プログラム内容 【参加に際し、選考はありません】 ✨ こんな方におすすめ ✅ 大学のカリキュラムや履修科目で学んだ工学・熱力学・電気回路の理論が実務でどう活きるか関心がある方 ✅ 研究室での実験や物質の反応プロセス、シミュレーションの考え方をモノづくりの現場に応用してみたい方 ✅ 機械・機器の設計からプロトタイプの評価・検証、トラブルシューティングのプロセスを深く追求してみたい方 ✅ ひとつの専門分野を極めながら、長野県飯田市の地域に根ざしたテクノロジーに携わりたい方 \研究室の理論を、社会を動かすインフラへ/ 大学での研究や実験、日々積み上げている専門知識。 それが実際の製造現場や生産技術の最前線でどのように価値に変わるのか、その繋がりを感じてみたい方に向けたプログラムをご用意しました。 「なぜその現象が起きるのか」を徹底的に突き詰める、理系専攻ならではの知的好奇心を満たす5日間です。 地方からの参加も安心の環境を整えてお待ちしています。 ✨ 開催概要 日程:2026年8月17日(月)~9/18(金)の中の5日間 時間:詳細決定次第、メールにてご案内いたします。 方法:対面開催(宮下製氷冷蔵株式会社 松尾営業本部) アクセス:JR伊那八幡駅から車で5分 ※昼食・宿泊代・交通費支給(上限あり) ✨ 実施プログラム:君の知識が研究と現場をつなぐ!! 製氷研究体験 氷雪研究所での製氷実習および生産技術室での技術職の実務を体験できる5日間のプログラムです。 研究用設備での氷の製造実験を体験していただきます。 また、工学系の知識が、工場の現場でどのように活かされているのかを、実際の設備や部品を使った実習を通じて学べます。 ✨ 宮下製氷冷蔵株式会社について 宮下製氷冷蔵株式会社は、冷凍・冷蔵技術を活かした食品製造を支える企業です。 創業以来、地域に根ざしたものづくりを大切にしながら、技術力を磨き続けています。 エンジニア職は、製造設備の安定稼働を支える重要なポジションです。 研究室の理論を現場の実務へと繋ぎ、最適解を導き出すプロセスに携わることができます。 ✨ 応募について \エントリー時の履歴書情報は不要/ スマホの方は【エントリー画面へ】 PCの方は【エントリー画面へいく】ボタンをクリック 内容を確認後、完了ボタンを押せば応募完了です! ✨ その他特徴の紹介 長野県飯田市にて、冷凍・冷蔵のテクノロジーを極め続けるモノづくり企業です。 理系出身の先輩社員も多数在籍しており、大学での専攻(機械工学・電気電子・応用化学・材料科学など)を活かしたキャリアパスが豊富です。 UIJターンを検討されている方や、地方での持続可能なモノづくりに挑戦したい方を歓迎する文化が根づいています。 ▶ 会社HP:https://www.m-ice.co.jp/ 勤務地(勤務予定地):長野県 ※本プログラムの開催地ではなく入社された際の配属予定勤務地です 採用実績校:信州大学、飯田女子短期大学、名城大学、至学館大学短期大学部、名古屋学院大学、大同大学、広島大学、金沢工業大学、東京経済大学、東京大学、奈良先端科学技術大学院大学、金沢大学、酪農学園大学、東海大学、愛知淑徳大学、城西大学、拓殖大学、北海道大学、関西学院大学、専修大学、東京農業大学、同志社大学、島根大学、富山大学、東洋大学、新潟大学