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EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社の新卒採用サイト

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初回掲載日:2026年5月27日

企業研究

55件の情報源

AIがWeb上の情報を収集・分析しました。

企業の特徴

企業の戦略づくりから会社の買収・統合、業務の変え方までを一続きで扱う、EYグループのコンサル会社。

  • 企業の長期的な価値づくりを起点に、経営戦略を描き、実行までつなぐコンサル会社。

  • EYの専門家と、世界150以上の国・地域に広がる約40万人のネットワークを使い、方針づくりから会社の買収・統合、変革の実行までをまとめて扱う。

  • EY全体の考え方は『より良い社会の構築』。クライアントの利益だけでなく、新しい機会、リスク、社会的責任を同時に見ながら動く。

  • AIエージェント、デジタルマネー、フィジカルAI、量子コンピューターの動きを整理し、これからの成長戦略と投資判断の材料を出している。

  • 映像、音楽、ゲーム、放送、出版社、新聞社、ネットメディアまで、メディア・エンタメ業界をまとめて見る専門チームがある。

  • 食の未来、観光、経済安全保障、サステナビリティなど、社会の変化そのものが仕事のテーマになる。調査や提言だけでなく、実証の形で動く案件もある。

用語ミニ辞典

  • AIエージェント:人の指示に合わせて、情報集めや作業を進めるAI。

  • フィジカルAI:ロボットや機械など、現実の動きに関わる場面で使うAI。

  • 量子コンピューター:特定の計算を、今の計算機より速く解くことを目指す新しい型の計算機。

創業ストーリー

  1. 創業

    2020年10月1日、EYストラテジー・アンド・コンサルティングは、戦略的なトランザクション支援を担うEYTASと、デジタル時代の変化の中で企業変革を担うEYACCを統合して始まりました。新型コロナで社会・経済・生活環境が急に変わり、業種ごとに課題の中身もばらばらになった中で、戦略、取引、変革を別々に見るのではなく、ひとつの法人でつないで支える形を取ったのが出発点です。最初の一手は、両方の仕事を同じ器に入れ、業種別チームと組ませたことでした。

  2. 転換点

    次の大きな節目は、2025年7月1日にEY-Parthenonを拡張し、戦略策定からM&A支援までを統括する体制に切り替えたことです。これで、戦略を考えるだけでなく、事業売却、コーポレートファイナンス、価値創造、事業再生、ポートフォリオ最適化までを一続きで扱う形になりました。会社の役割が、提案中心から、実行と再編まで持つ形へ広がった転換点です。

  3. 現在

    今のEYSCは、EY Japanの中で、戦略コンサルティング、M&A実行支援、事業再生、企業価値向上支援、ビジネスコンサルティング、テクノロジーを扱う役割です。EY Japan全体では約1万人が連携し、EYグループ全体では150以上の国・地域に約40万人がいます。国内の案件でも、EY Japanの他法人とつないで見られる構造です。

  4. これから

    これからは、AIエージェント、デジタルマネー、フィジカルAI、量子コンピューターのように、企業活動の前提そのものを変える技術を軸に、成長戦略と投資判断を支える動きが前面に出ています。変革支援でも、戦略立案から実行までを、データとAIでつなぐ考え方を打ち出しています。

用語ミニ辞典

  • EYTAS:EYトランザクション・アドバイザリー・サービス株式会社。2020年の統合前に、戦略的なトランザクション支援を担っていた法人です。

  • EYACC:EYアドバイザリー・アンド・コンサルティング株式会社。2020年の統合前に、変革やコンサルティングを担っていた法人です。

  • EY-Parthenon:EYの戦略・M&Aトランザクション領域のブランド名。戦略、取引、税務、コーポレート・ファイナンスの専門性を組み合わせて支援します。

理念・大事にしていること

  • 理念/ミッション

    Building a better working world ~より良い社会の構築を目指して

  • 価値観/行動指針

    People who demonstrate integrity, respect, teaming and inclusiveness / People with energy, enthusiasm and the courage to lead / People who build relationships based on doing the right thing

