リクナビ
インターン&キャリア

(半日コース:富山)文理不問 道路・橋梁などインフラ設計体験

  • 説明会・イベント

  • 仕事体験

「自分が休んでも回る」最新機器が生んだ驚きのホワイトな職場

  • 富山県

  • 1日

  • 2026年10月・11月・12月、2027年1月

  • 28卒 | オープン・カンパニー&キャリア教育等(説明会・イベント [職種研究、職場見学会、会社説明会、業界研究]、仕事体験)

こんな人におすすめ
都市・街づくりがしたい
地域貢献に携わりたい
人・世の中の安全を守りたい
商品・サービスを製作したい
常に新しいものに挑戦
チームワークを重視
冷静に仕事に取り組む
長く同じ会社に居続けられる
一つの専門分野を極める
プログラム内容

プログラム内容 ✨ こんな方におすすめ ✅ 文理不問で街づくりやインフラ整備に興味がある方 ✅ ドローンや最新機器を用いた測量・CAD操作に関心がある方 ✅ 人・世の中の安全を守る仕事に携わりたい方 ✅ チームワークを重視した温かい職場環境で働きたい方 「建設コンサルタント業務」とはどういった仕事をするのか? このコースでは「街のインフラの設計」、「CADオペレーター」及び「設計補助」の仕事の流れ、業務内容について知っていただけるプログラムになっております。 ================ ✨実施プログラム 『設計業務体験』 ▪️オリエンテーション ▪️会社説明/社内案内 ▪️設計業務体験 ※測量したデータを元に、CADを使って図面作成,Microsoft 365使用しての報告書の作成。 分からないことがあっても、先輩が教えてくれるので安心してください。 ▪️先輩社員と座談会 ▪️質疑応答、フィードバック ※業務体験の振り返りを先輩社員も参加し、現場の声を踏まえてフィードバックをさせていただきます。 今後の仕事研究にお役立て下さい。 ★CAD操作が未経験の方でも大丈夫! まずは、先輩と一緒に業務体験をして、社会人の一部を体験してみましょう。 授業などでCADを使った事がある方は、スキルに応じたお題を設計してみましょう! ================ 【所要時間】 約3時間半(10:00~16:30の間で相談OK) 【開催日程】 平日10:00~16:30の間で開催予定です。 ご希望の日時を考慮のうえ、エントリー後に個別に日程を調整します。 【開催場所】 舘下コンサルタンツ株式会社 本社 (富山県富山市水橋的場234) ※最寄駅(あいの風とやま鉄道「水橋駅」、富山地方鉄道「越中三郷駅」)より送迎あり・無料駐車場完備 ✨弊社の魅力ポイントはコレ♪ ✅未来の街をデザインするお仕事 ✅年間休日124日 ✅完全週休二日制(土日) ✅残業平均10h/月 ✅資格取得で給与も上がる!努力を評価する制度 ✨ 舘下コンサルタンツ株式会社について 創業50年の実績を誇り、富山県内を中心(富山空港、黒部バイパス、富山大橋、北陸新幹線など)に、道路・橋梁・河川・下水道などのインフラ整備に関する計画・設計・測量・補償業務を手掛ける建設コンサルタントです。最新機器の積極導入によるチームワークの向上とワークライフバランスの推進、手厚い資格取得支援制度により、安定経営と社員一人ひとりの成長を両立しています。 【事業内容】 ▪️「街のインフラ」をデザインする会社 私たちは、 人々の生命と財産を守る「社会資本」整備に関する、調査、企画、立案、計画、環境アセスメント、景観デザイン、設計等の計画・設計業務を担っています。 <具体的には> ▪️街のインフラ(川、道、橋、堰堤、下水、公園等)構造物の材料・形状を設計(デザイン) ▪️構造物を維持するための設計・提案(デザイン) ▪️社会資本整備(災害復旧なども含め)の企画立案に必要となる基礎資料の収集、整理・解析(測量) ※土地の測量はもちろんですが、河川の流量観測や人や車の流れを把握する道路交通量調査なども含まれます ▪️社会資本の整備にあたって、支障となる建物等の移転に関する所有者や借家人等に生じる損失の補償額や移転費用についての算定業務(補償業務) ▪️土地の取得を行うために土地の区画形状や関係者の確認を行い、売買、登記業務に必要となる図面、調書類の作成(補償業務) ✨強みと魅力 <最新機器とチームワーク> 弊社では最新の機器やツールをいち早く導入しています。1,000万円以上するドローン、河川や海の深さを測るラジコンボート、高機能の解析ソフトなど高額なものでも積極的に導入しています。もちろん基本の技術力向上も大切ですが、最新機器を入れるメリットは2つあります。一つは業務効率がかなり改善する点。もう一つは専門の人でなくても操作さえ覚えれば正確に測量ができる点です。これがある事で「自分が休んだら仕事が回らない!」という事が起こりにくくなりましたし、有給も取得しやすくなりました。お互いに協力がしやすくなったので会社全体のチームワーク力も向上!支え合って仕事ができる環境がつくれた事が一番の収穫でした。 <必要不可欠な仕事。だから安定経営> 私たちが行っているのは、街づくりに欠かせない“インフラ”のデザイン(設計)。そして維持するための点検や補修工事などのプランニングや設計なども手掛けます。新規で造るものもあれば、維持していくもの、造りかえるもの、街をつくり守っていくためには必要不可欠な事であり、街が存続する限り仕事は途絶える事はありません。創業50年の実績と培ってきた技術、そして最先端の機器を取り入れ常に進化してきたからこそ、安定経営ができていると思っています。 <技術や知識向上→資格取得→成長→給与UP!> 弊社では資格を取得したら給与が上がるというわかりやすい評価制度。例えば、測量士、補償業務管理士、技術士など。資格は個人のものですので自分のキャリアにも確実にプラスになります。資格取得のための費用は会社で負担する制度もありますし、仮に落ちてしまってもその頑張りも評価対象(もちろん合格してほしいですが!)。その他研修や勉強会なども多数ありますし「参加したかったけど予定があって出席できない!」という時でも参加した社員が社内で共有してくれるようになっています。一人ひとりの成長と評価を考えた環境を整備しているのは弊社の強みのひとつです。 ✨仕事内容について ■インフラの設計 地形や依頼条件、法律などを考慮しながら最適なデザインを考え、AutoCADを用いて構造物の設計図面を作成。工事に必要な材料の数量計算や工程の計画、自治体への設計の趣意説明やプレゼン、報告なども行います。 ■設計補助(CADオペレーター) 設計職のアシスタントのような職種で、主にCADを使っての図面の作成、数量計算などを行います(CADオペレーター)。設計職ではCAD作業の他にプレゼンや報告業務がありますが、設計補助はCADの業務に特化しているのが特徴です。 <業務の特徴> 案件を担当することになっても測量が終わらないと手が付けられない。だいたい一人10件くらい担当するので、測量の完了と最終的な納期なども考えて仕事をスケジューリングすることが求められます。時には災害復旧のための設計案件が来たりします。その場合はスピードが重要になるため、発注者が何を重視しているか、何を求めているかを理解することも重要になります。 インフラ設計は設計して終わりではなく、工事の計画書の作成やどのような意図をもって設計したのかを自治体へ説明しなければいけません。税金を使って工事をするので説明のための資料つくり、プレゼンする事も仕事のうちです。難しい事ではありませんが、細かいところまで詰めないといけないので想像力と根気強さなども必要となってきます。 インフラという大きな工事になりますので設計の段階で2~3年、工事に2~3年かかったりもします。実際に手掛けたモノが出来上がるまでに時間がかかるので最初は実感がないかもしれませんが、出来上がったものを見ると「自分が設計したものが街に役立ってる」という実感が持て、大きなやりがいを感じられると思います。時にはそれが地図に記されることにもなります。 現在4名体制。 <一日の流れ> 08:30…出社・一日の業務を確認・メール対応、設計業務(発注者との打合せ含む) 12:00…お昼休憩 13:00…設計業務・適宜休憩 17:00…今日の整理、明日の業務の確 17:30…退社 勤務地(勤務予定地):富山県 ※本プログラムの開催地ではなく入社された際の配属予定勤務地です

