株式会社ゼンショーホールディングスゼンショーホールディングス

株式会社ゼンショーホールディングス

食品/海外/商社/メーカー/物流/外食/小売/流通/建設
  • 株式公開
業種 外食・レストラン・フードサービス
スーパー・ストア/福祉・介護/食品/ソフトウェア
本社 東京
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先輩社員にインタビュー

グローバル事業推進本部
Daniar Wulansari
【出身】近畿大学  農学部 食品栄養学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 海外すき家で和食の魅力を世界に広めたい
海外すき家の販促企画を主に担当しています。新規国の立ち上げ、グランドメニュー変更、新商品のフェア、店前および店内、広告などに使用される販促を企画・起案しています。現地とコミュニケーションを取りながら、商品だけでなく「すき家」という業態の魅力を最前線でお客様にアピールする仕事です。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
「美味しそう」・「食べたい」を販促に込めて
日本食の魅力をお客様に伝え、「美味しそう」「食べたい」と思っていただけるような販促を提案・実施できた時、やりがいを感じます。
商品は、どれだけ美味しくても販促でしっかりアピールしないと、お客様には伝わりません。各国で食の嗜好性も異なるため、それぞれの国の食文化も理解した上で販促企画を心掛けています。
にぎやかな雰囲気が好みの国もあれば、落ち着いた雰囲気の販促の方が合うという国もあるため、それぞれの違いで毎回新鮮な気持ちで販促の提案が出来ます。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 食で世界を繋ぐ
留学生として来日した私は、和食に興味がありました。日本で創業したゼンショーは、「世界から飢餓と貧困を撲滅する」という企業理念があり、日本と母国だけでなく、様々な国を食で繋ぐ仕事も出来るため、そのようなグローバルな企業で働きたい、と思いました。
また、食材の調達からお店でお客様に商品を提供するまでの一連を自社で一貫して行っていて、色々な仕事にチャレンジできる機会もあり、社会人になってもたくさん成長できると思い入社を決めました。
 
これまでのキャリア 2017年入社→東京すき家→グローバル事業推進本部

この仕事のポイント

仕事のスタイル 目標をきちんと予定通り進めることが必要な仕事
仕事で身につくもの 新しい動きに敏感になり、幅広い知識が身につく仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

まずはしっかり自分のことを理解することです。自分の強みと弱み、そして何ができるのかを見つけることだけではなく、自分はどういう風に他の就活生と違って特別なのか、アピールポイントを見つけてみてください。就職活動を楽しんで、たくさんチャレンジして自分に合った企業に出会えるといいですね!

株式会社ゼンショーホールディングスの先輩社員

世界一のチェーンストア事業と経営者を生み出す

(株)日本ダイニングホールディングス(社長) ※取材当時
浅沼 幹典
専修大学 経済学部

海外すき家を通じて日本の食文化を広め、挑戦し続けたい

Zensho USA Corporation
Michael Fiedziuszko
テンプル大学 経済学部

ゼンショーを世界一の会社にする

ZENSHO FOOD DE MEXICO S.A. DE C.V. ※取材当時
松浦 真
札幌大学 経営学部

すべての成果は、アルバイトの方達を通じて実現するもの。

神奈川すき家 神奈川営業部
猪俣 大嗣
大東文化大学 法学部

限界に挑戦し続けることで自分が成長し、自分が成長すれば会社が成長する。

中京営業部 愛知ディストリクト 豊田ブロック
森 奏子
桜美林大学 リベラルアーツ学群 国際関係専攻

どこで働くかではなく、そこで自分が何をするか。すべては自分次第。

ND戦略室 カフェ企画課 ※取材当時
北川 大介
神田外語大学 外国語学部

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