プログラム内容 水が出る。その「当たり前」を、設計する仕事があります。 蛇口をひねれば、水が出る。 私たちが毎日当たり前のように使っている「水」。 その水を安全に届けるために、全国の水道施設では 数多くの「バルブ」が使われています。 森田鉄工所は、その水道用バルブをつくり続けてきたメーカーです。 でも、今回皆さんに知ってほしいのは、「バルブという製品」だけではありません。 機械設計の仕事が、社会インフラを支えている。 その面白さです。 ✨ こんな理系学生におすすめ ✅「機械系を学んでいるけれど、まだ業界を決めていない」 ✅「CADや設計には興味がある」 ✅「自分が設計したものが、長く社会に残る仕事をしてみたい」 ✅「自動車や大手メーカーだけでなく、BtoBメーカーも見てみたい」 ✅「社会インフラに関わる技術者という働き方を知りたい」 一つでも当てはまったら、ぜひ参加してみてください。 水道やバルブについての知識は必要ありません。 ✨ 50分でわかること このWEBオープン・カンパニーでは、 「水道インフラって、どんな仕組み?」 というところからスタート。 その中で森田鉄工所のバルブがどのような役割を担い、 設計技術者がどのように仕事をしているのかをご紹介します。 ✨ PROGRAM 01|水インフラ業界を知る 蛇口から水が出るまで、その裏側では何が起きているのか。 まずは水インフラの仕組みから解説します。 02|水道バルブメーカーの仕事を知る なぜ水道にバルブが必要なのか。 森田鉄工所の製品や技術が、 どんな場所で使われているのかをご紹介します。 03|設計職の仕事を知る CADを使って図面を描くだけが設計ではありません。 どんな条件で使われるのか。 どんな性能が必要なのか。 どうすれば安全に、長く使えるのか。 さまざまな条件を考えながら、一つの製品を形にしていく仕事です。 04|森田鉄工所で働く環境を知る 仕事だけでなく、働き方についてもお話しします。 ・16:45終業 ・賞与年2回(前年度5.0カ月実績) ・住宅手当あり ・社会インフラを支えるメーカー ・埼玉を拠点に技術者として成長 「仕事の面白さ」と「働き続けられる環境」。 その両方を知ってください。 05|質問タイム 就活のこと、設計職のこと、会社のこと。 気になることは何でも質問してください。 50分だから、まずは気軽に。 「まだ志望業界を決めていない」 そんな方こそ歓迎です。選考はありません。私服参加OK。 WEB開催なので、自宅から参加できます。まず50分だけ、 「水を支える機械設計」という仕事を覗いてみませんか? 皆さんのエントリーをお待ちしています。