武田鋳造株式会社
タケダチュウゾウ

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  • 正社員
業種
自動車
重電・産業用電気機器/商社(自動車・輸送機器)/商社(金属)/商社(電機・電子・半導体)
本社
岡山
残り採用予定数
3名(更新日:2024/09/06)

私たちはこんな事業をしています

自動車部品で培った"モノづくり"のノウハウを通じて、
多くの人の生活を「豊か」にする事業を展開しています。

自動車部品から一般産業用部品といった
さまざまな「鋳物素材」を生み出している私たち。

【自動車関連企業】【農業機械関連企業】へ、
便利な自動車や食を支えるための
部品・商品を提供し続けています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

◆モノづくりで、豊かで、過ごしやすい社会づくりに貢献

創業92年の老舗メーカーとして、岡山で安定した経営地盤を築いている私たち。お取引先は県内外に数多く存在しており「大きな信頼」と「多くの実績」で、現在も多種多様な案件のご依頼をいただいています。私たちの得意な分野は、自動車や農業用機械のブレーキ用部品、アクスル用部品、エンジン部品などを生み出す鋳造。マニュアルでは表現できない独特の製造方法なので、他では真似できない技術を持っていることが大きな強みとなります。その強みを活かして、現代社会に必要な、便利なモノづくりに必要は部品を供給し、日本のモノづくりを陰で支えている会社です。

企業理念

◆新時代に合わせた"品質方針"を常に意識

【SAFETY】・設備の本質安全化を推進しゼロ災を続けよう【QUALITY】・5SとTPMを徹底し不良率ゼロを達成しよう【COST】・全員参加の改善でミニマムコストを追求しよう【DELIVARY】・フレキシブルな生産体制を構築し客先納期を厳守しよう【NNOVATION】・慣習にとらわれない新しい発想で明るい未来を切り開こう上記のような品質方針を取り入れ、社内全体の意識改革にも力をしれている私たち。「創造的な研究開発力」を更に強化するためには、働きやすい環境を整えることも、必要だと思っています。

待遇・制度

◆最高の技術力を発揮できる好環境

2021年より「年間休日121日」「平均賃金アップ」など、社員一人ひとりのモチベーションを下げることなく、良い仕事ができるように環境を整えています。これからも新しい仲間を積極的に増やしていくため、待遇面を強化。さらに、研修制度といった技術面の向上も大切にしているため、"学び"の機会も豊富にご用意。モチベーションを保ちながら、最高の技術力を身に付けられる。そんな好環境の中で、私たちと一緒に頑張ってみませんか?

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

◇設計開発/技術
・2D-CAD、3D-CAD、湯流れ解析ソフトなどを用いた型設計
・生産工法の立案
・提案や量産品の各種改善活動 など

◇品質管理
・製品のチェック(検査)
・品質管理
・顧客対応 など

◇生産管理
・生産管理システムの構築
・指導表作成
・現場指導 など

◇保守/保全
・工場設備保守/点検、
・トラブル時の対応 など

会社データ

事業内容 各種機械鋳物全般並びにこれに附帯する事業一切
創業/設立 創業:昭和 2年2月
設立:昭和28年5月
資本金 3000万円
従業員数 254名 (2024年4月現在)
※派遣社員を除く
売上高 71億円
代表者 武田 真一
事業所 【本社】
岡山県倉敷市中島1001番地

【工場】
中島工場:岡山県倉敷市中島1001番地
福井工場:岡山県倉敷市福井400番地
高梁工場:岡山県高梁市巨瀬町1-1
主な取引先 【自動車関連企業】
・三菱自動車工業(株)
・三菱ふそうトラック・バス(株)
・ダイハツ工業(株)
・井原精機(株)
・水島機工(株)
・新興工業(株)
・丸五ゴム工業(株)
・総社工業(株)
・ヒルタ工業(株)
・荻野鉄工(株)

【農機具関連企業】
・ヤンマー(株)
・ヤンマー農機製造(株)
・(株)川村鉄工
・扶桑工業(株)
・(株)坂本鉄工
・(株)エナテック
・淵本重工業(株)

【その他】
・三菱重工エンジン&ターボチャージャー(株)
・リョービMHI GT(株)
・西芝電機(株)
・近畿金属(株)
・テラル(株)
・(株)明治機械製作所
・小橋工業(株)
・(株)滝澤鉄工所
・曙ブレーキ工業(株)
・アイシン高丘(株)
・(株)ダイハツメタル
・(株)北川鉄工所
・旭メタルズ(株)
沿革 【1927年2月】
武田猪之助が倉敷市において、
個人組織の武田鋳造所を創業。

【1946年8月】
新三菱重工業(株)水島製作所の協力工場となり、
自動三輪車みずしま号の鋳鉄部品を製造。

【1948年4月】
倉敷市福井400番地に工場を移転(現福井工場)

【1953年5月】
株式会社に組織変更。社長に武田猪之助が就任する。

【1961年10月】
倉敷市中島に、初のプラント(手動パレットライン)を
設置した中島工場を建設し、電機部品の生産に着手。

【1970年8月】
福井工場において、フルモールド鋳造法の
再実施権を取得し、FMCによる生産を開始する。

【1970年11月】
ダクタイル鋳鉄(FCD45、FCD50)の製造に着手する。

【1975年12月】
代表取締役に武田鐡也就任。
会社名を武田鋳造(株)、本社所在地を
倉敷市中島1001番地へ変更。

【1978年10月】
福井工場の製造方法をセメント型より
フラン型に変更。

【1979年1月】
福井工場に型部門を新設し、
フルモールド模型製作に着手。

【1983年2月】
中島工場に静圧造型ラインAPS-5H及び
自動砂処理プラントを増設。

【1988年10月】
中島工場に静圧造型ラインAPS-5H (2号機)
1式を増設。

【1989年4月】
中島工場に食堂、浴場、娯楽室等厚生棟を更新。

【1989年10月】
本社新社屋竣工。

【1989年11月】
中島工場に、APS-5H(2号機)
用自動砂処理プラントを新設。

【1992年1月】
自動車用鋳造品量産のため
新工場として高梁工場建設。
(APK-5H 造型ライン設置)

【1994年8月】
福井工場に小物鋳造品生産のため、
FBM造型ライン及び電気炉を増設。

【1997年8月】
三菱自工(株)水島自動車製作所殿より
品質保証納入工場の認定を取得。

【1999年3月】
代表取締役社長に武田真一就任。

【2003年2月】
ISO9001 認証取得。

【2004年8月】
高梁工場に小物造型ライン(AMF)1式増設。

【2005年3月】
ISO14001 認証取得。

【2011年2月】
ヤンマーディーゼル(株)
(現:ヤンマー(株))の品質管理優良認定工場に認定。

【2011年8月】
本社工場 高周波電気炉 2基増設。
(キュポラ廃止)

【2014年12月】
(株)北川鉄工所のコア パートナーとして認定。

連絡先

武田鋳造株式会社
岡山県倉敷市中島1001
TEL:086-465-4655/採用担当
掲載開始:2024/07/11

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