仕事内容 <機械設計エンジニア> あなたが設計した製品が試作品となり、最終的に世の中へ送り出される。 そんなものづくりの醍醐味を味わえる仕事です。 機械設計エンジニアは、製品の形状や構造、材質、レイアウトを検討しながら、設計から解析、試作評価まで幅広く携わります。 自動車をはじめとする最先端のモビリティ開発を支え、大学で学んだ機械工学の知識を実際の製品開発で活かすことができます。 ⭐この仕事のポイント⭐ ✅ 機械設計の知識を活かせる ✅ 自動車だけでなく複数領域の新技術開発に携われる ✅ 設計から評価まで一貫して経験できる ✅ 大手メーカーの開発現場で活躍できる ✅ 学んだ機械工学を実際のモノづくりで活かせる 🚙開発に携われる製品・プロジェクトの一例 ■EV(電気自動車) 自動車業界は今、100年に一度の大変革期。 当社ではEVの電池パック設計や車両搭載設計などを担当しています。電動化を支える技術開発に携わることができます。 ■自動運転車 自動ブレーキや先進運転支援システム(ADAS)の評価・検証などを通じて、未来の移動を支える技術開発に携わっています。 ■自動運転EVバス 国土交通省プロジェクトの一環として、自動運転レベル4対応EVバスの開発・検証を実施。社会課題の解決にもつながる開発に挑戦しています。 ■次世代モビリティ開発 大学との共同開発プロジェクトでは、自動運転モビリティ「PARTNER MOBILITY ONE」の車両設計開発を担当。まだ世の中にない新しい移動手段の実現に貢献しています。 ※上記はプロジェクト事例の一例です。配属領域を確約するものではありません。 📚活かせる学び ・材料力学 ・熱力学 ・流体力学 ・機械設計製図 ・CAD ・CAE解析 大学で学んだ知識をもとに、製品開発の上流から下流まで携わることができます。 🌟求める人物像 ✅ ものづくりが好きな方 ✅ 機械工学の知識を仕事で活かしたい方 ✅ 自動車やモビリティに興味がある方 ✅ CADや設計に興味がある方 ✅ チームで協力しながら開発に取り組みたい方 ■最短30分!オンライン・動画説明会実施中 ・機械設計開発職の具体的な仕事内容 ・モビリティ領域の開発事例 ・若手エンジニアの働き方 ・研修制度・キャリア形成 ・選考の流れ 「大学で学んだ機械工学が、実際の製品開発でどのように活かされるのか」 そのイメージを持てる説明会です。
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。