仕事内容 【警察行政職員】 警視庁本部や警察署で警察活動を支え、人口約1400万人の首都・東京の安全・安心を守ります。 ==================================== ■保健師(Ⅱ類) 保健・看護などの専門知識を用いて、 警察官・警察行政職員に対する病気の予防や療養指導、 環境衛生の指導を行うほか、健康管理の計画や 労働衛生面の調査業務も行います。 ===== <職場環境・風土について> 警視庁には、今回ご紹介した職種以外にも、 運転免許試験場での業務や、 安全・安心な道路環境を構築する仕事など、 実に多種多様な役割が存在します。 全ての職員が安心して働けるよう、 充実した福利厚生制度が整っています。 休暇の種類や日数はもちろん、 家族住宅や契約施設の利用もできます。 それぞれの役割に違いがあっても、 「安心して働ける場所であること」は変わりません。 警視庁には、 皆さんの無限の可能性を試すことができる 大きなステージがあります。 ※採用試験に合格し、警視庁警察官として採用後 警察学校に1か月間入校します。 卒業後、警察署または警視庁本部等各主管課への配属となります。
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。