開催地

富山県富山市水橋的場234 舘下コンサルタンツ株式会社 本社 【交通手段】 交通手段 あいの風とやま鉄道「水橋駅」、富山地方鉄道「越中三郷駅」より車で5~10分程度◎駐車場あり◎送迎あり:あいの風とやま鉄道「水橋駅」、富山地方鉄道「越中三郷駅」 送迎希望者にはエントリー後、駅到着時間をお聞きします

開催月

土日祝日に開催あり、長期休暇に開催あり

2026年10月・11月・12月、2027年1月

応募資格

文系歓迎、理系歓迎

応募資格 【対象の学校種】 大学/大学院/専門学校/短期大学/高等専門学校 【応募資格詳細】 文理不問 2028年3月卒業予定の方 募集対象学校:専門学校、高等専門学校、短大、大学、大学院(修士)、大学院(博士)

報酬・交通費

交通費あり

報酬・交通費 交通費支給

応募・選考の流れ

選考なし(先着順)、適性検査なし、グループワークなし、筆記試験なし

応募・選考の流れ まずはこちらのサイトからエントリーをお願いします。 詳細をメールにてお送りいたします。

エントリーするとプログラムの詳細案内を受け取れるようになります

締切:2026年10月31日

原稿ID:4dcf06e903a9a8f6

問題を報告する