【記入例付きで解説】インターンのエントリーシートを準備するときのポイント

興味を持ったインターン(「インターンシップ」の略称)に応募するとき、エントリーシート(ES)の提出が必要なケースもあるでしょう。インターンの選考を担当している人事にアンケートで聞いた、エントリーシートで聞かれることが多い「志望動機」や「自己PR」「学生時代に力を入れたこと」「インターンで学びたいこと」について書き方のポイントと例文を紹介。そのほか、学歴や資格、趣味・特技の書き方のポイント、提出時のマナーについても解説します。

エントリーシートとは?

エントリーシートとは、志望動機や自己PR、学生時代に力を入れたことなど、企業が選考に当たって応募者について知りたい項目を記載する書類のこと。フォーマットや文字数、知りたい項目は企業ごとに設定しているケースが多いでしょう。略してESと呼ばれることもあります。

履歴書との違いは?

履歴書は公的書類の一種になります。フォーマットは企業が独自に用意する場合もありますが、「JIS(日本工業規格)」という国の標準規格にのっとった市販の履歴書や、学校独自の履歴書などがあります。

エントリーシートと履歴書の違いについて、詳しくはこちら↓
エントリーシートと履歴書の違いは?書くときに気をつけるポイントは?

インターンのエントリーシートで企業が知りたいことは?

それでは、インターンのエントリーシートを通して企業は具体的にどのようなことを知りたいのでしょうか?インターンの採用選考担当者にアンケートで聞きました。

■インターンのエントリーシートを通して、知りたいことは何ですか。(n=163、複数回答) 

「インターンのエントリーシートを通して、知りたいことは何ですか」アンケート結果のグラフ

アンケートの結果、最も多かったのは「経験やスキルが自社が求める要件にマッチしているか」(58.3%)。そのほか、「人柄やスタンスが自社の社風とフィットしそうか」(55.2%)、「学びたいこと、やりたいことがインターンのプログラムで実現できそうか」(54.0%)、「インターンへの参加意欲が高いか」(52.8%)が続きました。
また、「エントリーシートの記述において、最低限のビジネスマナーをおさえているか」(42.3%)を選択した担当者もいました。

上記の項目について、選択したインターンの選考担当者に具体的に知りたいことを聞いたところ、それぞれ以下のようなコメントがありました。

経験やスキルが自社が求める要件にマッチしているか

・基本、スキルは入社してからの取得だと思うが適性は見たい(教育業界/50代男性)
・取得資格、および所属学部で何を学んできたか(クレジットカード業界/30代男性)
・経験値が募集職に向いているかどうか(総合商社/50代男性)

人柄やスタンスが社風とフィットしそうか

・コミュニケーション能力があるか(会計事務所/50代女性)
・社風に合っているか(教育業界/50代男性)

その他、「社交的か」(インターネット業界/50代男性)、「粘り強い性格かどうか」(クレジットカード業界/30代男性)、「周りとの和、思いやり」(介護・福祉業界/50代男性)のように、業界によって応募学生に求める特性はさまざまでした。

学びたいこと、やりたいことがインターンシップのプログラムで実現できそうか

・自社の業務において具体的にどんなことをしたいのか(ソフトウェア業界/40代男性)
・本人の志望趣旨と弊社のプログラムとの整合性が取れているか(スーパーマーケット業界/50代男性)
・実社会での実現性を具体的にどう取り組もうとしているのか(不動産業界/50代男性)

インターンへの参加意欲が高いか

・はっきりとした目的意識があるかどうか(クレジットカード業界/30代男性)
・本気で何かを得ようと思っているか(法律業界/40代女性)
・企業のことを知る姿勢があるか(ソフトウェア業界/50代男性)

エントリーシートの記述において、最低限のビジネスマナーをおさえているか

・書き方や基本的なことを書けているか(インターネット業界/30代女性)
・書類送付で期限を守り、文書の内容などが常識的かどうか(教育業界/40代女性)

インターンのエントリーシートには、どんな項目がある?

インターンのエントリーシートには、どんな記入項目があるのでしょうか?
インターンの選考担当者に、基本情報(氏名、住所、メールアドレス、生年月日、電話番号など)のほかにどんな項目を設けているか、アンケートで聞きました。

■インターンのエントリーシートには、どんな項目を設けていますか。(n=163、複数回答)

「インターンのエントリーシートには、どんな項目を設けていますか」アンケート結果のグラフ

アンケートの結果、7割以上の企業が「志望動機」(76.7%)と「自己PR」(75.5%)を聞いている、という結果になりました。「インターンで学びたいこと」(58.3%)、「学生時代に力を入れて取り組んだこと」(57.7%)も6割近くの企業で記入が求められるようです。
そのほかにも「学歴」(54.6%)、「資格」(54.0%)、「趣味・特技」(47.9%)を書く機会や、「写真」(50.9%)を貼り付けて提出するエントリーシートも約半数あるようです。

