プログラム内容 \材料・物理の研究が 製品になる瞬間を見る/ ◇────────────◇ こんな疑問はありませんか ◇────────────◇ 「化学や材料の研究は 半導体のどこで使われる?」 「物理の基礎研究は メーカーで活かせるのか?」 研究テーマと製品開発の接点を、 現場のエンジニアが話します。 ✅ こんな方におすすめ ・化学・応用化学・物質工学専攻の方 ・材料工学・マテリアル系専攻の方 ・物理学・応用物理学専攻の方 ・薄膜や成膜プロセスに関心がある方 ◇────────────◇ 化学・材料・物理が活きる領域 ◇────────────◇ ■ プロセス開発 成膜・エッチング・洗浄など、 ナノ単位の加工条件をつくります。 反応・表面・薄膜の知識が そのまま設計指針になります。 ■ 研究開発/物理解析 次世代メモリの材料や構造を探り、 評価・解析で性能を突き詰めます。 分析装置や結晶構造の経験が 強みになる領域です。 研究室で扱った現象が、 そのまま製品の性能を決めます。 ◇────────────◇ 実際のプログラム ◇────────────◇ 【エンジニアトークセッション】 実際にMicronで活躍する エンジニアが登壇し、 大学時代の研究内容や専攻が どう仕事に繋がっているかを お話しします。 ※内容は変更の可能性があります ■主なトークトピックス(Topics) ・なぜMicronを選んだのか? ・半導体業界の面白さと将来性 ・大学での研究と仕事の繋がり ・グローバル環境での働き方 ・気になるワークライフバランス ・入社後のキャリア形成 採用サイトや求人票だけでは わからない「現場のリアルな声」 を聞けるチャンスです! ✨ マイクロンメモリジャパン 株式会社について 世界をリードする 半導体メモリメーカー。 情報、電気、機械、物理、化学、 材料など、あらゆる理系分野が 「ONE TEAM」で融合し、 未来のデジタル社会を支える 「心臓部」を創り出しています。 従業員:4200名超(日本法人のみ) 売上高:5885億(2025年度)