職種候補が複数あり
仕事内容 ■ アピールポイント 現場からビジネスを動かす「プロの力」を身につける 私たちが提供するのは、大手クライアント企業の売上・販促活動を根幹から支えるアウトソーシングソリューションです。 あなたに期待するのは、その核となる「顧客接点のプロフェッショナル」としての活躍です。 単なる販売スタッフではありません。入社1年目から、現場での販売実践とマネジメントの二軸を経験します。 大手クライアントの現場で挑戦:プロスポーツ、 モバイル、家電、アパレル、空港、インバウンドなど、日本を代表する企業の最前線に立ち、市場のトレンドや顧客の心理を直接学びます。 「ヒト」と「ノウハウ」を動かす: 現場のスタッフ教育やオペレーション改善提案を通じて、チームで成果を最大化するマネジメントスキルを早期に磨けます。 あなたの実力と成果は正当に評価され、早期にキャリアをステップアップさせることが可能です。 ■ 具体的な仕事内容とその魅力 あなたのミッションは、現場で成果を上げ続ける「現場コンサルタント」となることです。 具体的な業務は、配属プロジェクトによりますが、大きく分けて以下の2つです。 1. 接客・販売の実行と専門性の追求 クライアントの商品・サービス(例:最新モバイル端末、コスメ、空港インフォメーション)の専門知識を深く習得し、お客様のニーズに基づいた最高の接客・販売を行います。 あなたの対応一つ一つが、クライアント企業のブランドイメージと売上に直結します。 2. 現場のリーダーシップと運営管理 配属店舗やエリアのチームリーダーとして、派遣スタッフやアルバイトのOJT教育、モチベーション管理、シフト調整を行います。 現場で発生した課題を分析し、クライアント担当の営業(総合職)に対して「どうすればもっと成果が出るか」を具体的なデータとノウハウに基づいて提案します。 この仕事の魅力は、「自分の行動とアイデアが、その日の売上や顧客満足度に直結する」という具体的な貢献実感と、ポータブルスキルの核となる「人財を育成し、動かす力」が身につくことです。 ■ 得られる成長機会: どこでも通用する実践的なスキル フィールドエキスパート職で得られるスキルは、業界を問わず、あなたのキャリアの土台となります。 ・課題解決型の折衝力:単に商品を売るのではなく、「お客様の課題を解決する」ための提案力が身につきます。 ・現場マネジメント力:複数のスタッフの個性を活かし、目標達成に向けてチームを導く実践的なリーダーシップを習得できます。 ・PDCAサイクルの高速回転力:現場で得たデータを分析し、即座に改善策を実行する、ビジネスパーソンに必須の「成果を出す習慣」が身につきます。 ■ 入社後のキャリアについて 「単なる現場」で終わらない、成果に基づいた明確なキャリアパスがあります。 入社後数年で、現場のプロフェッショナルとして確かな実績を積んだ後、あなたの志向と適性に応じて次のステップへ進めます。 ・フィールドマネージャー :複数の店舗・エリアを管轄するマネジメント職として、大規模なプロジェクト運営に携わる。 ・企画営業職(総合職)へのキャリアチェンジ:現場で培った「生きたノウハウ」を武器に、クライアント企業の経営層に対して、より上流の戦略立案や大規模なアウトソーシング企画を提案するポジションへの移行。 教育・研修部門: 社内のノウハウを体系化し、次世代のプロフェッショナルを育成する専門トレーナー。 ■ こんな方活躍中(社員インタビューなど) 【活躍事例】 アパレル販売アルバイト出身で、入社3年目でエリアマネージャーに昇格。現在はモバイル部門で100名以上のスタッフ教育に関わるプロジェクトリーダーとして活躍中。 【活躍できる方の特徴】 ・「接客が好き」という情熱を、「成果を出すプロの仕事」に昇華したい方。 ・誰かの指示を待つのではなく、自ら現場の課題を見つけ、改善策を実行に移せる主体性のある方。 ・目の前の顧客対応だけでなく、チームを動かし、大きな成果を出すマネジメントに挑戦したい方。 ■ 当社について 当社は「人と人との接点そのすべてをビジネスフィールドに」をテーマに、創業以来、顧客接点領域に特化してきました。 東証プライム市場上場企業グループとして、安定した経営基盤を持ちながら、M&Aや新規事業開発により、常に変化し成長を続ける「挑戦のカルチャー」を大切にしています。 ■ 事業について 空港、旅行、スポーツ、スマートフォン、AI、インバウンドなど、社会の変化とともに顧客接点のあり方も変化しています。 私たちは、「ヒト」のホスピタリティと「デジタル」の利便性を組み合わせた独自のソリューションで、この変化に対応しています。 クライアントの課題解決を通じて、結果的に人々の豊かな暮らしや地域社会の活性化に貢献することが、私たちの事業の社会的意義です。
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。