 

以下では、記入を求められることの多い「志望動機」「自己PR」「インターンで学びたいこと」「学生時代に力を入れて取り組んだこと」について、書くときのポイントと例文を紹介します。
また、「学歴」「資格」「写真」「趣味・特技」についても、解説した記事を紹介します。
「どういうふうに書くといいのだろう?」「書くときに気をつけることは?」と気になることについて確認して、インターンのエントリーシート準備に臨みましょう。

「志望動機」を書くときのポイント

インターンの志望動機を書くとき、「インターンへの参加意欲や熱意」「なぜ他社ではなくその企業のインターンに応募したのか」を整理しておくと、企業が知りたいことを伝えることができるでしょう

そのために、以下の3つを順に考えて、志向を整理することをオススメします。

  1. なぜインターンに参加しようと思ったのか
  2. 数あるインターンの中から、自分はどんな基準で選んだのか
  3. 今回のインターンに自分が期待することは何か

また、企業が知りたいのは、会社への志望動機ではなく、インターンのプログラムへの志望動機であることも意識しておきましょう。業務がわかるような職場体験型のプログラムであれば、会社への志向について多少触れるのは構いませんが、「いかにその企業に興味があるのか」という内容ばかりになってしまうと、企業が知りたいことが十分に伝えられない可能性があります。
自分の志向を整理して志望動機を書くときは、以下の例文を参考にしてみましょう。

志望動機の例

インターンのプログラムは、実際の仕事への理解を深める「職場体験型」と新規事業などを考えて提案する「ビジネスプランコンテスト型」の2つに大別されます。
ここでは、プログラム別に志望動機の例文を紹介します。

例1:「職場体験型」インターンの志望動機

貴社のインターンシップを志望した理由は、貴社で働く若手社員の方たちと一緒に実務を経験させていただく中で、直接お話をうかがえる機会を得られるからです。私は将来、モノづくりに携わるメーカーで働くことを希望しています。自分と同じ文系出身者がメーカーでどのような仕事に就き、どのようなやりがいを持って働いているのかを知りたいと考えていたところ、このプログラムを知り「じかにお話をうかがえるよい機会になる」と感じ、応募しました。

例2:「ビジネスプランコンテスト型」インターンの志望動機

通販サイトユーザーの利便性と企業の収益性や技術力をどのように捉えて事業化していくのかを知りたいと考え、貴社のインターンシップに応募しました。大学ではソフトウェア開発を学んでおり、自分のスキルが実社会でどの程度通用するのか、どの部分が足りないのかについても確認しながらこのプログラムに挑戦し、今後の成長目標にしたいと考えています。

インターンの志望動機について詳しく知りたい人は、こちら↓
どう考える? どう伝える? インターンシップの志望動機

「自己PR」を書くときのポイント

企業が知りたいと考えているのは、主に「学生の志向や価値観(人物像)」です。人物像を見るときのキーワードとなる「意欲」「積極性」「行動力」などを意識して、これまでの学生生活で意欲的・積極的に行動してきたことを思い返してみましょう。それは、他人よりすごいことである必要はありません。自分なりに意欲的に取り組んできたこと、ほかの人より時間をかけて行っていることが、きっと見つかるはずです。

そのほか、人事担当者は「自社とのマッチング度合い」も大切にしています。マッチング度合いをアピールするために、まずはインターンの内容をよく理解しましょう。そして、そのプログラムで求められる行動により近いエピソードを選ぶと、印象的な自己PRとなるはずです。

人事担当者は、わかりやすく書かれているかどうかにも着目しています。文章を書くときは、結論から始め、その結論を導くための具体的エピソードを伝え、最後にもう一度結論を伝えるような構成にするのがいいでしょう。

自己PRの例

例1:サークル活動

私は、一度決めたことをやり遂げる粘り強さを持っています。大学で所属していたバスケットボールのサークルでは全国大会への出場を目標としていましたが、私が入ったころは16名のうち初心者が過半数で、「大会出場を目標にするなら、サークルを辞めたい」というメンバーもいました。しかし、高校までの部活の経験を生かしてメンバー一人ひとりのレベルに合わせた練習メニューを考えたり、メンバー同士で思いを共有する機会をつくったりすることでモチベーションを高めるよう工夫しました。結果、誰一人抜けることなく練習を重ね、大会出場を果たすことができました。

例2:異文化交流

文化や国籍を超えて友達をつくることが得意です。所属ゼミには留学生が多く在籍しているのですが、留学生は留学生同士でかたまる傾向がありました。私はせっかく日本に関心を持ってくれた留学生たちのことを知りたいと思い、意識的に声をかけるようにしました。そして、彼らの母国の文化や言葉を教えてもらう代わりに、家に招待して日本の家庭料理を体験してもらうなど、交流を続けました。今では親友と呼べるほどの仲間になっています。自分から働きかけることで、それまで知らなかった国や文化について知ることができると、身をもって学びました。

