業種 |
情報処理
ソフトウェア/その他商社/各種ビジネスサービス/その他製造 |
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本社 |
東京、神奈川
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残り採用予定数 |
3名(更新日:2024/10/23)
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『創り出そう、躍動する社会を。挑戦しよう、技術とともに。』
JBCCグループはJBCCホールディングス(株)を持株会社とし、9つの事業会社から成り立っています。
ITインフラの構築から、基幹システムの刷新、ネットワーク運用監視、セキュリティ対策、SaaSアプリケーションの効果的な活用にいたるまで、さまざまな側面からお客様のDXを支援しています。
「“一番欲しい”を最速で」JBCCグループは1964年の設立以来、コンピューターの歴史と共に進化してきました。約2万社の様々な業界のお客様に信頼されるIT戦略ブレーンとして最先端のIT技術を駆使し、DX(デジタル・トランスフォーメーション)を推進しています。近年はお客様と当社が共に成長しビジネスの成功を実現するという目標を掲げ、「超高速開発」、「クラウド」、「セキュリティ」、「クラウドデータ連携」の4つの注力分野に経営資源を集中しています。
今やITは、企業経営への貢献のみならず、生活のあらゆる場面に利用され、社会になくてはならないものになっています。目まぐるしく技術が進歩し、日々新たな働き方への対応を求められる企業に対し、JBCCグループは「超高速開発」でどこよりも早く、選りすぐりの「クラウド」「セキュリティ」「クラウドデータ連携」で柔軟なシステムを構築し、スピーディな企業変革の驚きと、ビジネスの成果につながる喜びを提供します。
当グループは人材育成に特に力を入れており、新人研修は約3~6か月間にかけて行われ、最新技術と現場でしか得られないスキルを常に吸収できます。更にその後も3年、5年、10年とじっくり時間をかけて“発見・解決力、指導力、チームワーク力”が備わるプロフェッショナル教育を実施します。そしてオープンな雰囲気で上司や先輩は頼もしいサポーター、同期は支え合う仲間として心地よい人との繋がりを実現します。
JBCCグループとは | ■“一番欲しい”を最速で
9の事業会社が、それぞれの得意分野を活かし活動するJBCCグループ。IT活用に関するトータルサービスを提供する「情報ソリューション」。グループ独自のソフトウェア、ハードウェアの開発、販売を行う「製品開発製造」。グループ内の業務の重複を避け、効率のよい運営を目指して、各種スタッフ業務を集約して行う「シェアード・サービス」。3つの事業分野が連携し、さまざまな業種のお客様企業の経営に役立つIT活用をワンストップで提供しています。 JBCCグループのお客様は、全国各地にいらっしゃいます。大手企業から中堅中小企業まで、その数は2万社を超えます。 設立以来、環境の変化や多様化するお客様のニーズに柔軟に対応し、お客様との信頼関係を構築してきました お客様が抱えている、あらゆるシステムの課題を相談できるパートナーであること。 お客様の”一番欲しい”を最速でお届けし、ビジネス変革を実現すること。 JBCCグループは技術と熱い想いを持って、お客様のDXへの道のりに伴走します。 近年では特に、お客様へ短納期・高品質なシステムを提供する「超高速開発」および「クラウド」「セキュリティ」に注力をしております。 |
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JBCCグループの強み | 【スピードと柔軟性を実現する3つのソリューション】
高品質なシステムを驚異の開発スピードで実現する「超高速開発」 デジタル変革を支援する「クラウド」 マルチクラウド環境に対応できる柔軟な「セキュリテイ」 JBCCグループは3つのソリューションを中心に、企業の変革をご支援します。 【HARMONIZE 2.0】 HARMONIZE 2.0とは、JBCCグループが強みとするクラウド・セキュリティ・超高速開発に、 新たにAI&データ活用を加えて進化したお客様のDXを加速するサービス体系です。 JBCCグループが持つデジタル技術や手法にAIなど先進技術を取り入れ、最新のDXを実現します。 