プログラム内容 ✨ こんな方におすすめ ✅ ジャーナリズムやメディア、情報発信に興味がある方 ✅ データの分析やリサーチ、地域の課題解決に関心がある方 ✅ 人々に感動を届けたい方、多様な職種の人と関わりたい方 ✅ 社内のコミュニケーションが活発な環境が好きな方 \デジタルや動画、SNS、地域のトレンドに関心がある方へ/ 兵庫県内トップクラスの発信力を誇る神戸新聞社。 私たちは今、地方紙という枠を超え、デジタルや動画、LINEを活用した双方向型報道『スクープラボ』など、新しい情報発信の形にガシガシ挑戦しています。 今回のプログラムは、文系・理系といった学部系統を問わず、世の中のトレンド、リサーチ、文章力や企画に関心がある方にぴったりの内容です。 「自由な社風の中で新しいことに挑戦したい」「ワーク・ライフ・バランスが整った環境を重視したい」という志向の方にもマッチします。 選考なしのプログラムとなりますので、少しでも興味がございましたら、まずはお気軽にエントリーください。 ✨ 開催概要 日程:2026年6月27日(土)または7月4日(土) 方法:神戸新聞本社(兵庫県神戸市中央区東川崎町1-5-7) ✨ 実施プログラム:記者職1day仕事体験 13時30分~(20分) 会社概要、震災報道の紹介 13時50分~(60分) 地方紙記者ジャーナリズム講座 新聞協会賞受賞記者による講義 15時10分~16時50分 若手記者とグループワーク 5~6グループに分かれて質問会。20~30分×3回転。 (参加記者の属性) 1.転職組 2.育休・時短経験者 3.地方勤務経験者 4.子育て中 (グループワークの一例) 疑似取材体験…現役記者への「取材」を通して、質問力や情報の取り方などを体験していただきます。 ※内容は変更になる場合があります 17時00分~ 感想など聴き取り、次回アナウンス ※内容は変更になる場合があります ✨ 編集・記者職と神戸新聞社について 兵庫県内で高いシェアを誇る地方紙として情報を発信し続けている神戸新聞社。 地元新聞社ならではの情報発信力やネットワーク力を生かして、「もっといっしょに。」を合言葉に、地域のみなさまとともに地域の課題解決に取り組んでいます。 【編集・記者】は、兵庫県内を中心に地域に密着した取材をしたり、紙面レイアウトやデジタル発信を行う仕事です。 社内はフレックスタイム制度やテレワーク制度、スタートアップ手当などが充実しており、多様な働き方を選びながら効率よくキャリアを重ねていける環境が整っています。 ✨ 応募について \エントリー時の履歴書情報は不要/ スマホの方は【エントリー画面へ】 PCの方は【エントリー画面へいく】ボタンをクリック 内容を確認後、完了ボタンを押してください。 エントリー後、プログラム参加案内のメールをお送りします。 メールから日程のご予約いただき応募完了です。 勤務地(勤務予定地):兵庫県 ※本プログラムの開催地ではなく入社された際の配属予定勤務地です