職種候補が複数あり
仕事内容 カンブリア宮殿・WBSが注目した会社の「今」にいませんか。 企業の実力・成長性を見極めたいあなたへ。 「カンブリア宮殿」「WBS(ワールドビジネスサテライト)」――このどちらも、当社の取り組みを特集していただいた経済メディアです。飲食という業界でありながら、なぜ経営メディアが注目するのか。それは、本物の成長が起きているからだと思っています。 ■なぜ今、串カツ田中(ユニシアHD)なのか 2026年3月、「串カツ田中ホールディングス」から「ユニシアホールディングス」へ社名変更。国内344店舗から2,000店舗体制、海外売上比率30%へ、M&A・新業態と経営の動きが加速しています。2025年12月には創業者が社長CEOに復帰し、第二の創業期が始まっています。 メディアが注目するのは、「これから伸びる」タイミングです。 ■20代で「経営の数字」が手元に来ます 入社3年で店長を任された先輩がいます。店長は1店舗の売上・人件費・利益を担う経営責任者の立場。他業界では「30代でようやくリーダー」が一般的な中、20代で経営の数字を持つポジションに立てます。東証上場の安定と、ベンチャーの意思決定スピード。その両方が手にできる環境です。
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。