プログラム内容 このプログラムで体験するのは、 コードを書くことだけが仕事ではない ITエンジニアのリアルです。 システムは、作った瞬間から 「使われる」「支えられる」存在になります。 ・動かない ・分からない ・いつもと違う そんな“当たり前じゃない瞬間”に向き合い、 システムを安定させ、 ユーザーが安心して使える状態を守る。 それが、 ロックウェーブのエンジニアの仕事です。 ▼プログラムの目的とは? IT・EC業界における エンジニアの役割と仕事の幅を知り、 実務に近い体験を通して、 自分に合う関わり方を見つけてもらうこと。 「エンジニア=ずっと開発」ではなく、 支える・守る・改善する仕事が あることを体感します。 ▼実施日/プログラム内容 ◇1日目(2月23日) オリエンテーション/仕事理解・基礎固め <目的> ・エンジニアの仕事全体を理解する ・現場で動くための土台をつくる ◇2日目(2月24日) テスト業務・品質確認の体験 <目的> ・不具合を見つける視点を身につける ・「動かす前に守る」仕事を知る ◇3日目(2月25日) ヘルプデスク・ユーザーサポート体験 <目的> ・ユーザー視点を理解する ・技術を“伝える・支える”役割を学ぶ ◇4日目(2月26日) 保守・開発補助業務(挑戦フェーズ) <目的> ・エンジニアの実務に一歩踏み込む ・自分の得意・苦手を知る ◇5日目(2月27日) 振り返り・フィードバック/キャリアトーク <目的> ・5日間の学びを整理 ・エンジニアとしての将来像を考える ▼このインターンで得られること このインターンは、 エンジニアの仕事を見て終わる体験ではありません。 ・テストをする ・問い合わせに対応する ・現場を支える仕事をやってみる 社員と同じ目線で、 実際の業務に触れてもらいます。 少人数制だから、 「できた・できなかった」で終わらず、 なぜそうなったのかまでフィードバック。 ◇プログラミングに自信がなくてもOK ◇エンジニアの働き方をちゃんと知りたい ◇将来、開発以外の道も含めて考えたい そんな学生に、 ちょうどいい5日間です。 エンジニアに向いているかどうかは、 やってみないと分からない。 この5日間は、 「エンジニアを目指すか決める場」じゃありません。 エンジニアという仕事を、 ちゃんと知るインターンシップ。 その一歩として、 気軽に参加してください。