仕事内容 【資格を活かし最短3年でサビ管へ!昇格後は月収30万円超も可能】 福祉系大学で学んだ知識と、 取得予定の国家資格(介護福祉士)を最大限に活かせる 「幹部候補・サービス管理責任者(サビ管)候補」としての採用です。 まずは全国に展開する障がい者向けグループホームにて「生活支援員」として、 利用者様の日常生活(食事・清掃・入浴のサポートなど)の支援からスタートします。 現場を知ることは、将来のキャリアへの不可欠なステップです。 そこから最短3年で、所定の研修を修了することで「サービス管理責任者」への昇格が可能です。 ■具体的な業務内容(入社直後) グループホームの生活支援員として ・日常生活の支援(食事、入浴、排泄介助等の生活サポート) ・健康管理(服薬確認など) ・生活相談・メンタルケア(不安の聞き取りなど) ・レクリエーションや外出支援 ・記録・報告業務 などをお願いします。 ■入社後のキャリアステップ(有資格者のメリット) 現場経験(1~3年目): 利用者様の生活支援、健康管理を行いながら、 現場のリアルな課題を把握します。 サビ管要件の充足: 国家資格(介護福祉士)をお持ちの方は、 実務経験要件を満たした後、所定の研修を経て「サービス管理責任者」の 資格要件をスムーズに満たすことが可能です。 サービス管理責任者・管理者へ(最短3年目~): 個別支援計画の作成や関係機関との連携、スタッフ指導など、 事業所の運営・管理業務を担います。 ■この仕事のポイント <「介護」するだけではありません> ただお世話をするだけでなく、利用者様の「自立」を支える、やりがいのあるお仕事です。 <成長企業ならではのスピード感> 全国300拠点以上を展開し、今後も拡大予定。 それに伴い、リーダーやマネージャーのポストも次々と生まれています。 「上が詰まっていて昇進できない」ということはありません。 「人の役に立ちたい」という想いと、 「若いうちから裁量を持って働きたい」という意欲を重視します。 資格という「武器」を持つあなただからこそ、 より早く、より高いポジションで、 多くの利用者様の人生を支えることができます。
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。