自己PRについて詳しく知りたい人は、こちら↓
インターンシップの疑問解消! 自己PRの考え方・伝え方解説
自己PRと長所の違いについて、詳しくはこちら↓
エントリーシートに書く長所・短所の例、考え方と書くときのポイント【プロが解説】

「インターンで学びたいこと」を書くときのポイント

まずは公表されているプログラムの内容を読んで、主催者の狙いは何かをしっかりと考えることが大切です。次に大切なのは、自分が学びたいことは何かを考え、その理由についても明らかにすること。「なぜその思いに至ったのか」という個人の経験にひもづいた理由を添えることで、内容に説得力が生まれます。

文章を書くときは、結論である「インターンシップを通して学びたいこと」を冒頭で伝えます。続いてその理由、自分がこれまでやってきたこと、インターン参加中に試してみたいことや自分が貢献できそうなことなどを続けましょう。

インターンで学びたいことの例文、詳細はこちら↓
【例文付き】「インターンシップで学びたいこと」の書き方をプロが解説!

「学生時代に力を入れて取り組んだこと」を書くときのポイント

学生時代に力を入れて取り組んだことを、ガクチカとも言います。人事担当者は、ガクチカを知ることで、その人がこれまでやってきた事実から、その人の“人となり”を推定したいと考えているのです。

ガクチカには、自分が好きでやってきたことを選びがちですが、内容によっては「誰から見ても楽しいことだから、力を入れて頑張れるはず」と判断されかねないので注意しましょう。

ガクチカは、それが1番ではなく、2番目か3番目に力を入れたことであっても、“頑張りの質”が伝わることを優先して選ぶことが大切です。選ぶときのポイントを4つご紹介しましょう。

  1. 単発ではなく、長く続けてきたこと
  2. 人が嫌だと思うようなことや義務感で頑張ってきたこと
  3. うまくいったことよりも、苦労したことや大変だったこと(ピンチに直面したときに、どのように工夫してぶつかっていったのかを語れること)
  4. 1人でやってきたことよりも、チームで頑張ってきたこと

ガクチカとして多く取り上げられるのは、サークル活動、アルバイト、学業です。サークル活動やアルバイトは、チームで頑張ってきたことに該当するでしょうし、学業は学生の本分であり義務として頑張るべきことなので、よいアピールになるでしょう。それらに対して、苦労したことや大変だったこと、ピンチをどう乗り越えて続けてきたかを伝えてください。

「学生時代に力を入れて取り組んだこと」の例文

例1:学業に力を入れた

社会学のゼミで「日本女性の働き方の変遷」について研究しました。自分やゼミ生が働き方を考えるヒントになるような研究にしたいと考え、母親や、祖母の友人の方々に協力をお願いし、インタビューを実施しました。事前にインタビューシートを送るなど準備の工夫をし、さまざまな年代や職業の方15名の声を基に論文をまとめることができました。教授からも評価を頂き、ゼミ内で代表として卒論発表をしました。

例2:アルバイトに力を入れた

大学入学を機にファミリーレストランで接客のアルバイトを始め、現在も続けています。最初のころは、お客さまへの 目配りができず、先輩から注意を受けることもありしたが、半年ほどでお客さまに呼ばれる前にお声がけする気配りができるようになりました。昨年からはアルバイトのリーダーとして、シフト調整などの責任ある業務も任されています。従業員の年齢層は幅広いので、いろいろな年代の方と臆せず話せるようになり、時には後輩から相談を受けることもあります。お客さまからお叱りを受けて落ち込むこともありますが、「おいしかったよ。ありがとう」の言葉が、この仕事を続ける原動力になっています。

学歴・職歴を書くときのポイント

学歴を記入する際は、義務教育の卒業時である「中学校卒業」から記入するのが一般的。それ以降は入学と卒業(修了)、両方の年月を記入しましょう。学校名は省略せず、高等学校など正式な名称を記入します。学部や学科、専攻が分かれている場合は、学校名だけでなく、学科や専攻まで書くようにしましょう。

職歴は、新卒の就活の場合は、正社員・契約社員などでの就業経験がない限りは「なし」と記入し、最後に「以上」と入れるのが一般的です。アルバイトは一般的には職歴には含めないため、アルバイトや長期インターンシップで働いた経験を伝えたい場合は、自己PR欄などに書くとよいでしょう。

学歴・職歴の書き方について詳しく知りたい人はこちら↓
エントリーシート・履歴書の「学歴・職歴」の書き方

資格と趣味・特技を書くときのポイント

資格

学生時代に取得した資格は、基本的にすべて記載して問題ないでしょう。学業や仕事とは関係ない資格でも、興味・関心の幅広さをアピールできるので、持っている資格を書いて損はありません。

