テラテクノロジー株式会社
テラテクノロジー
2022

テラテクノロジー株式会社

システム開発/公共・通信・情報サービス・金融・製造その他
業種
ソフトウェア
情報処理/インターネット関連/コンピュータ・通信機器・OA機器/通信
本社
東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価40件~50件
総合評価 4.75 評価点数の画像 評価が高い項目 人事とのやりとり 4.73

私たちはこんな事業をしています

■ 社会の仕組みを支える技術者集団 ■
IoTシステムや緊急地震速報など、当社は『社会で重要なシステム』の開発を行っています。
他にも政府・自治体・携帯電話・通信と業種も多岐に渡り、システム構築を上流工程から下流工程まで一貫して携わっていることを特徴としています。

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

「システムエンジニアは、偉大な存在だ」

代表取締役の宮本は技術者出身のため、情報システムがいかに社会で重要か知り尽くしています。宮本が口癖のように言うのは、「システム開発で社会を支えるSEは素晴らしい存在。偉大と言ってもよいかもしれない」。そんな宮本が“SEがハツラツと仕事をする会社を作りたい”という思いを抱き、当社を設立しました。20数年前に国際電話システムを見事成功させ、高い技術力が認められたのを皮切りに、続々と案件を受注するようになりました。当社の強みはこの圧倒的な技術力です。政府や大企業を相手に、社会性の高いシステム開発を行っています。今後もシステム開発を通して多くの人々の生活を支え、SEとしての誇りを持ち続けたいと考えています。

魅力的な人材

個性溢れるメンバーと、モノづくりを通して感じる達成感を

当社がこれまで成功してきた理由に、技術力を通して築かれた社員の人間力があります。一人一人の個性を尊重し多様性を受け入れる雰囲気が個性豊かな社員をたくさん育てています。例えば『新技術に目を輝かす好奇心旺盛なSE』、『周囲に関心を払い、先輩後輩関係なく積極的に話しかけるSE』、『お客様からご指名が入るほど絶大なる技術力を持つSE』、『チームが行き詰った時、メンバーをひっぱるリーダ気質なSE』など。また、システム開発はやりがいがある分、苦しい時もあります。そのような時、決して一人で頑張らせないのが当社流。お互いの個性を尊重し、技術を磨き合い、モノづくりを通して感じる達成感を一緒に味わってみませんか?

会社データ

事業内容 事業領域は公共、通信、情報サービス、金融、製造その他の5分野です。
(1)公共
 省庁や自治体向けの電子申請など社会に重要なシステムを開発
(2)通信
 大手携帯電話会社の新しいサービスなど、最先端の技術を駆使してプロジェクトを遂行
(3)情報サービス
 仮想化技術や大容量データ解析技術などを活かして、IoT時代を切り拓く様々なシステムやサービスを開発
(4)金融
 大手銀行の社内決裁システムなど、セキュリティを始め、高い要件を満たすシステム開発を実現
(5)製造その他
 IoTによるデジタル社会の実現に向け、産業機器や家電製品等に組み込まれるソフトウェアやアプリケーションを開発

当社は技術的に難易度の高い案件を次々に成功させることで評価を高め、さらなる成長へと繋げています。

━━ IoTシステムへの取り組み ━━
■安全管理システム
作業員のヘルメット等に取り付けられた様々なセンサーをもとに
データを収集し、現場責任者に必要な情報を提供します。
リアルタイムに情報を把握することで、
工場現場で熱中症予防や品質管理に役立っています。

■車両運行管理システム
トラックの車載器に取り付けられたセンサーをもとに、
様々なデータを収集し、現場責任者が運行状況をリアルタイムに把握します。
東日本大地震のときにも救援物資の配送に最適ルートを提示することで、
被災者の生活を支える役割を果たしていました。

■位置情報検索システム
子供の腕時計に取り付けられたセンサーをもとに
様々なデータを収集し、家族に必要な情報を提供します。
例えば、子供が今どこにいるのか、熱中症にかかっていないかどうか
をリアルタイムで把握します。 様々な事件・事故が多い中、
子供の安全を守る重要な役割を果たしています。

こちらに掲載しているものは、現在当社が携わっているプロジェクトの一部です。 
他にも実に様々なシステム開発やインフラ構築、運用支援などを行っています。
設立 1991年2月
資本金 2000万円
従業員数 269名 (2020年4月1日時点)
平均年齢 33歳(2020年4月1日時点)
売上高 2019年度 37.2億円(連結)
代表者 代表取締役 宮本 一成
事業所 東京本社(池袋)
大阪事務所
松江R&Dセンター(松江)
沿革 1991年 独立系ソフトハウスとして情報システム開発事業開始
1992年 政府系国際協力機関よりシステム開発を受注
    国際協力分野のシステム開発業務開始
1995年 NHKよりシステム開発を受注
    政府・公共分野のシステム開発業務開始
1996年 通信キャリア向けシステム開発を受注
    通信分野のシステム開発業務開始
1997年 プロバイダーよりシステム開発を受注
    プロバイダー向けシステム開発業務開始
1999年 携帯電話ネットワーク設計管理業務を受注
    基盤ソリューション事業を開始
2000年 人材ソリューション事業開始
2001年 ISO9001認証取得
2003年 電子申請業務を受注
    政府、自治体向け電子申請システム開発業務開始
2004年 プライバシーマーク取得
2006年 経済産業省システムインテグレータ登録
2007年 5年で売上高4倍の成長を達成
2008年 大阪支店開設
2011年 環境マネジメント認証取得
2012年 情報セキュリティ認証取得
2014年 島根県に松江R&Dセンターをオープン
           知識工学株式会社をグループ会社化
           3年で売上高63%アップを達成
2016年 社名をテラインターナショナル株式会社から、
           テラテクノロジー株式会社へ変更
2017年 Webサービス企業からシステム開発業務を本格受注
主な取引先 富士通 グループ
TISインテック グループ
NTTデータ グループ
株式会社 リクルートコミュニケーションズ
ソフトバンク グループ
KDDI 株式会社 等、多数
社会貢献 社会に貢献する企業として次のような取り組みをしています。
頂いた感謝状の数々が私たちの誇りです。
 ●国際協力専門家として社員が、国際協力活動に従事
 ●青年海外協力隊員として社員が、国際協力活動に従事
 ●Unicefへの資金協力
 ●かながわ国際交流財団 かながわ民際協力基金 協力
 ●非政府団体(NGO)ボランティア活動の資金支援
 ●日本赤十字社寄付
 ●赤い羽根共同募金協力
 ●気候変動キャンペーン「Fun to Share」に参加
今後の事業展望やキャリア形成について 「技術とサービスで社会に貢献します」これが当社の企業理念です。 当社では、システム開発のスペシャリスト集団として、社会性が高く、人々の生活になくてはならないシステムの開発に力を入れてきました。今後もそのスタンスは変わりません。 また「システムエンジニアが活躍できる場をつくりたい」という思いから1991年に当社を設立以来一貫して「働きやすさ」ということにも、こだわり続けています。キャリア形成については、システムエンジニアとして本人の志向にあわせて築くことができます。マネジメント志向であればプロジェクトマネジャーの道に、技術志向であればスペシャリストの道に進めます。
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