ココが違う

  • 戦略を作るだけで終わらず、実行までつなぐ

    EYストラテジー・アンド・コンサルティングは、企業の長期的な価値創造を起点に、成長戦略やM&A戦略、DX戦略を考え、そこからM&A、組織再編、顧客体験、サプライチェーン、ファイナンスまで一気通貫で支援する。企画と実行が切れにくいのが、この会社の仕事の出方。

  • 同じ案件で、監査・税務・コンサルの力をまとめて使う

    EY Japanでは、監査法人、税理士法人、コンサルティング会社などのプロが、案件ごとに最適なチームを編成してサービスを出す。コンサル単体の視点だけでなく、会計、税務、法務、テクノロジーをまたいで動けるのが強み。

  • AIを個別案件の道具ではなく、共通基盤に置く

    EYはAIの取り組みを『EY.ai』という統合型プラットフォームにまとめ、戦略、M&A、リスク管理、監査・保証、税務の知見とつないで使う。新しい技術を案件ごとに足すのではなく、全体の仕組みとして横展開する作り方になっている。

用語ミニ辞典

  • EY.ai:EYがAIの知見や技術をまとめた統合型プラットフォーム。

主力事業/サービス

  • EY-Parthenon会社の将来の方向を決めるための戦略づくりを担います。CEOや取締役、投資ファンド、政府機関に向けて、戦略、取引、税務、コーポレート・ファイナンスを組み合わせ、頭の中の計画を実際に動く形へまとめます。
  • トランザクション・アンド・コーポレート・ファイナンス by EY-Parthenon会社の買収や売却、事業の切り出し、資本の使い方を支える仕事です。買収や売却の場面で、値付けや相手先の調査、条件交渉、インフラ投資の考え方まで見て、経営の決断を前に進めます。
  • ビジネスコンサルティング会社のお金の流れ、モノの流れ、顧客との接し方を整える仕事です。ファイナンス、サプライチェーン&オペレーションズ、カスタマーエクスペリエンス・トランスフォーメーションなどを通じて、日々の業務を回しやすくします。戦略を考えるだけでなく、現場で使える形に落とすところまで見ます。
  • テクノロジーテクノロジーを使って会社の課題を解く仕事です。テクノロジーコンサルティング、デジタル・プラットフォーム、AI&データ、デジタル・エンジニアリング、マイクロソフトソリューション、サイバーセキュリティなどを組み合わせ、計画からシステム導入まで見ます。ITだけの話で終わらせず、経営の目的に合う形にするのが特徴です。
  • ピープル人と組織の側から会社の変わり方を支える仕事です。チェンジマネジメント、HRトランスフォーメーション、教育研修、報酬制度、働く人のデータ分析、給与や社会保険の業務代行などを通じて、制度や働き方を見直します。事業変革が進むときに、現場の人が動ける状態をつくる役割です。
  • リスク会社が変わるときに出てくる不安やトラブルを、先に見つけて減らす仕事です。経営戦略や価値づくりに合わせてリスク管理を高め、問題が起きた後の対応まで支えます。取引先との関係や契約の内容まで見て、実際に動くところまで支援します。
  • クロスセクター業界の壁をまたいで、社会課題や共通課題を動かす仕事です。産官学民の連携を組み、既存の事業の外にある役割まで提案して、実際に形にしていきます。1社だけでは解けないテーマを、関係者を集めて前に進めるのが特徴です。

業界全体を理解する

金融業界」とは?