ただ、自分の所属する学部や専攻と関連の深い資格に関して、取得の難易度が高くないものを書いてしまうとマイナスに取られてしまう可能性も意識しておきましょう。

趣味・特技

自分自身が打ち込み、熱中してきた趣味・特技であれば、基本的に何を書いても差し支えありません。特定の分野に執着する「オタク性」をポジティブに捉える企業も増えているので、「仕事にはつながらないかもしれないけれど、この分野にはすごく詳しい」と思うことも、記入しておきましょう。

資格と趣味・特技の書き方について詳しく知りたい人はこちら↓
エントリーシートに書く趣味・特技、資格の例、書き方のポイント【プロが解説】

写真を準備するときのポイント

写真は、書類の枠内に収まるよう慎重に切り取り、写真の表面にのりが付かないように貼りましょう。万が一、写真がはがれてしまったときのことを考えて、写真の裏には「学校名、学部名、名前」を書いておくと安心です。

インターンのエントリーシートの写真について詳しく知りたい人は、こちら↓
インターンシップ応募用の写真、人事はどこを見ている?服装や髪型など気をつけるポイントは?

そのほかにも、エントリーシートを書くときのマナーについて以下の記事で紹介しています。
プロが教えるエントリーシート書き方のコツ

インターン応募用のエントリーシートを準備する様子のイメージ

エントリーシート提出時のマナー

最後に、エントリーシートの提出方法が郵送、メール添付と指定されている場合について、提出時のマナーについて紹介します。準備をする際に確認してみてください。

郵送で提出する場合

エントリーシートを郵送する場合は、できるだけ折らずに送れる封筒を使いましょう。角形2号(角2)の封筒なら、A4用紙がそのまま入ります。色は茶色の事務用封筒よりも、中身が透けない白色を選ぶとよいでしょう。

表面の宛先に書く企業名は、(株)表記ではなく「株式会社」と、略さないで書くようにしましょう。宛先が個人の場合は氏名の下に「様」を、企業や部署宛てに送る場合は「御中」を使います。書類の送付先が「人事部宛て」となっていたら「人事部御中」と、「人事部インターンシップ担当」となっていたら「人事部インターンシップご担当者様」と書きます。

左下には、書類の中身を知らせるために「応募書類在中」と書いておきましょう。書類を入れて封をするときは、のりでしっかり留め、「〆」や「封」と書きます。

エントリーシートの郵送について詳しく知りたい人は、こちら↓
エントリーシートを郵送するときに役立つ! 封筒の選び方のポイント、宛名の書き方のマナー

送付状とは、同封している中身を記載した書類のことです。作成する際は、以下の記事を参考にしてみましょう。
エントリーシート・履歴書郵送時の「送付状」の書き方

メール添付で提出する場合

エントリーシートをメール添付で提出する場合、送信時に気をつけたいのが「添付漏れ」です。ミスを防ぐためにも、先にデータを添付してから、メール本文を作成するようにしましょう。

添付データ名には「エントリーシート_○○大学_りくなび太郎」のように、「エントリーシート」であることに加えて、「学校名」「氏名」を入れておきましょう。誰から送られたデータなのかがひと目でわかるので、受信者への配慮が伝わります。
企業からエントリーシートのデータ形式について指定がある場合は、その指定に準じてください。

エントリーシートをメールで送るときのことについて詳しく知りたい人は、こちら↓
【例文付き】エントリーシートをメールで送るときのポイント

【調査概要】
調査期間:2019年4月9日~4月11日
調査対象:過去1年以内にインターンシップの採用選考に携わったことがある人事担当者男女300人
調査協力:楽天インサイト株式会社

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曽和利光さんプロフィール写真

【監修】曽和利光さん
株式会社人材研究所・代表取締役社長。1995年、京都大学教育学部教育心理学科卒業後、リクルートで人事コンサルタント、採用グループのゼネラルマネージャーなどを経験。その後、ライフネット生命、オープンハウスで人事部門責任者を務める。2011年に人事・採用コンサルティングや教育研修などを手掛ける人材研究所を設立。『「ネットワーク採用」とは何か』(労務行政)、『悪人の作った会社はなぜ伸びるのか?人事のプロによる逆説のマネジメント』(星海社新書)など著書多数。最新刊に『人事と採用のセオリー』(ソシム)がある。

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峯 陽子先生

【監修】峯 陽子先生

約20年の専業主婦の後、人材育成会社で企業の社内研修講師などを経て、独立。企業での社員研修の講師のほか、女性の社会復帰支援、学生へのキャリア育成セミナー・マナー講座なども担当。

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記事作成日:2019年6月25日

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