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インターンキャリア

✨地域課題解決型インターンシップ【課題解決提案営業】

地方の未来を変える次世代DXリーダーを募集!

  • オンライン

  • 25日以上

  • 2026年8月・9月・10月

  • 28卒 / インターンシップ

こんな人におすすめ
テクノロジーに携わりたい
都市・街づくりがしたい
地域貢献に携わりたい
商品・サービスを企画したい
新規事業を立ち上げたい
分析・リサーチしたい
チームワークを重視
個人の能力を重視
人とたくさん会話する
プログラム内容

プログラム内容 私たち地域科学研究所は、豊かな地域社会づくりに取り組む会社です。 大都市と地方がバランス良く繁栄する社会を実現して初めて、日本全体が豊かな国になると考えているからです。 地域課題の解決には、「深く思索する力」と「ICT」の力が欠かせません。 そこで、以下の内容で、地域課題解決型のインターシップを募集します。 ✨ 課題解決提案営業 地方でDXビジネスや地方公共団体に向けた企画を立ち上げたい人を求む(対象:企業・自治体) ※参加には選考がございます。ご応募頂いた方から選考を進めて参ります。 ✨ 内容 地方の未来を変える次世代DXリーダーを募集! 人口減少・高齢化・人材不足——こうした課題に直面しているのは企業だけではありません。 地方自治体も、行政手続きや情報共有、地域サービスなど、あらゆる場面で「DXによる業務改善・住民サービス向上」を求められています。 しかし、限られた予算や人員、ITリテラシーの壁が立ちはだかる中で、「誰が伴走するのか」が問われています。 本インターンでは、地域の中小企業だけでなく、自治体のDX推進を提案できる“コンサル型営業”の実践をテーマに、ヒアリング・課題分析・解決策の提案までを行います。 最終プレゼンの結果次第では、実案件への参画や事業化に向けたサポートも検討いたします。 あなたの視点と行動力で、地域の未来を切り拓いてみませんか? ぜひ、正式応募時に関心のある自治体・地域課題・提案アイデアを「エッセイ」としてご提出ください。 ✨ 開催時期 キックオフミーティング:2026年8月 最終報告会:2026年10月 ✨ 実施方法 形式 :ハイブリッド(オンライン+現地) エリア:人口1万人程度の市町村を想定(内容により相談可) ✨ 注意事項 インターン期間中の損害賠償保険・傷害保険については、ご自身でご加入ください。 大学生協や一般的な学生向け保険で差し支えありません。開始前に保険加入証明書の提出をお願いします。 地方企業と地方公共団体。両方を見渡せる視野を持った人材が、これからの地方には必要です。 あなたの一歩が、未来の地域経済と暮らしに繋がります。 ✨ 地域科学研究所とは 地域科学研究所は、地域課題の解決をする会社です。 地方自治体のシステム設計およびサポート、そして『暮らし続けたいまちづくり』を行っています。 地方自治体の抱える課題を地域の課題ととらえ、「豊かで活力ある地域社会づくりに貢献する」を理念に、住民の生活・暮らしを守るためにはどうしたらよいのかを日々考え、提案し実践していくことがお仕事です。 地方、地域の課題を解決することで、エネルギー問題や貧困など世界的な課題解決につなげていくことを最終到達点として掲げています。 ■弊社の主な勤務地(勤務予定地) 東京都、京都府、徳島県、香川県、福岡県、熊本県、大分県、鹿児島県、沖縄県 等 ※本プログラムの開催地ではなく、入社された際の配属予定勤務地です。

開催地

オンライン 株式会社地域科学研究所

応募資格

応募資格 以下①~③のすべてに該当する方 ① 地方の課題解決に関心があり、将来的にDXを活用したビジネスや地方公共団体に向けた企画を立ち上げたい人(企業/自治体どちらでも可) ② 2028年卒業予定の大学生・大学院生 ③ インターン開始時に「就業規則遵守・機密保持」に関する誓約書を提出可能な方 募集対象学校:大学院(博士)、大学院(修士)、大学

報酬・交通費

報酬・交通費 現地調査・最終報告日の日当、交通費・宿泊費等については、当社規定に基づき支給

応募・選考の流れ

応募・選考の流れ まずはこちらのサイトからエントリーをお願いします。 ✨ その後のスケジュール ①正式応募 (Ⅰ)あなたがDX導入を提案したい地方の分野(中小企業 or 自治体)を自由に設定し、 (Ⅱ)その理由や課題、活用したい技術・サービスなどを自由形式の「エッセイ」にまとめてご応募ください。 ②キックオフミーティング 選考通過者は担当社員とミーティングを実施し、目標やスケジュールを共有します。 ③ 現地調査・課題ヒアリング・提案検討 企業/自治体職員とのミーティングや資料調査を行いながら、提案内容をブラッシュアップしていきます。 ※現地調査やオンラインヒアリングの頻度は提案内容に応じて決定。 ④最終プレゼン まとめた提案を役員・現場担当者の前で発表していただきます。 ⑤実践(採択者のみ) 提案内容が現実的かつ有効と認められた場合、実装フェーズへの参加や継続プロジェクト化を検討します。

エントリーするとプログラムの詳細案内を受け取れるようになります

締切:2026年7月12日

原稿ID:1324696341edfa81

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