【働く人を大切にするStyleJ】 働く場所や時間、年齢にとらわれず、フルフレックス・リモートワークをベースにした柔軟な働き方を実現する「Style J」。働いた時間ではなく成果を評価し、様々なライフスタイルに合わせた働き方ができることで、より自分らしい働き方、生き方の選択が可能になります。 【 2万社を超えるお客様への実績 】 大手企業から中堅中小企業まで 2万社を超える、全国各地の多種多彩なお客様に対して IT活用の支援を行っています。これらのお客様への対応により培ってきた経験とノウハウを最大限に活かし、経営に役立つIT活用を常に提案し続けています。 【9社の連携 】 個々に得意分野を持つ9の事業会社。それぞれの得意技を活かした連携によりお客様満足度の向上、ビジネスの拡大を図っています。コンサルティングからシステム構築、プログラム開発、導入後の教育や運用支援までグループ各社が連携しワンストップでの問題解決を推進しています。 【 より最適なITを活用していただくために 】 JBCCグループでは、お客様に最適なITサービスを提供するために、オフィスのショーケース化を推進しています。グループ内に新しい技術を積極的に導入し実際に運用することで、社員一人ひとりがその利点や欠点を把握でき、お客様に最適なIT活用を提案できると考えています。 お客様は、JBCCグループでの活用を実際に確認することで、導入後の活用イメージを具体的につかんでいただくことができます。 【 全国に48拠点を展開 】 JBCCグループの国内 47拠点、海外4拠点から全国のお客様にきめ細やかなサポートをしています。地場に密着した中堅中小企業から国内外でビジネスを展開している大企業にもJBCCグループの各拠点の対応は高い評価をいただいています。 (拠点数は2024年10月1日時点) |
JBCCグループのビジョン | 『創り出そう、躍動する社会を。挑戦しよう、技術とともに。』
私たちが価値を置くのは、挑戦することである。 挑戦とは、過去の成功体験にとらわれず、新しいことに取り組むことである。 私たちの自信と誇りは、技術である。 技術とは、できなかったことをできるようにすることであり、それを他者に提供することである。 私たちの視線の先には、いつも社会がある。 技術をもとに挑戦することで、個性をいかし、ひとりひとりが生き生きとする時間をつくりだすことがJBCCグループの存在価値である。 進化するテクノロジー、変動する社会、呼応して変わる私たちの生活─。 過去から続く未来は、今日も、明日も、その先も変化し続けていくことでしょう。 だからこそ私たちは技術を磨き、変化を読み、たゆまぬ挑戦で前へ、先へと進むのです。 その道のりではときに涙することもあるでしょう。 でも、私たちには信頼してくれるお客様と、その信頼に真摯に応える熱い想いを持った仲間がいます。 身に着けた技術をふるい、軽やかに未来を紡ぐ。 そうやってたくさんの企業を、そして、そこで働く人々の時間を豊かにしよう。 一つひとつは小さな「今」でも、それを重ねることで思い描いた未来になると信じて。 あなたとともに、お客様とともに、パートナーとともに、未来とともに 躍動する社会を、創りましょう。 |
CSR活動 | CSR活動の一部をご紹介します。
◇ 紙(コピー用紙)使用量の削減 ◇ ゴミ(一般ゴミ)排出量削減(分別の徹底) ◇ 電気使用量の削減 ◇ COOL CHOICEへの賛同 ◇ エコキャップ回収活動への参加 ◇ コンタクトレンズ空ケース回収活動への参加 等 |
募集会社 | JBCC株式会社 (JBCC)
JBサービス株式会社 (JBS) JBアドバンスト・テクノロジー株式会社 (JBAT) C&Cビジネスサービス株式会社 (C&CBS) JBCCホールディングス株式会社(JBCCHD) 募集会社の各社詳細は下記をご覧ください。 |
━━━━━━ | ◆JBCC株式会社(JBCC)◆ ━━━━━━━━ |
事業分野 | << 情報ソリューション >> |
事業内容 | 〇 クラウドサービスを中心にシステムの設計から構築、運用までを一貫して手掛ける(クラウド 2,411社以上、超高速開発による基幹システム構築 480社以上、セキュリティ 1,110社以上の実績)
〇 クラウド、超高速開発、セキュリティ、データ連携等を活用し、企業のDX実現と経営変革に貢献 |
設立 | 1998年4月1日 |
資本金 | 4億8,000万円 |
代表者 | 代表取締役社長 東上 征司 |
事業所 | <本社>
〒 104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー 13F <主な拠点> 札幌、川崎、名古屋、大阪、福岡など、その他 全国主要都市 |
