プログラム内容 NEXCO中日本グループで学ぶ インフラを支える技術職✨ 建築・土木・機械・情報系の知識が 現場でどう活かされるのか? リアルな業務を体感できます ✅高速道路の保全という現場 橋を診るのは構造を学んだ人。 のり面は地盤を学んだ人。緑地は 造園を学んだ人。高速道路の保全は 違う専門が集まって成り立ちます✨ NEXCO中日本グループで東海・北陸 8県の道路を守る土木職の現場を、 学科を問わず見に来てください。 ✅この1日で持ち帰れるもの ・高速道路の保全に、どんな専門が 関わっているのか ・点検の現場で技術者が何を見て、 何を記録しているのか ・自分の専攻が、どの業務に つながるのか ・社員からの個別フィードバック ✅よくあるご質問 Q.専攻が違うと難しい? A.構造、地盤、環境、造園、情報 など幅広い専攻の方が対象です。 専門的な予習も要りません。 Q.28卒でないと参加できない? A.学年は問いません。29卒の方も、 低学年の方も参加できます。 ✅学科を絞らないのが、この回です 「土木専攻でないと無理かも」と 思って見送る方がいます。ですが 実際の保全は、構造も地盤も植栽も データも必要とする仕事です。 自分の専攻がどこで使えるのかを 確かめる回にしてください。 ✅こんな業務があります ・舗装や道路付属物の点検 →材料や構造の学びが活きます ・橋梁、トンネル、のり面の 近接目視と打音点検 →構造、地盤、地質の学び ・点検データの分析と補修計画 →情報、統計、計画の学び ・植栽や緑地の維持管理 →造園、緑地、農学の学び ・補修・改良工事の施工管理 →建設、都市工学の学び ✅募集区分について 当社の募集区分では「土木職」に あたる仕事です。28卒・29卒の 理系学生に向けた1dayです。 ✅本物の橋がある場所で開きます 会場のN2U-BRIDGE(ニュー・ ブリッジ)には、各地で撤去された 橋の部材を組み直した実橋モデルが あります。劣化したコンクリートや 鋼材にその場で触れられる施設は 全国でも限られています。名古屋 大学とNEXCO中日本の共同運営で、 非破壊検査の実習も行われる場所 です。図面や写真ではなく、現物を 前にしてお話しします✨ ✅実施プログラム 1.会社概要説明 NEXCO中日本グループの紹介と 当社の役割を分かりやすく解説! 2.業務・職種紹介 保全点検、維持修繕、設計、 施工管理、研究開発などをご紹介。 先輩社員のキャリアパスも大公開✨ 3.グループワーク 災害対応や緊急補修など、 現場で起こりうる事象を想定。 「どの工法を選ぶか」 「どう安全を確保するか」など 有事の際の判断と連携を体感! 4.フィードバック 社員から直接アドバイスします✨ ✅開催概要 ・対象:28年・29年卒の学生 ・時間:10:00〜17:30(予定) ・形式:対面開催 ・場所:N2U-BRIDGE (ニュー・ブリッジ) 愛知県名古屋市千種区不老町 (名古屋大学構内) ✅開催日程・待遇 ・日程:11月7日 ・交通費:上限3,000円支給 (公共交通機関利用のみ実費支給) ※詳細は参加確定の方へご案内 ✅参加条件 先着順での受付です。履歴書は 不要で、報酬はありません。仕事 体験の内容を当社WEBサイトなどで 公開できる方が対象です。 ✅エントリーについて 「まずは業界研究として」 「土木の知識をどこで活かせるか 知りたい」 そんな方も大歓迎です✨ 画面の「エントリー画面へ行く」 ボタンからまずはご応募ください。 履歴書の準備は不要です。 安心してエントリーできます! ※入社後の配属予定勤務地 愛知・岐阜・三重・長野・滋賀・ 富山・石川・福井 勤務地(勤務予定地): 愛知県・岐阜県・三重県・長野県・ 滋賀県・富山県・石川県・福井県 ※本プログラムの開催地ではなく 入社された際の配属予定勤務地です