「業界が決まってない」人のためのインターンシップ応募スタートパック

「業界がまだ決まっていないけど、インターンシップってもう動き出さないといけないの?」と焦っていませんか。ですが行きたい業界や職種がまだ見つかっていない人こそ、夏のインターンシップには積極的に参加してみる価値があります。そこで、最初の一歩を踏み出すために知っておくべきことをまとめました。

まずは動画でイメージをつかもう!

動画でも企業選びについて紹介!
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気になる人は、こちら↓

【発想の転換】「やりたいことが決められない」は武器だった!

STEP1:インターンシップに参加する「意味」と「目的」を知ろう。

「インターンシップに参加する目的ってなんだろう?」「インターンシップでどんなことが得られるの?」と疑問を感じている人もいるのではないでしょうか。
そこで、実際にインターンシップに参加した先輩たちに、どんな目的で参加したのか、実際に参加してみてどう感じたかを聞いたアンケートの結果を紹介します。

インターンシップ参加中のオフィスでの様子

STEP2:業界研究の基本とインターンシップ参加の流れをおさえよう。

どんな仕事に就きたいかを考える際、まずは業種や業界、職種といった職業の区分について理解しておくと、就活準備を進めるときに役立つでしょう。
「業種」「業界」「職種」の意味やそれぞれの違いを解説します。業種・業界研究のやり方も3ステップで挙げているので、参考にしてみてください。

パソコンを操作するイビジネスパーソン

インターンシップとは、企業での就業体験を通して業界理解・仕事理解を深めることができるプログラムです。インターンシップに参加するメリットや参加率、探し方や参加時のマナーなどについて、先輩や人事担当者へのアンケート結果も交えながら解説します。

インターンシップ中の就業体験のイメージ

「インターンシップに興味があるけれど、説明会も参加した方がいいの?」そんなふうに迷う人も多いのではないでしょうか。そこで、「インターンシップの説明会がどんな内容だったのか」「参加した方がよいと思うか」「説明会をどうやって探したか」などについて、先輩たちにアンケートを実施しました。

説明会に参加して話を聞く人たち

STEP3:気になる業界のインターンシップにエントリーしよう!

※文中の社名・所属等は、取材時または更新時のものです。