仕事内容 公共メディアの仕事は本当に多様で幅広い業務があります。 「ディレクター」「映像デザイン」「音響デザイン」「記者」「映像取材」「映像制作」 「アナウンサー」「メディアエンジニア」「経営管理・営業」など、大きく分けて9つの業務があります。 それぞれ専門性を磨き、深め、互いに刺激し合うことで多彩なコンテンツやサービスを生み出しています。 感動や笑いを届けたり、気になるニュースを深堀りしたり、暮らしに役立つ情報を届けたり。子どもからお年寄りまで、いろいろな年代の人の、さまざまな興味・感心に応えます。 また、障害のある人や、日本語が不自由な人など、誰も取り残さずに必要な情報を伝えていきたいと考えています。
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。