ホームページ | https://www.jbcc.co.jp/ |
━━━━━━ | ◆JBサービス株式会社(JBS)◆ ━━━━━━━━ |
事業分野 | << 情報ソリューション >> |
事業内容 | ○ 様々な企業の情報システムに関する設計・導入・運用支援・機器保守などの各種テクニカル・サービスを全国で提供
○ お客様システムのインフラ基盤構築 ○ ネットワーク・セキュリティに関する設計・構築 ○ 24時間365日対応の運用・保守サポート など |
設立 | 2007年4月2日 |
資本金 | 4億8,000万円 |
代表者 | 代表取締役社長 三星 義明 |
事業所 | <本社>
〒 104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー 13F <主な拠点> 東京、川崎、名古屋、大阪、福岡など、その他 全国主要都市 |
ホームページ | https://www.jbsvc.co.jp/ |
━━━━━━ | ◆JBアドバンスト・テクノロジー株式会社(JBAT)◆ ━━━━━━━━ |
事業分野 | << 製品開発製造 >> |
事業内容 | 〇 ハイブリッド・クラウド環境での基幹データ連携を実現する製品の開発・提供。中堅中小製造業を中心とした生産管理システムの開発・提供
〇 その他ハードウェアの提供 |
設立 | 1991年10月5日 |
資本金 | 4億2,660万円 |
代表者 | 代表取締役社長 薮下 真平 |
事業所 | <本社>
〒 104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー 13F <その他> 名古屋、大阪 |
ホームページ | https://www.jbat.co.jp/ |
━━━━━━ | ◆C&Cビジネスサービス株式会社(C&CBS)◆ ━━━━━━━━ |
事業分野 | <<コーポレート・ファンクション>> |
事業内容 | ○ ファシリティ・経理・財務・人事・労務・福利厚生・教育研修・受注業務、購買業務、請求業務などを担当 |
設立 | 2002年4月1日 |
資本金 | 1億円 |
代表者 | 代表取締役社長 浅利 信治 |
事業所 | <本社>
〒 104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー 13F |
ホームページ | https://www.ccbs.co.jp/ |
━━━━━━ | ◆JBCCホールディングス株式会社【東証プライム市場上場】◆ ━━━━━━━━ |
事業内容 | ○JBCCグループ経営戦略の策定、コーポレート・ガバナンスの構築、経営資源のグループ内最適配分 |
設立 | 1964年4月1日 |
売上高 / 経常利益(グループ連結) | 【2023年3月期実績】
売上高:581億4,400万円 経常利益:38億4,700万円 【2022年3月期実績】 売上高:559億3,400万円 経常利益:32億2,700万円 【2021年3月期実績】 売上高:600億4,200万円 経常利益:27億2,600万円 【2020年3月期実績】 売上高:656億1,800万円 経常利益:36億0,600万円 |
資本金 | 47億1,300万円 |
従業員数 | 1,991名
(2024年3月時点 ※グループ連結 ) |
代表者 | 代表取締役社長 東上 征司 |
事業所 | <本社>
〒 104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー 13F (その他 日本全国主要都市 47拠点、海外4拠点 (2024年3月1日時点)) |
ホームページ | https://www.jbcchd.co.jp/ |
全グループ企業 | JBCC株式会社 【JBCC】
JBサービス株式会社 【JBS】 株式会社シーアイエス 【CIS】 株式会社ソルネット 【SOLNET】 JBパートナーソリューション株式会社 【JBPS】 JBアドバンスト・テクノロジー株式会社 【JBAT】 佳報(上海)信息技術有限公司 【JBCN上海】 JBCC(Thailand) Co., Ltd. 【JBTH】 C&Cビジネスサービス株式会社 【C&CBS】 |
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