金融業界は、私たちのお金に関するあらゆる活動を支える業界です。銀行の預金や融資、証券会社の投資、保険会社の保障など、個人や企業の「お金を増やしたい」「万が一に備えたい」「事業を成長させたい」といった多様なニーズに応え、社会全体のお金の流れをスムーズにすることで経済活動を活性化させています。単にお金を貸し借りするだけでなく、未来への安心や成長の機会を提供する役割を担っています。

  • 業界でやっていること

    金融業界では、まず『営業』が個人のお客様には住宅ローンや資産運用、法人のお客様には事業資金の融資やM&Aの相談に乗ります。お客様から預かったお金は、『ファンドマネージャー』が株式や債券に投資して増やしたり、『アクチュアリー』が保険商品の設計に活かしたりします。また、これらの取引を正確に記録し、お客様の問い合わせに対応するのが『金融事務』です。お客様のニーズを起点に、お金を「集める」「貸す・運用する」「守る」という一連のバリューチェーンを、多様な専門職が連携して支えています。

  • この業界を見るポイント

    金融業界の企業を見る際は、「誰に、どんなサービスを提供しているか」という視点が重要です。例えば、個人向けに預金や住宅ローンを提供する『銀行』、企業の資金調達やM&Aを支援する『証券会社』、病気や災害に備える『保険会社』など、それぞれ顧客層や提供価値が異なります。また、同じ銀行でも、全国展開する『メガバンク』と地域密着型の『地方銀行』では、お客様との関係性やビジネスのスケールが大きく変わります。自分がどんなお客様のどんな課題を解決したいのかを考えると、企業選びの軸が見えてくるでしょう。

  • 知っておくとよい基礎知識

    近年、金融業界では「フィンテック」と呼ばれるIT技術を活用したサービスが急速に普及しています。スマートフォンで手軽に送金できるアプリや、AIが資産運用をサポートするサービスなどがその例です。これにより、これまで店舗で行っていた手続きがオンラインで完結するようになり、お客様の利便性が向上しています。また、少子高齢化が進む日本では、老後の資産形成や相続に関するニーズが高まっており、各社はよりパーソナルなコンサルティングや、デジタルを活用した新たな金融商品の開発に力を入れています。

業界ナビでもっと詳しく見る金融業界の構造・トレンドを深掘りできます

業界マップ

EYストラテジー・アンド・コンサルティングは、EYの中で「経営の戦略を考える」だけでなく、「買収や売却、組織再編、デジタル変革の実行」までをつなぐ会社として見るとわかりやすいです。戦略だけを売る会社よりは実行寄りで、システムを作って入れる会社よりは上流寄り。EYの監査・税務・戦略・トランザクションのネットワークを使って案件をまとめる立ち位置が、この会社の見え方の軸です。

  • 市場規模

    定義は少し違いますが、経済産業省の推計では「経営コンサルタント業」の市場規模は2021年度に約3.1兆円で、上位5社の合計でも16.3%にとどまりました。つまり、かなり大きい市場なのに、まだ一社が独占する形ではなく、会社がたくさん並んでいる業界です。Gartnerも国内コンサルティング・サービス市場が2022年に19.8%、2023年に10.7%伸びたと見ていて、2026年は2兆709億円規模を予測しています。数字の意味は、需要は強い一方で、企業は「人を入れること」より「費用に見合う成果が出るか」をかなり厳しく見ている、ということです。

  • 業界内ポジション

    EYSCの特徴は、戦略単体ではなく、買収や売却、組織の組み替え、財務の見直しまで含めて「会社をどう変えるか」を一緒に見るところです。EY-Parthenonは、戦略、トランザクション、税務、コーポレート・ファイナンスを組み合わせて「実現可能な価値」を出すと説明していて、EYSC本体も「ストラテジーからエグゼキューション」「ストラテジーからトランスフォーメーション」をワンストップで支援するとしています。なので、案件のゴールが「きれいな提案書」ではなく「会社の動き方そのものを変えること」にあるときに強みが出やすい会社です。競合と比べると、Deloitteはコンサルを『Strategy, Risk & Transactions』と『Technology & Transformation』に分けてテクノロジー実装の色が強く、Accentureは『デジタルの中核』とAIによる再発明を前面に出し、PwCとKPMGは監査・税務を含む総合ファームの中でアドバイザリーを伸ばす形です。

