株式会社小林製作所コバヤシセイサクショ
業種 機械
プラント・エンジニアリング/設備・設備工事関連/商社(機械)
本社 静岡
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

製紙機械営業部
K.F(27歳)
【出身】静岡県立大学  国際関係学部国際言語文化学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 紙をつくる機械の営業
紙をつくる機械を抄紙機(しょうしき)と言いますが、その抄紙機を売ることが私の仕事となります。一般の方が抄紙機を買うことはないので、いわゆる企業向けの営業です。モノを売るまでには、見積、計画、交渉、契約などの過程がありますが、それら全てを営業として行います。得意先、取引先は日本国内から世界各国まで幅広いですが、営業の仕事の本質は常にコミュニケーションにあると思います。相手の意図を理解し応答すること。自分の話を分かりやすく伝える力。「コミュニケーション能力」の定義はあいまいですが、私達のような職種ではいつも求められます。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
海外の仕事
学生の頃は言語の授業が好きだったので、海外のお客様とやり取りをしているときは、英語を学ぶことと仕事をすることができて充実した気持ちになります。ビジネス英語と言われると、ハードルが高く感じますが、難解な表現を使う事はあまりないです。むしろ、海外の人は簡略な文章を好む傾向があると思います。仕事が楽しい状態がずっと続けばいいですが、大変で辛い時も必ずあります。そんな時に、自分が元々興味のあること、好きなことが仕事に関わっていることは、支えになると思います。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 人の温かみ
私は就活生の頃、面接試験では大抵緊張していたのですが、小林製作所の社長面接は全く緊張しませんでした。なにより楽しく会話することができたのを覚えています。また、面倒を見てくれた人事の方もとても親切で、社員の方々の人の良さを感じたことが入社の決め手となりました。
 
これまでのキャリア 営業(現職・今年で5年目)

この仕事のポイント

職種系統 営業(企業向け・得意先中心)
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 海外の人と接することが多い仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

就活の情報収集はやろうと思えばいくらでも出来ると思います。知ってるか知らないかというだけで、思わぬ得をしたり損をしたりする場面が就活ではあります。まずは自分の中で、ある程度就活の軸が定まったら、可能な限りの情報を集めることをオススメします。

株式会社小林製作所の先輩社員

産業用コーティングマシーンの研究開発および客先試運転

研究開発部
K.S
静岡大学 工学部物質工学科(材料科学工学コース)

産業機械の海外営業。海外向け設備の提案から納入まで

産業機械営業部
O.K
広島大学大学院 社会科学研究科

産業機械の設計および現地試運転

産業機械設計部
T.M
山梨大学 工学部 機械システム工学科

「抄紙機」と呼ばれる生活に欠かせない「紙」を作る機械の営業、販売

製紙機械営業部
K.W
常葉大学 経営学部経営学科

フイルム加工の設計

産業機械設計部
Y.S
東京都市大学 工学部機械工学科

従業員の働きを支える総務部

総務部
M.K
静岡英和学院大学 人間社会学部コミュニティ福祉学科

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