西東京市役所ニシトウキョウシシヤクショ

西東京市役所

【環境/企画/教育/建築/広報/心理/土木/福祉/保育】
業種 公社・官庁
本社 東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

健康福祉部健康課(2022年現在)
N.E
【年収】非公開
これが私の仕事 市民の皆さまの健康づくりにまつわる事業を担当しています
健康課保健係(成人保健担当)は、市民の皆様が毎日を心身ともに健やかに過ごせるよう、各種健康診査を主軸とし、健康づくりのための施策や健康教育・健康相談を担う部署です。その中でも、私は「健康づくり」に関わる事業に携わっています。個々によって「健康」への意識は様々だと思いますが、一人でも多くの方がご自身の「健康」に興味をもてるよう、そのきっかけをどのように広めていったらよいか、日々試行錯誤しています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
熱心に取り組んでくださる方の存在が励みになっています!
担当している健康ポイントアプリでは、アンケートや体験談の募集を定期的に行い、市民の方の声をできる限り反映できるよう心掛けています。その中での感謝のお声や「今後も長く続くようお願いします」といったお声、熱心に続けてくださる方の存在は大変励みになっています。
「もっとこうしてほしい」というご意見やアイデアをいただくこともあり、どのような工夫で実現できるかを考えたり、飽きずに続けていただくための仕掛けを考える原動力になります。今後は一人でも多くの方に、自分なりの「健康によいと思うこと」を実践していただくきっかけになるよう幅広く提供していきたいです。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 「健康」応援都市をめざして
入庁前は混合病棟の助産師として勤務しており、妊婦さんから赤ちゃん、生活習慣病で入退院を繰り返す働き盛り世代の方や寝たきりの方まで、毎日幅広い世代の方と関わってきました。退院し地域に戻っていくところを見届ける度、もっと日々の「くらし」により近いところに携わりたいという思いが強まり、保健師の道を決めました。西東京市を選んだのは、小さいころから習い事で通っており、馴染みのある街だったからです。西東京市について調べる中で、「健康」応援都市を掲げていることを知りましたが、どのようにすれば、市民の方が「応援されている」実感をもってもらえるのかという点にも興味が沸き、市について深く考えるきっかけとなりました。
 
これまでのキャリア 前職:病院勤務(4年間)→転職:健康福祉部健康課(現職・2年目)

この仕事のポイント

職種系統 地方公務員
仕事の中身 生活基盤や社会インフラを作り上げる仕事
特に向いている性格 ヒトの気持ちを理解し、相手に合わせた対応がとれる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

実際に働いている方の声を聞いてみることが選択の幅を広げることにつながるのかなと感じます。私自身も、市の職員としての保健師の役割を考えたり、保健師になって何がしたいのか、ということは、市区町村の保健師として働く友人から話を聞くなかで膨らんでいきました。みなさんの就職活動が実りあるものになるよう、応援しています!

西東京市役所の先輩社員

市内事業者への支援、経済対策による産業振興

生活文化スポーツ部産業振興課(2022年現在)
K.T

国民健康保険料の徴収

市民部保険年金課
T.N

障害や難病に関する助成制度や手当関連の相談窓口です

障害福祉課手当助成係(2021年当時)
K.T

固定資産税(土地)の課税

資産税課土地係(2021年当時)
M.A

出生、婚姻等の戸籍届出に関する事務全般を担当しています

市民課戸籍係(2021年当時)
S.A

生活保護のケースワーカーとして、生活に困窮している世帯の自立を支援。

健康福祉部生活福祉課援護第1係(2020年当時)
K.S

先輩社員をすべて見る

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になる 気になるリストに追加済
閉じる
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
閉じる