プログラム内容 ※昨年の開催実績であり、内容が変更となる可能性があります。 【当社はこんな会社です】 損保ジャパンは、1888年、日本で初めての火災保険会社として誕生しました。 木造建築が密集する江戸の町で、人々の暮らしを火災から守るため、私設の消防団を結成したのが私たちの原点です。 「世のため、人のため」という創業の精神は、130年以上経った今も脈々と受け継がれています。 激甚化する自然災害、デジタル技術の進化など、社会環境は大きく変化していますが、 私たちは常に時代の変化を捉え、人々の暮らしと社会を支えるインフラ企業として進化を続けてきました。 そして、これからも、すべての人々の幸せと、よりよい社会の実現のために「損保ジャパンでよかった。SOMPOでよかった。」と言っていただける会社を目指し、挑み続けます。 【こんな方におすすめ!】 ・金融業界・損保業界・損保ジャパンで働く魅力ややりがいを知りたい ・資産運用業務のリアルを体感したい ・資産運用部門で働く社員の声を聞いてみたい 【プログラムの概要】 損害保険会社の資産運用は、将来の保険金支払いの確実な履行、収益確保による保険料の安定化、経営基盤の強化などを目的としており、 保険会社としてお客様への責任を果たすための重要な役割を担っています。 本プログラムでは、学生の皆さんに当社の資産運用業務を体感していただきます。 ■資産運用現場の業務体感 資産運用部門で働く社員による対話型の講義や、運用戦略決定会議の一つであるマクロ経済分析会議への参加を通じて、 当社の資産運用業務を学んでいただきます。 経済・金融見通しに対するリアルな議論の場を体感し、 資産運用の現場で働くイメージを掴んでいただきます。 ■先輩社員との座談会 資産運用部門で働く社員との座談会を開催します。 仕事内容や日々の働き方、社内の雰囲気など、先輩社員のリアルな声を通して、 損保ジャパンの魅力を知っていただければと思います。