同じ業界の企業

  • EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社EYの監査・税務・戦略・トランザクションの人材を束ね、戦略から実行までをつなぐ。広い意味でのコンサルを掲げ、セクター別チームも持つのが特徴。
  • アクセンチュア2025年度売上はUS$69.7 billion、顧客は約9,000社、社員は約79.9万人。『reinvention partner』を掲げ、デジタルの中核づくりとAIを使った大規模変革に強い。
  • PwCコンサルティング合同会社PwCネットワークの2025年度売上はUS$56.9 billionで、アドバイザリーだけでもUS$24.3 billionある。日本ではPwC Japanの業務収益が3,086億円と大きく、監査・税務を含む総合ファームの中でコンサルを伸ばす構造。
  • KPMGコンサルティング株式会社KPMGネットワークの2025年度売上はUS$39.8 billion。監査・税務・アドバイザリーを並べる総合ファームで、地域ごとの近さとグローバル連携を両立させる形が特徴。

なぜこの会社か

  • 戦略を考えるだけで終わらず、買収・売却・組織再編・デジタル変革まで同じ流れで見やすいので、机上の話で終わりにくいです。

  • 150以上の国と地域、約40万人のEYネットワークを使えるので、海外案件や複数国をまたぐ仕事に触れやすいです。

  • 金融、医薬医療、TMT、公共・社会インフラ、エネルギー、消費財・小売流通、自動車など、業界別の専門チームがあるので、1つの業界を深く追いやすいです。

  • EY-Parthenonは『実現可能な価値』と『成果』を前面に出しているので、きれいな理論より、実際に動く案を作る仕事をしたい人に向いています。

業界の課題・リスク

  • 企業がコンサルに払うお金に対して、成果が見えないと厳しく見られやすく、案件ごとの期待値が上がっています。

  • 調査や整理のような単純作業はAIに置き換わりやすく、コンサルに求められる中身は、より高度な提案や実行支援へ寄っていきます。

  • 市場は大きい一方で会社数も多く、上位企業の集中度が高くないため、似たような提案では埋もれやすいです。

  • 景気や地政学の不確実さが強いと、企業が変革投資を急がず、案件の進み方や優先順位が変わりやすいです。

成長・キャリアパス

  • 1年目配属直後は、研修で基本を入れたあと、若手スタッフ組織で調べ物、資料作成、議事録づくりをしながら、クライアント会議の準備と振り返りを回します。1年目の例では、観光再生やデジタル田園都市国家構想の案件に入り、1カ月半ほどで顧客の前に立って説明や進行役も任されました。別の1年目の例では、朝会→個人作業→クライアント会議→振り返り→議事録作成という流れで、毎日「聞く・整理する・直す」を高速で回しています。
  • 3年目3年目ごろになると、まだ若手でもテーマの重い案件を持ちます。行動科学を使うBX Strategyでは、再生可能エネルギーや金融の商品・サービスを、どうすれば生活者に受け入れてもらえるかを考えます。検討した内容が実際の社会に反映されるかもしれないので、机上で終わらない手応えが出てくる時期です。
  • 5年目5年目ごろは、シニアコンサルタントからマネージャーへ近づきます。EYSCの採用資料では、コンサルタントは2年以上、シニアコンサルタントは3年以上、マネージャーは5年以上が目安とされ、管理職になると売上KPI、チームの進め方、他部署との調整まで見るようになります。実例でも、2015年入社の社員は2019年にマネージャーへ昇格し、朝会やクライアント会議を回しながら、チーム全体の動きを整える役割に変わっていました。
  • 10年目10年目には、案件をこなす側から、案件の形を決めて引っ張る側に寄ります。M&Aアドバイザリーの10年目社員は、バリュエーションと財務モデリングを軸に、プロジェクトをリードし、さらに新しい分野や海外オフィス駐在も視野に入れていました。自動車領域の事例でも、3年・5年ではなく10年超の長期計画を扱っており、10年目の仕事は目先の作業より、先の変化を見て論点を組み立てる色が強いです。

※上記はあくまで一例であり、実際とは異なる場合があります。

先輩の声

  • 「2023年4月に入社して、今はACGで観光再生やデジタル田園都市国家構想の案件に入っています。最初は資料作成やデスクトップリサーチが中心でしたが、1カ月半ほどでクライアントの前に立ち、説明や進行役まで任されました。『若手でも前に出るんだ』という驚きはありましたが、先輩に支えられながら社会に関わる実感を持てる仕事です。現場に出て、聞いた内容をすぐ整理して形にするのが好きな人に向いています。」

