プログラム内容 ■化学・生物・薬学・農学系の方へ あなたの研究の経験、 正しく評価されていますか? 就活で差をつけたい方を対象に、 研究職を目指すうえで必要な 「伝え方」と「考え方」を 学べるセミナーをご用意しました。 食品・医薬・化学・化粧品業界など、 研究職・実験職の採用に 関わってきた実績をもとに、 ●企業はどこを見て評価しているのか ●研究内容をどう伝えれば伝わるのか ●自己PRはどう構成すれば良いのか といったポイントを、 現場目線でわかりやすくお伝えします。 ───────────────── プログラムについて ───────────────── 研究職に興味がある学生さんのための、 業界選びをサポートするプログラムです。 〇企業が重視するのはどんなところ? 〇自己PRはこの順番で 構成するとわかりやすい 〇研究内容(ES)は専門用語をどう扱う? 〇研究結果より重視されやすい 「ポイント」がある? 〇研究の独自性を語れるようになるコツ 〇研究職に向いている人とは? ■所要時間 90分~120分程を予定 ■開催時期 2026年7月 複数の日程の中から ご都合の良い日程をお選びいただけます。 ■備考 〇実施方法:オンライン開催(Zoom利用) 〇用意するもの : 筆記用具、メモ 〇服装 : 指定なし(私服OK) ──────────────────── \\ このセミナーで得られること// ──────────────────── ☑研究内容の伝え方が整理できる ☑自己PRの構成が明確になる ☑理系業界の全体像が理解できる ☑今後の就活の進め方が見えてくる ────────────────── \\ こんな方には参加して欲しい // ────────────────── ●研究職としてのキャリアを考えている方 ●研究内容の伝え方に不安がある方 ●自己PRやESに悩んでいる方 ●理系就活の進め方を整理したい方 ●業界選びで迷っている方 ▼その他、気になるキーワードがある方▼ ・業界研究 ・企業研究 ・理系業界 ・就活準備 ・研究職 ・実験職 ・開発職 ・品質管理職 ・製薬 ・化学 ・食品 ・化粧品 ・基礎研究 ・応用研究 ・製品開発 ・受託研究 ・研究開発100% ・研究者育成 ・研修制度充実 ・技術面接対策 ・研究内容の伝え方 ・大学での学びを活かす ・最先端の研究 ──────────────────── \\BREXA Advanってこんな会社// ──────────────────── ●研究・開発100% ●研究者育成の研修制度が強み ●適性に合わせたスタートライン ●多彩な研究キャリアが描ける(転籍含む) 私たちは、研究者・研究員一人ひとりが “理想のキャリア”を描けるよう、 これまでの「業界の当たり前」を 変えていくことに本気で取り組んでいる会社です! 研究職のファーストキャリアとして 選ばれる存在になること。 そして、研究職の価値を もっと高めていくこと。 そんな想いを込めて、 キャリアの選択肢を広げ、 “ミスマッチのない未来”をつくる 事業を展開しています。 ============= 先輩たちは、以下の学部学科や 研究分野での経験を活かしています ============= 【学部学科】 ■化学 応用化学、分析化学、有機化学、 無機化学、高分子化学 など ■生物学・バイオ 生命環境、生物科学、生命科学、 分子生物学、細胞生物学、遺伝子工学、 生物資源バイオテクノロジー、 バイオサイエンス など ■薬学 薬学、創薬科学、衛生化学 など ■農学・食品 農学、農芸化学、種苗・育種、 食品科学、応用生物科学、栄養学、 管理栄養、臨床栄養学、食品衛生学、 スポーツ栄養学、公衆衛生栄養学 など ■化学工学・材料工学 有機EL、コーティング材料、 新素材、機能性色素、 高機能フィルム などの開発 ■電気・電子工学 有機EL、ディスプレイ、 接着剤などの開発 ■機械工学・情報工学 分析機器の操作やデータ解析 など ■医学 再生医療、治験薬、 臨床検査薬の研究開発 など ■看護・保健学 臨床検査薬の研究開発、 医療分野の品質管理 など ■栄養・健康科学 臨床栄養、栄養疫学、健康科学、 食品安全、機能性食品研究 など ■獣医学 ■海洋学 【研究や履修内容】 ■分析・理化学系 ・分析化学 ・HPLC(高速液体クロマトグラフィー) ・GC(ガスクロマトグラフィー) ・理化学試験 (食品の栄養成分、添加物、治験薬の分析) ・品質管理・評価試験 (機能性食品、ジェネリック、化粧品など) ■生物学・バイオ系 ・細胞培養 ・ES細胞 ・iPS細胞(再生医療、細胞医療) ・遺伝子実験 ・微生物試験 (飲料、メイクアップ製品など) ・抗体医薬品開発、創薬研究 ■開発・評価系 ・処方検討(化粧品) ・有効成分の分析・評価 (化粧品、スキンケア製品) ・官能評価 (食品、香料、フレグランスなど) ・合成・解析 (新素材開発、インク材料など)