サトフードサービス株式会社
サトフードサービス
2019

サトフードサービス株式会社

和食さと/天丼・天ぷら本舗 さん天【SRSグループ】
業種
食品
商社(食料品)/外食・レストラン・フードサービス/その他専門店・小売/専門店(複合)
本社
大阪

私たちはこんな事業をしています

■100年企業として必要不可欠な社会的インフラへ■

和食を支え、広げていくのが当社の役割・事業です。
日本文化としての和食を世界へ広げる。
この壮大な夢に向かって、日々アイディアを産み出し、具現化しています。
戦略をダイナミックに実行・推進して、沢山失敗します。
そのサイクルを繰り返して事業をカタチにしているのです。

私たちは「失敗」こそが会社の「未来」へ繋がると信じています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

和食文化を支え、広げる。その為に必要なキャリアがあります。

和食は日本文化の一つです。調理技術から食材管理、おもてなしまで、その繊細さからチェーン展開が難しいと言われる和食というフィールドで、現在既に240店舗以上を展開。日本に留まらず、和食の日本代表として、海外にも出店しています。食を提供するということはもちろん、この『和食』という文化を、世界中に広めていく事、それが私たちの仕事なのです。例えば、世界中を飛び回り、直接の仕入れルートを確立することで、食の安全・安心やコスト優位を実現させる仕事等。店舗運営職を軸にしながら、マーケティングや業態開発など個人の可能性も広げる仕組みがあります。

仕事内容

当社で実現した多くのキャリアを紹介します。

■入社3年目の女性。和食さと1店舗→商品開発担当。入社後最短で本部の仕事に携わっています。■入社5年目の女性。和食さと2店舗→人事部→店舗システム課→商品開発担当→総務部。若手社員の中で、最も多くの部署を経験しています。■入社20年目の男性。和食さと3店舗→和食さと2店舗(副店長)→人材開発課(チーフ)→和食さと3店舗(副店長)→和食さと1店舗(店長)→物流部(チーフ)→商品開発部(アシスタントマネジャー)→組織開発部(アシスタントマネジャー→マネジャー→課長)→SRSグループMD部(マネジャー)。このように、ジョブローテーション制度により様々な部署を経験し、幅広く成長することができる環境が整っています。

会社データ

事業内容 飲食店の経営及びFC本部の運営等

・和食レストランチェーン 「和食さと」
 天丼ファストカジュアル「天丼・天ぷら本舗 さん天」の経営
・海外グループ会社による和食レストランの経営
・食品の輸入・製造・販売
設立 平成29年4月11日 
前身のサトレストランシステムズ(株)の設立は1968(昭43)年
資本金 100万円
従業員数 正社員:822名
パート・アルバイト:7,258名
(2017年10月1日現在)
売上高 273億3038万円
(2017年3月期)
代表者 代表取締役 執行役員社長 重里政彦
事業所 ■本社
〒541-0052 大阪市中央区安土町2丁目3番13号
大阪国際ビルディング30階

■東京オフィス
〒105-0012 東京都港区芝大門1丁目6番10号
芝大門RUビル5階
店舗数 □和食さと  202店舗
 http://sato-res.com/sato/
□天丼・天ぷら本舗 さん天  40店舗(内FC1店舗)
 http://sato-res.com/santen/
□夫婦善哉  1店舗
 http://sato-res.com/meotozenzai/
□海外  6店舗
 http://sato-res.com/store/world/

【グループ会社 店舗】
□活魚廻転寿司 にぎり長次郎  54店舗
 http://www.chojiro.jp/
□廻転寿司京都 CHOJIRO  4店舗
 http://www.chojiro-kyoto.com/
□京寿司 都人  15店舗(内FC14店舗)
 http://www.miyakobito.com/
□出前寿司 にぎり忠次郎  6店舗
 http://www.chujiro.com/
□めしや 宮本むなし  66店舗(内FC6店舗)
 https://m-munashi.com/
□かつや  35店舗(内FC16店舗)
 http://www.sato-arclandfoodservice.co.jp/

SRSグループ店舗数
429店舗(2017年09月現在)
関連会社 【持株会社】
SRSホールディングス株式会社

【グループ会社】
株式会社フーズネット(にぎり長次郎、CHOJIRO、都人、にぎり忠次郎)
株式会社 宮本むなし(めしや 宮本むなし)
サト・アークランドフードサービス株式会社(かつや)
スペースサプライ株式会社(不動産管理会社)
台湾上都餐飲股フン有限公司(台湾)
PT.INDOSATO JAYA MAKMUR(インドネシア)
Nippon Tei Sato Co., Ltd.(タイ)
沿革 昭和33年11月(1958年) 法善寺すし半開業

昭和43年8月(1968年)  「株式会社尼崎すし半本店」を兵庫県尼崎市に設立(実質上の存続会社の設立)