    2023年入社

  • 「2023年4月に入社して、BX Strategyで再生可能エネルギーや金融の商品・サービスを広げる仕事をしています。自分たちが考えたことが社会に反映されるかもしれないと思えた時、コンサルは提案して終わりではないと強く感じました。社会課題に対して、どう行動を変えるかまで考えたい人には面白い環境だと思います。」

    2023年入社

  • 「2015年にEYへ新卒で入社し、今はTechnology Consultant Groupで製造業の基幹システム導入を担当しています。朝会で役割を確認し、クライアント会議を回し、終わったら議事録や資料を整える。管理職になってからは売上KPIや他部署とのやり取りも増え、『1人で成果を出す』より『チームで成果を出す』感覚が強くなりました。新しいことを早く吸収しながら、人をまとめる側にも回りたい人に合いそうです。」

    2015年入社

用語ミニ辞典

  • ACG:Advisory Consulting Groupのこと。EYSCの若手スタッフ組織で、コンサルタントからシニアコンサルタントになる前の時期に所属し、実務をしながら基礎を身につける場です。

  • BX Strategy:行動経済学や心理学などの行動科学を基盤に、再生可能エネルギーや金融の商品・サービスを生活者に広げるための支援をするチームです。

  • KPI:目標がどこまで進んだかを見るための数値です。EYSCの管理職の例では、売上KPIを持つことで、案件の進め方や次の提案まで考える役割に変わっていました。

  • 基幹システム:会社の受発注、在庫、会計などの土台を支えるシステムです。I.M.の例では、製造業の基幹システム導入を担当していました。

職種別の働くイメージ

デジタル・エンジニアリング

デジタル・エンジニアリング

業務とITをつなぎ、改革案を実装まで運ぶ

この職種の業務シーン

  • IT基盤最適化の企画立案:クライアントの事業環境と既存システムを見比べ、どのIT基盤をどう整えるかを整理する。クラウド戦略のたたき台を作り、導入の進め方まで描く。

用語ミニ辞典

  • 財務デューデリジェンス:M&Aの前に、相手企業の財務内容を詳しく調べて、買収や売却の判断材料をそろえること。

最近のニュース・トピック

  • EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社が、「交通空白」が地域や個人にもたらす経済・社会的影響の試算結果を公表し、年間約10兆円規模の損失の可能性を示しました。

    2026年07月22日

  • テクノロジー、メディア・エンターテインメント、通信業界の構造変化と企業の成長機会をまとめたレポート「TMT Industry Futures vol.3」を発刊しました。

    2026年07月21日

  • クラウドストライクが進める業界横断のエコシステムパートナー連合「Project QuiltWorks」への参画を発表し、フロンティアAI時代のサイバーセキュリティ対策強化を支援するとしました。

    2026年07月10日

  • 若者ならではの視点で社会に変化をもたらすアイデアを募集する「第4回 学生ルール形成アイデアコンテスト」のエントリー受付を開始しました。

    2026年07月01日

  • 半導体を主軸に、グローバルサプライチェーン、地政学リスク、調達・ESG対応、フィジカルAIまでを整理した書籍「半導体が決めるフィジカルAI――次の10年の勝ち筋を読む」を中央経済社から出版しました。

    2026年06月24日

  • パナソニック コネクトの人材マネジメント改革と、SAP SuccessFactors導入による制度の実装・定着を支援したと発表しました。

    2026年06月18日

  • 味の素のAI活用を支えるデータマネジメントとAIガバナンスの整備を支援したと発表しました。

    2026年06月10日

2026年8月27日更新

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企業概要
社名EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
本社所在地東京都千代田区有楽町一丁目1番2号 東京ミッドタウン日比谷 日比谷三井タワー
ホームページhttps://www.ey.com/ja_jp