株式会社松屋フーズマツヤフーズ

株式会社松屋フーズ

東証一部上場/食品/フード
  • 株式公開
業種 食品
外食・レストラン・フードサービス/商社(食料品)/その他専門店・小売
本社 東京

先輩社員にインタビュー

東日本松屋カンパニー ストアマネジャー
野口 遥人
【年収】非公開
これが私の仕事 最適な運営を行うためには、多くの経験が必要不可欠
駅前店とロードサイド店の2店舗の店長として、店舗での運営業務やマネジメント業務に従事しています。今は店舗マネジメントがとにかく楽しいですし、毎日お客様の顔を見るのが好きです。駅前店とロードサイド店それぞれ求められるサービスや商品に違いがある為、それぞれの店の特徴をしっかりと理解し、店舗ごとに最適な運営を行うためには、多くの経験が必要不可欠だと感じています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
経営の面白みを実感してもらえるような教育
私がストアマネジャー(店長)として大切にしていることは、後輩社員やスタッフを信じ、意思や意見を尊重するということ。「相手を信じて任せる」ということは案外難しいことで、煩雑な仕事はつい自分でやってしまいます。しかし、それでは後輩たちは育ちません。ストアマネジャー(店長)としてプレッシャーや責任も感じていますが、後輩たちの失敗を受け止めることも私の大切な役割。1人でも多くの後輩社員や店舗で働くスタッフに、店舗経営の面白みや成長を実感してもらえるような教育が出来れば嬉しいです。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 松屋というステージでもっと自分を試してみたい
もともと接客の仕事に興味があり、以前はホテルのフロントマンとして働いたこともありました。日に日に「接客サービスのプロになりたい」という気持ちが強くなっていて、松屋は普段からよく行っていたこともあり、“飲食の全国チェーンの接客”“老若男女に愛されるお店”の接客を経験してみたくてアルバイト場所に決めました。数ヶ月後、上司の薦めで社内の技能コンテストにエントリーすると、トーナメント戦を勝ち抜いて、まさかの優勝。もう、うれしくてたまりませんでした。当時、就職活動中だった私は、松屋というステージで自分がどこまで頑張れるのか、もっともっと試してみたくなったんです。これも何かの縁。そう思って、入社を決意しました。
 
これまでのキャリア 2015年入社→ストアチーフ(店長代理)→ストアマネジャー(店長)[現在]

この仕事のポイント

仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 何人もの人を動かすリーダーシップが問われる仕事
仕事でかかわる人 一般消費者・利用者と接する仕事
仕事で身につくもの 人を動かしたり、管理する能力が身につく仕事
特に向いている性格 使命感に燃えやすい人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

就職活動では、自分にどんな仕事が合っているか分からず、悩む人も多いのではと思います。私も、もともと「接客」に興味はあったものの、松屋フーズに入社することになるとは、全く予想していませんでした。自分の好きなこと、得意なこと、やりがいを感じる瞬間など、自分について様々な角度から分析してみて、幅広い業界に目を向けると、どんな仕事がやりたいのかがだんだん具体的に見えてくるのではないでしょうか。

株式会社松屋フーズの先輩社員

工夫を重ねながら業務を遂行する

首都圏松屋カンパニー ストアチーフ
三村 芽生

若いうちから責任あるポジションを任される

松のやカンパニー 東日本地域 ストアチーフ(店長代理)
毛利 恭誓

裁量権を持って仕事を進めることができる

松のやカンパニー ストアマネジャー
中村 理津子

店舗の課題を肌で感じる

東日本松屋カンパニー エリアマネジャー
小野 豊明

広範囲のエリアを任せてもらえる

松のやカンパニー エリアマネジャー
岩崎 孝文

自分の発言に責任を持ち、判断をする

西日本松屋カンパニー 地域担当部長
大喜多 友春

先輩社員をすべて見る

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になる 気になるリストに追加済
閉じる
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
閉じる