職種候補が複数あり
仕事内容 総合職 ・営業部 ・マーケティング部 ・テレマーケティング部 ・リスク管理部 ・管理部 のいずれかの部署へ配属 ◆いずれかの部署へ配属となります。 入社後に異動の可能性もございます。 【営業部】 資金調達をご希望のお客様に、 売掛債権の買い取りを提案するコンサル営業 【テレマーケティング部】 お客様と営業担当者を橋渡しする窓口担当 【リスク管理部】 ファクタリングの契約書作成 【マーケティング部】 Webマーケティングによる集客 【管理部】 総務、経理等の管理系事務 詳しくは、会社説明会や選考の際にお伝えいたします。 私たちは ファクタリング(売掛債権の買い取り) という手法を通じて資金の早期化を図り、 企業の運転資金を バックアップするという会社です。 2012年の設立以来、 日本におけるファクタリング業界の リーディングカンパニーとして、 新たなお金の流れを生み出してきました。 これまでに8万5,300社以上が利用し、 累計取扱額は1,745億円以上と 事業を拡大中です。 これまでにないアプローチによる 経済活動を通じて社会に貢献しています。 ◆ファクタリングの高い将来性! 独自システムの構築を目指します。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 金融業界内では 確かなポジションが確立され、 多くの企業にご利用いただいている ファクタリングですが、 一般にはまだまだ認知されていないことから、 ビジネスとしては さらなる可能性を秘めています。 当社のお問い合わせ件数や 取扱額は年々増えており、 市場規模自体も毎年拡大しています。 ファクタリング業界の リーディングカンパニーとして、 さらなる知名度の向上と、 早期の資金化を望む 多くの企業が安心して利用で きる環境を整備することが目標です。 また、さらなる利便性を高めるため、 デジタル化の仕組みを推進し、 より簡単に、より迅速に対応できるよう、 独自システムの構築を目指していきます。 ◆中小企業の味方!「ファクタリング」で 日本の会社を助けます。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「ファクタリング」と言う 企業向けの資金調達サービスに、 営業職・事務職として携わっていきます。 当社は、このサービスを通じて、 資金面にお困りの企業を サポートする会社です。 元々海外で知られているサービスで、 近年は日本でもニーズが拡大中です。 当社へのお問い合わせも年々増加しており、 業績は好調です。 聞き慣れないサービスで、 難しいと感じている方も 多いのではないでしょうか。 安心して下さい! 当社の従業員も、 入社するまでファクタリングという言葉を 知らなかったという方がほとんどです。 会社の商流を勉強しながら、 社会の仕組みを理解していく 仕事でもあるため、面白さを感じながら、 しっかりと事業内容を覚えることが出来ます。 ◆残業は少なめ! 働く人に優しい環境の整備に努めています。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ いい仕事をするにはいい環境から。 ビートレーディングでは 社員に働きたいと思ってもらえる制度、 働きやすい環境の整備に努めています。 現在の月平均残業時間は10時間ほどであり、 無理なく働ける環境です。 土日祝日休みに加え、 年間休日は120日以上と プライベートも大切にできます。 また、上京して仕事をしたいという 新卒入社の方のため、 引越しを伴う方対象に、 「引越し費用全額負担」の制度を作りました! 研修期間1ヶ月は、 座学やロールプレイング中心で、 現場に出る前にしっかりと知識を 身に付けることが出来ます。 当社は年功序列ではなく、 1年目でも能力次第で出世していける社風です。 20代で年収600万円以上、 30代で年収800万円以上の 社員も多く在籍しており、 頑張りが収入によって しっかりと評価されます! ◆「ファクタリング」をご存知ですか?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「ファクタリング」とは お客様がお持ちの 「売掛債権」を「買い取る」 新しい資金調達のサービスです。 日本ではあまり認知されていませんが 欧米では普及しているビジネスです。 弊社は、ファクタリング業界の リーディングカンパニーであり 中小企業を支援することで 日本経済の活性化に貢献しています。 業績も右肩上がりで 2017年4月に福岡支店、12月に大阪支店、 2020年1月には仙台支店、 2023年10月には名古屋支店を開設。 今回は、東京本社での募集となります。 自身の成長を感じたい方 頑張りを評価してくれる会社で働きたい方 当社でその想いを実現しませんか?
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。