株式会社若葉総合鑑定ワカバソウゴウカンテイ
業種 損害保険
コンサルタント・専門コンサルタント/建設コンサルタント/その他金融/その他サービス
本社 大阪

先輩社員にインタビュー

鑑定事業部2課
第十(38歳)
【出身】神戸学院大学  法学部・法律学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 損害保険の鑑定業務
火災や漏水など、火災保険で対応する事故が発生した際に保険会社から調査依頼を受けて現地の調査を行います。
最近では大型台風や大地震などの自然災害の調査も多く、数週間から1年単位で被災地域へ出張することもあります。
突然の事故に遭われた契約者の生活再建をサポートする社会的意義のある仕事です。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
人の役に立っていると実感できる
東日本大震災で建物の調査を行った際、大規模な修理をしないと住むこともできないような状態で、満足な修理ができるだけの保険金が支払えないにもかかわらず「現地まで来て話を聞いてくれてありがとう。」と災害から立ち上がる後押しをしてもらえたと感謝されました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 日々新しい発見がある仕事
火災保険で対応できる事故の種類は決まっていますが、同じ火災事故でも同じ損害状況の現場は一つもありません。
毎回違う事故状況で損害の程度も異なるため、毎回いろいろ考えたり調べたりします。
それを積み重ねていくことによって、周りにある色々なものの仕組みや値段、直し方や損害の予防方法などが身に付いていくので、日々成長していると感じます。
 
これまでのキャリア 鑑定事業部(15年目)

この仕事のポイント

仕事の中身 災害・事故・犯罪からヒトの命を守る仕事
仕事のスタイル 目標をきちんと予定通り進めることが必要な仕事
仕事でかかわる人 一般消費者・利用者と接する仕事
仕事で身につくもの 交渉力・折衝力が身につく仕事
特に向いている性格 人前で話すことが得意な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

あまり業種を絞らずに色々な会社を見てみるといいと思います。
興味が無かった業界でも何か発見があるかもしれません。

株式会社若葉総合鑑定の先輩社員

損害を第3者目線で鑑定すること

鑑定事業部
小寺
立命館大学 文学部西洋史学専攻

災害発生時の損害保険鑑定

鑑定事業部
丹生
大阪経済大学 経済学部・経済学科

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