仕事内容 \ 専門知識や特別なスキルは一切不問 / 【国立研究所を支える仕事をしませんか?】 *学部学科不問 *ジョブローテーション *完全土日祝休み *育休最長3年 《 働き方・勤務時間が選べます 》 「フレックスタイム制」 「標準時間制」 から 働き方を選ぶことができます。 ※詳細は、「勤務時間」欄をご覧ください。 ==================== 【仕事内容】 環境研究を支える事務職として、 企画・総務に関連する業務全般を担います。 <具体的には…> *企画・広報事務 *研究推進事務 *総務事務 *人事・給与事務 *会計事務 *施設管理事務 *情報管理事務 その他にも、研究現場への理解を深め、 さらに充実した研究業務のサポートを 行えるよう、より研究現場に近い仕事として 地球環境研究関連業務等での 総合的な事務業務といった内容もあります。 2~3年ごとに上記職務内で配置転換を予定 しています。まずは「企画・総務関連業務」 を通して必要な知識をしっかりと身に付けて いっていただきます。 ==================== 【職場環境】 当所で働くのは、非常勤含め総勢約900名。 その研究業務が円滑に進むように、 90名ほどの事務職員が支えています。 表立って注目されるのは研究者が多いですが それを支える事務系職員も 「環境研究を支える一員」。 各々役割をしっかり果たし、 互いに連携を取りつつ業務を行っています。 そのため事務職員同士の距離も近く、 年齢やキャリアに関係なく コミュニケーションを取り、 意見を言い合えるのが特徴です。 \ [POINT] アットホームな雰囲気 /  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 当所に対して、少し堅いイメージを持って いる方もいるかもしれません。 しかし、実際は職員間の“縦” “横”の繋がりが あり、気負いすることなく思ったことを 言い合える風通しのよい雰囲気です。 皆さんもきっとすぐ馴染めますよ。 ==================== <当所ではこんな事業を行っています!> 国立環境研究所は、幅広い環境研究に 学際的かつ総合的に取り組む、 日本で唯一の公的な研究所。 環境省が所管する公的研究機関として、 日本の環境研究をリードしています。 前身は1974年発足の国立公害研究所です。 近年では、東日本大震災における 災害廃棄物の問題や、 環境中に広がった放射性物質への対策、 被災地の地域環境の再生・創造等 新たな研究課題を提起しています。 建物外観等が以下に掲載されていますので ぜひご覧ください。 https://www.nies.go.jp/kokkanken_view/deep/column-20250825.html
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。