プログラム内容 ※下記のプログラム内容に関して、変更が生じる可能性がございます。 28卒向けマイページは、2026年4月頃に開設を予定しております。 エントリー頂きましたら優先的にマイページのご案内をいたします! ⭐ こんな方におすすめ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✅ 「地図に残る」「歴史に残る」ような大きな仕事に興味がある ✅ 現場をまとめ上げる「リーダーシップ」や「監督者」に憧れる ✅ 1日で、普通は見られない鉄道の裏側をサクッと見学したい \知識ゼロから、鉄道のプロ技術者へ/ 「土木」と聞いて、「理系じゃないと難しそう…」と不安に思う必要はありません。 私たちが担っているのは、単なる「作業」ではなく、 四国のインフラを100年先まで持続させるための「経営」です。 線路をミリ単位で整え、地震に強い橋を造り、踏切をなくして街を繋ぐ。 文系出身のあなただからこそ持てる「地域への想い」や 「客観的な視点」が、実は現場を動かす大きな力になります。 専門知識は入社後に身につければ大丈夫。 まずは、四国の土台を守る「誇り」を体感してみませんか? ⭐ 開催概要 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日程:2026年8月〜9月のうち1日間 時間:10:00〜17:00(予定) 方法:香川県高松市(対面) ⭐ 実施プログラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✅ 土木・保線部門のフィールド紹介 ・線路、橋、トンネル。鉄道の「土台」がどう守られているかを解説。 ・文系出身の先輩がどう活躍しているか、キャリアパスをご紹介します。 ✅ 【ワーク】安全を守る「修繕プロジェクト」企画体験 ・「限られた予算と時間で、どの橋から直すべきか?」 ・街の重要度や安全性を考慮しながら優先順位を決める、 司令塔(発注者)としての思考プロセスを体験! ✅ 迫力の現場見学 ・松山駅付近の「高架化工事」など、街のカタチが変わる瞬間を見学。 ・大型機械が動くメンテナンス現場など、鉄道の「心臓部」に潜入します。 ✅ 先輩社員との座談会 現場のプロたちが、未経験からスペシャリストになる道のりを教えます。 ⭐ ご参加までの流れ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ \エントリー時の履歴書情報は不要/ 1.リクナビよりエントリー 2.登録アドレスへマイページご案内 3.マイページよりご予約 4.当日参加! ⭐ 土木系技術職の仕事とは? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「鉄道の土台を築き、四国の明日を護る」 線路1ミリの歪みも見逃さず、巨大な橋梁やトンネルの寿命を延ばす。 鉄道インフラの「主治医」であり「プロデューサー」でもある仕事です。 ✅ 鉄路の「安全」をミリ単位で守る ・徒歩による緻密な点検から、精密機械・大型機械を駆使したダイナミックな保守作業まで。 ・「線路」「橋梁」「トンネル」を常に健全な状態に保ち、列車の安全走行を物理的に支えます。 ✅ 「強靭なインフラ」へのアップデート工事 ・木製枕木を、より耐久性の高いコンクリート製や合成材へ交換。 ・最新の材料と技術を導入し、メンテナンスサイクルの最適化を推進します。 ✅ 地図を塗り替える「大規模プロジェクト」 ・鉄道を高架化し、街の分断を解消する歴史的プロジェクト。 ・計画立案、設計、そして現場での工事監理まで、プロジェクトを指揮します。 ⭐ 文系・未経験でも安心の教育体制 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✨専門知識は入社後に身につければOK! ✨若手から大きな現場を任せます! ✨未経験から専門スキルが高い鉄道のプロを目指せる! ⭐ JR四国(四国旅客鉄道)について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 私たちは四国の発展を支える「総合インフラ企業」です。 文理の枠を超えた仲間たちが、一つのゴールを目指しています。 ✅ 教育:文系未経験でも「一生モノの技術」が身につく ・手厚い研修で、ゼロからインフラのプロへと育て上げます。 ✅ やりがい:誇りを持って「四国の安全」を語れる ・自分が守っている線路を列車が走り、誰かの日常を支える喜び。 ✅ 社風:現場を大切にする、誠実で温かなチーム ・「全員で四国を守る」という一体感のある職場です。