昭和43年11月(1968年) 第1号店である尼崎本店を兵庫県尼崎市に開店

昭和44年12月(1969年) 大阪市淀川区に本社兼工場を開設

昭和49年7月(1974年) 商号を「株式会社サト」に変更

昭和53年7月(1978年) 洋食店第1号店を兵庫県加古川市に開店

昭和54年3月(1979年) 関東地区第1号店(洋食店)を神奈川県相模原市に開店

昭和54年7月(1979年) 中部地区第1号店(洋食店)を愛知県長久手市に開店

昭和54年9月(1979年) 店舗数100店舗を達成

昭和57年6月(1982年) 大阪府堺市に工場部門を移転

昭和59年3月(1984年) 株式を大阪証券取引所第二部に上場

昭和60年1月(1985年) 現「和食さと」の原型となる郊外型和食第1号店を奈良県橿原市に開店

昭和62年8月(1987年) 神奈川県相模原市に関東配送センターを新設

平成元年9月(1989年) 株式を大阪証券取引所第一部に指定上場

平成2年7月(1990年) 子会社スペースサプライ株式会社を設立

平成2年7月(1990年) 店舗数200店舗を達成

平成5年11月(1993年) 創業社長 重里進 逝去、重里欣孝 社長就任

平成5年11月(1993年) 低価格郊外和食業態「和食さと」の実験を開始

平成10年10月(1998年) 商号を「サトレストランシステムズ株式会社」に変更

平成12年2月(2000年) 食の安全・安心に関し「安心宣言」をメニュー上で公表

平成14年2月(2002年) 洋食店から和食店への業態転換を完了し和食業態に一本化

平成15年2月(2003年) 工場部門がISO9001認定工場(冷食室)の認証取得

平成18年3月(2006年) 本社を大阪府堺市(工場部門と同一敷地内)に移転

平成18年11月(2006年) 法善寺MEOUTOビルをリニューアルオープン

平成20年2月(2008年) 中国上海に子会社上海莎都餐飲管理有限公司を設立

平成21年3月(2009年) キッザニア甲子園に「すし屋」パビリオンを出展

平成21年6月(2009年) しゃぶしゃぶ食べ放題「さとしゃぶ」販売開始

平成22年10月(2010年) サト・アークランドフードサービス株式会社を設立

平成22年10月(2010年) 台湾第1号店を開店【統一上都コフン有限公司】

平成22年11月(2010年) 「かつや」1号店を堺市西区鳳に開店【サト・アークランドフードサービス株式会社】

平成24年6月(2012年) 「CSR報告書」初版を発行

平成24年8月(2012年) 「天丼・天ぷら本舗 さん天」第1号店を大阪市住吉区に開店

平成24年10月(2012年) 自社製造・加工食材をアウトソーシング化し工場部門を閉鎖

平成24年10月(2012年) 物流事務所を大阪市住吉区に開設

平成24年11月(2012年) 本社を大阪市中央区に移転

平成25年7月(2013年) 東証・大証統合により東京証券取引所市場第一部へ移行

平成25年9月(2013年) インドネシア第1号店を開店 【PT.INDOSATO JAYA MAKMUR】

平成26年10月(2014年) タイ第1号店を開店 【Nippon Tei Sato Co., Ltd.】

平成28年2月(2016年) 統一上都股フン有限公司を完全子会社化(社名を台湾上都餐飲股フン有限公司に変更)

平成28年9月(2016年) 株式会社 宮本むなしの発行済み株式を100%取得

平成28年10月(2016年) すし半法善寺総本店を閉店

平成29年3月(2017年) CHOJIRO法善寺店を開店

平成29年4月(2017年) 重里欣孝 取締役会長就任/重里政彦 代表取締役執行役員社長就任
                                 株式会社すし半の発行済全株式を株式会社梅の花へ譲渡

平成29年10月(2017年) 会社分割により、新たにサトフードサービス株式会社が誕生
キッザニア甲子園のオフィシャルスポンサー 2009年のキッザニア甲子園開業当初からパビリオンを出展しています!

「私たちは、食を通じて社会に貢献します。」というフィロソフィーを掲げる当社。
人々が生きていく上で最も大切な「食」を事業の柱とし、 潤いのある、楽しい食事の機会を提供することにより、豊かな暮らしを実現します。
そして、地域になくてはならない企業として、適切な利益を確保しながら、 社会の繁栄に役立つ様々な活動を推進していきます。

キッザニア甲子園への出展は、食育活動そのもの。
将来を担うこども達に、料理を作ることや食べることの楽しさ、大切さを伝えることを「社会への貢献」と考えています。
「食の安全・安心」「食材知識やその歴史」「働くことの大切さ」を、一人でも多くの子どもたちに伝えられるパビリオンを目指しています。

http://sato-res.com/kidzania/
夫婦善哉について 今から110年以上も前、明治16年から受け継がれる、大阪 法善寺横丁の名物「夫婦善哉」。
昭和15年、関西を代表する純文学者、小田作之助の小説「夫婦善哉」が発表され、のちに映画にもなるほど一躍大ブームを巻き起こしました。
「夫婦善哉」はその名の通り、カップルで食べると円満になれる、という縁起物です。
大阪の伝統文化を守りたいとの願いからサトフードサービスは由緒ある「夫婦善哉」を継承致しました。

http://sato-res.com/meotozenzai/
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