男鹿市
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  • OpenES
  • 正社員
業種
公社・官庁
本社
秋田

私たちはこんな事業をしています

◆◆公務員試験対策が不要!専門職も専門試験対策不要!◆◆
男鹿市では2020年度の職員採用試験で「OpenES」と「SPI3」での選考を実施します。
公務員試験のための専門的な勉強が不要な上、専門職は従来の専門試験を廃止したため特別な対策が必要ありません。
ぜひ公務員を選択肢の一つとして、選考に進んでいただきたいと思います。
”ナマハゲの里”男鹿市でともに働きましょう!

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

"教育・観光・環境が豊かな文化都市"を目指して

本市のまちづくりは、男鹿市民憲章を尊重して住民と行政が互いに力を合わせ、豊かで住みよい地域共同社会の実現を基本理念として推進しており、活力ある地場産業の構築と思いやりの心で創りあげる「教育・観光・環境が豊かな文化都市」を目指す都市像としています。まちづくりの基本目標として、「産業の振興」、「交通通信体系の整備、情報化及び地域間交流の促進」、「生活環境の整備」、「保健及び福祉の増進」、「医療の確保」、「教育の振興」、「地域文化の振興」、「集落の整備」、「人口減少対策」の9つを掲げ、その目標達成のためにさまざまな施策を実施しています。

採用方針

市民とともにまちをつくる!果敢に・柔軟に対応できる人材を求む

市役所は市民の方々に一番身近な行政機関です。職員同士はもちろん、市民のみなさんと直接関わる機会の多い仕事なので、対人能力やコミュニケーション能力は欠かせません。一方、行政施策における市民ニーズは多様化・高度化し、行政だけで解決できない問題も増えてきていますので、さまざまな人に働きかけ、多くの人と関係を築いていくことも重要です。さらに、私たちの仕事は予期せぬ事態に対応することも少なくないため、あらゆる環境に適応できる柔軟性と、どのような状況でも強い気持ちを持って仕事に取り組める人材を求めています。男鹿の魅力の発信と課題解決を、官民一体となって「オール男鹿」でチャレンジしていきましょう!

事業優位性

"ナマハゲの里"男鹿市

ナマハゲ行事は1978年「男鹿のナマハゲ」として国重要無形民俗文化財に指定、さらに2018年にはユネスコ無形文化遺産に「来訪神:仮面・仮装の神々」のひとつとして登録されました。男鹿の人々にとってナマハゲは、怠け心を戒め、無病息災・田畑の実り・山の幸・海の幸をもたらす年の節目にやってくる来訪神です。男鹿市内では、現在は約85の町内で12月31日の大晦日に行われています。後継者不足などで年々行う地区は減っていましたが、近年復活する動きもみせています。今後は、ナマハゲ行事の保存継承はもちろん、ナマハゲ行事を通した地域活性化やコミュニティづくり、インバウンド誘致などさらなる観光振興にも努めていきます。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

一般行政事務は税・住民登録・福祉・観光など、直接市民と接する様々な分野で、保健師・社会福祉士などの専門職は、それぞれの専門知識・技術に関連する分野を中心に活躍してもらいます。

会社データ

事業内容 男鹿市は、秋田県臨海部のほぼ中央、日本海に突き出た男鹿半島の大部分を占め、北側に三種町、東側に大潟村、南東側に潟上市と接しています。県都秋田市までは鉄道距離で39.6km、車で約45分の距離にあります。

 男鹿半島は、もともと島だったものが、北の米代川と南の雄物川の運搬土砂の堆積により陸と結ばれたもの(残った海が八郎湖)で、西部は山岳地形、その周囲は海岸段丘となっています。

 奇岩怪石が続く西海岸、男鹿三山・寒風山の緑の山々、そして全国的にも珍しいマール湖など変化に富んだ美しい自然景観は、昭和48年に一市単独で国定公園に指定され、以来、秋田県の観光拠点として、また、東北でも有数の観光地として発展してきました(市域の3分の1が国定公園)。

 気候は日本海岸式気候区(日本海側の気候)に属し、内陸部より降雪も少なく、比較的温暖です。

 市域は平野部が少なく、半分程度は森林となっており、その合間を縫って集落が点在する形となっています。
設立 平成17年3月22日、男鹿市・若美町の1市1町の合併により新市発足。
新市名は、公募により「男鹿市」とする。

◆市制施行の経緯
・昭和29年3月31日、船川港町、脇本村、五里合村、男鹿中村、戸賀村の1町4村の合併により「男鹿市」市制施行。昭和30年3月1日、北浦町・船越町の2町を編入。
・昭和31年4月1日、払戸村・潟西村の合併により、「琴浜村」が発足。
・昭和45年11月1日、町制施行。公募により、町名を「若美町」とする。
予算規模 148億円(平成31年度一般会計当初予算額)
職員数 450人(平成31年4月1日時点)
人口 26,745人(令和2年2月29日現在)
 男    12,703人
 女    14,042人
 世帯数 12,837世帯
代表者 男鹿市長 菅原 広二
事業所 男鹿市役所(本庁舎)
 〒010-0595 秋田県男鹿市船川港船川字泉台66番地1
若美庁舎
 〒010-0422 秋田県男鹿市角間崎家ノ下452番地
男鹿市総合計画の概要 【前期基本計画:平成28年度~令和2年度】
◆将来都市像
 活力ある地場産業の構築と思いやりの心で創りあげる『教育・観光・環境が豊かな文化都市』
◆まちづくりの基本目標
 ・産業の振興
 ・交通通信体系の整備、情報化及び地域間交流の促進
 ・生活環境の整備
 ・保健及び福祉の増進
 ・医療の確保
 ・教育の振興
 ・地域文化の振興
 ・集落の整備
 ・人口減少対策
ホームページ http://www.city.oga.akita.jp/

連絡先

◆採用試験に関する問い合わせ先
  男鹿市 総務企画部総務課人事班
   〒010-0595
   秋田県男鹿市船川港船川字泉台66番地1
   TEL  0185-24-9127(人事班直通)
   FAX  0185-23-2424
   E-mail jinji@city.oga.akita.jp
   HP    http://www.city.oga.akita.jp/
掲載開始:2020/04/02

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