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【浦河】地域共生社会の最前線!過疎・地域課題に挑む福祉実践

  • 説明会・イベント

  • 仕事体験

北海道・浦河から発信する、持続可能なまちづくりと福祉の可能性

  • 北海道

  • 1日

  • 2026年9月・10月・11月・12月、2027年1月・2月

  • 28卒 | オープン・カンパニー&キャリア教育等(説明会・イベント [職種研究、職場見学会、社員交流会、会社説明会、業界研究]、仕事体験)

こんな人におすすめ
人々に感動や笑いを届けたい
教育支援をしたい
健康促進に携わりたい
人・世の中の安全を守りたい
人の成長を支えたい
情熱を持って仕事に取り組む
長く同じ会社に居続けられる
人とたくさん会話する
明確な目標を追いかける
一つの専門分野を極める
プログラム内容

プログラム内容 □■浦河町で深く学ぶ、「地域密着型福祉」とまちづくりのリアル ――――――――――――――――――――――――――――――――― 豊かな自然と独自の地域文化が根付く浦河町。 過疎化や高齢化が進む地域において、 社会福祉法人は単なる支援機関ではなく、 「地域社会の持続可能性を支える核」としての役割を担っています。 本プログラムでは、 浦河わらしべ園での実践を通じて、 地域社会と福祉が一体となって取り組む 「持続可能なまちづくり」のリアルと魅力を紐解きます。 □■こんな方におすすめ ――――――――――――――――――――――――――――――――― ✅ 地方創生、過疎地域の課題解決、地域活性化に関心がある方 ✅ 住民一人ひとりに寄り添う「地域密着型」の仕事に魅力を感じる方 ✅ 北海道の地域特性を活かした取り組みや福祉の可能性を知りたい方 ✅ 学部不問!「地域に根ざした生き方・働き方」に興味がある方 □■参加することで学べるスキル・経験 ――――――――――――――――――――――――――――――――― ✨【過疎地域における課題解決アプローチ】限られた社会資源の中で持続可能な仕組みをつくる実践的思考 ✨【地域密着型マーケティング視点】地域資源(自然・人・歴史)を福祉的価値へ変換する発想力 ✨【ステークホルダー巻き込み力】多様な年代や立場の人々と信頼関係を構築し、動かすコミュニケーション術 □■当日スケジュール・体験内容(約1時間〜2時間予定) ――――――――――――――――――――――――――――――――― 1. 【レクチャー】過疎・高齢化地域における社会福祉法人の役割と地域共生戦略 2. 【施設・地域見学】浦河わらしべ園の現場体感&地域資源を活用した支援紹介 3. 【職員座談会】「なぜ私は浦河で働くのか?」地域に飛び込む魅力と手応え 4. 【ケーススタディ体験】浦河町の地域資源を活かした「人と地域を繋ぐプログラム」考案 □■先輩からのメッセージ ――――――――――――――――――――――――――――――――― 地域の中で必要とされ、地域の人々と顔の見える関係で街を支える。 浦河での福祉の実践には、 都市部では味わえない大きな手応えと温かさがあります。 過疎地域の課題を希望に変える「まちづくりとしての福祉」を、 ぜひ体感しに来てください。 □■先輩たちの出身校 ――――――――――――――――――― 大谷大学、大原医療福祉専門学校、小樽商科大学、帯広大谷短期大学、帯広畜産大学、神奈川大学、北里大学、京都女子大学、札幌学院大学、札幌国際大学、札幌大学、千歳科学技術大学、函館臨床福祉専門学校、弘前大学、藤女子大学、北翔大学、北星学園大学、北海学園大学、北海道医療大学、北海道教育大学、北海道大学、北海道文教大学、酪農学園大学 勤務地(勤務予定地):北海道 ※本プログラムの開催地ではなく入社された際の配属予定勤務地です

開催地

北海道浦河郡浦河町西舎124-1 浦河わらしべ園(社会福祉法人わらしべ会)

開催月

長期休暇に開催あり

2026年9月・10月・11月・12月、2027年1月・2月

応募資格

文系歓迎、理系歓迎

応募資格 【対象の学校種】 大学/大学院/専門学校/短期大学 【応募資格詳細】 専門・短大・大卒・大学院を卒業予定の方 ※全学部・全学科受付中! 福祉系・教育系学科以外の方も大歓迎です! 過年度生もご参加ください。 募集対象学校:大学院(博士)、大学院(修士)、大学、短大、高等専門学校、専門学校

報酬・交通費

報酬・交通費 なし

応募・選考の流れ

選考なし(先着順)、適性検査なし、グループワークなし、筆記試験なし

応募・選考の流れ まずはこちらのサイトからエントリーをお願いします。

エントリーするとプログラムの詳細案内を受け取れるようになります

締切:2026年9月30日

原稿ID:4115e5b8d9a32fca

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