プログラム内容 ✅開催日程・待遇 ・日程:11月7日(土)1day開催 ・交通費:上限3,000円支給 ※詳細は参加確定の方へご案内 ✅体験できること ・高速道路を守る土木職の仕事を知る ・先輩社員のキャリアパスを聞く ・災害対応を想定したグループワーク ・人事と直接話せる面接対策 ✨参加メリット ・社員から直接フィードバックあり ・参加者限定の特典あり(詳細は当日) 専門の勉強は不要です✨ ✅植栽は景観のためだけではない 高速道路の緑は、 景観のためだけではありません✨ のり面を守る植生、 視線を誘導する植栽、 沿道への音をやわらげる樹木。 どれも役割を持ってそこに 植えられています。 ✅参加することでわかること ・高速道路の緑地を、誰がどう管理しているのか ・樹木の点検で何を見て、いつ手を入れるのか ・造園の知識が、インフラのどこで使われるのか ✅造園・緑地系の方からのご質問 Q.専攻が違うと難しい? A.造園、緑地、農学系のほか、 土木系全般の方が対象です。 専門的な予習も要りません。 Q.28卒でないと参加できない? A.学年は自由です。29卒の方、 これから専攻を選ぶ方も歓迎です。 ✅造園・緑地系の方へ ・造園を土木の一部として扱う 会社の考え方が分かる ・公園や庭園以外の造園の 進路が見えてくる ・点検から計画、工事の監督まで 関わる範囲の広さが分かる ✅募集区分について 当社の募集区分では「土木職」の 造園にあたる仕事です。 ✅造園の学びが活きる領域 ・樹木や工作物の緑地点検 ・植栽の維持管理と更新の計画 ・のり面の緑化 ・環境関連の調査・設計 ・動物の侵入対策 ・工事の施工管理 当社は動物侵入対策型の立入防止柵を 自社で開発しています。緑と道路の 境界をどう設計するかという仕事です。 ✅管理エリアは東海・北陸8県 本社は名古屋市中区にあります。 同じ樹種でも、雪の多い北陸と東海では 管理の考え方が変わります。その違いに 向き合えるのがこのエリアの特徴です。 ✅会場は名古屋大学構内です 会場の「N2U-BRIDGE (ニュー・ブリッジ)」は、 名古屋大学とNEXCO中日本が 共同運営する橋梁の施設です。 全国で撤去された橋梁部材を 再構築した実橋モデルや 劣化サンプルがそろい、 道路構造物をどう診ているかを 見ていただけます✨ ✅実施プログラム 1.会社概要説明 NEXCO中日本グループの紹介と 当社の役割を分かりやすく解説! 2.業務・職種紹介 保全点検、維持修繕、設計、 施工管理、研究開発などをご紹介。 先輩社員のキャリアパスも大公開✨ 3.グループワーク 災害対応や緊急補修など、 現場で起こりうる事象を想定。 「どの工法を選ぶか」 「どう安全を確保するか」など 有事の際の判断と連携を体感! 4.フィードバック 社員から直接アドバイスします✨ 5.人事と直接話せる面接対策 人事の社員と直接話しながら、 面接への備えができます✨ ✅開催概要 ・対象:28年・29年卒の学生 ・時間:10:00〜17:30(予定) ・形式:対面開催 ・場所:N2U-BRIDGE (ニュー・ブリッジ) 愛知県名古屋市千種区不老町 (名古屋大学構内) ✅参加条件 エントリーシートの提出がございます。 仕事体験の内容を当社WEBサイトなどで 公開できる方が対象です。 ✅エントリーについて 「造園の知識をインフラで 活かせるのか知りたい」 「まずは業界研究として」 そんな方も大歓迎です✨ 画面の「エントリー画面へ行く」 ボタンからまずはご応募ください。 履歴書の準備は不要です。 安心してエントリーできます! ※入社後の配属予定勤務地 愛知・岐阜・三重・長野・滋賀・ 富山・石川・福井 勤務地(勤務予定地): 愛知県・岐阜県・三重県・長野県・ 滋賀県・富山県・石川県・福井県 ※本プログラムの開催地ではなく 入社された際の配属予定勤務地です