プログラム内容 名古屋市立大学の事務職員として働いてみませんか? 本学は、東海地区で唯一医療系学部の医学部(医学・看護学・リハビリテーション学)・薬学部を有し、7学部・8研究科を擁する全国でも有数の総合大学です。 また、6つの附属病院からなる国公立大学最大級の附属病院群として、名古屋市の地域医療の中核を担っており、高度先進医療や大規模臨床研究を推進しています。 そんな名古屋市立大学の事務職員の仕事について知っていただく機会です。 <プログラム内容(予定)> ◎大学・附属病院の業務説明 公立大学とは?名市大の特色は?大学・病院職員はどんな仕事をするの?など、大学・附属病院や大学・病院職員の仕事内容についてご紹介します。 実は学生支援や教務以外にも、教職員働き方改革推進、DX推進、新病棟建設等の挑戦的業務もたくさんあります。 ◎職場見学 実際に事務職員が働く職場を見学してみよう! ◎座談会 大学・病院職員から担当業務や仕事のやりがいなどについて、フランクな雰囲気でお話しします。 知りたいこと・気になっていることを自由に質問してみましょう! ◎グループワーク 大学・病院職員の業務を題材としたケーススタディに挑戦! 実際の業務をイメージしながら、仕事の魅力や役割を体験いただけます。 ※内容は変更する場合があります <実施日程> 令和8年9月8日(火)・16日(水) いずれも13時00分~17時00分までの予定 ※上記2日間のうち、いずれか1日のみ参加いただけます <募集人数> 40人程度(各日20人程度)