プログラム内容 広告営業の仕事内容説明、質疑応答など 皆さんの不安や疑問を解消できるよう ざっくばらんにお話しします! 会社、事業内容、業界の説明に加えて、 ロールプレイングを交えた 仕事体験もできます。 広告営業のリアルを、 実際に体験してみませんか? ぜひあなた様の ご参加をお待ちしています! 【プログラム】 ・人材総合サービスについて ・求人広告の業界について ・広告営業の仕事内容 ・営業ロープレ(模擬商談) ・当社が扱うサービス、メディアについて ・質疑応答 ※所要時間は1時間程度です 【実施場所詳細】 WEB(オンライン上での開催です) 【「リアル」な部分を少し紹介】 先輩社員が日々の仕事の中で 実感していることを少しご紹介。 詳細はプログラム内でも伝えますが、 ぜひご質問してもらえるとうれしいです! 1. すぐに成果が出る仕事ではない 求人広告は、掲載すれば 必ず応募が来るものではありません。 職種や勤務地、給与、勤務条件、 採用ターゲットによって 結果が大きく変わるため、 思うように応募が 集まらないこともあります。 ただ、その分、原稿内容や 運用方法を工夫して 成果につなげられた時には、 広告営業ならではの 面白さを感じられます。 最初から一人で判断するのではなく、 先輩や上司が一緒に 考えながらフォローするので、 少しずつ提案のコツを身につけられます。 2. お客様の期待に応える責任がある お客様は「人を採用したい」という 明確な目的を持って広告を出します。 そのため、ただ求人を 掲載するだけでなく、 採用につながる 提案や改善が求められます。 責任はありますが、 自分の提案が 採用成功につながった時には、 お客様から直接感謝される やりがいがあります。 困った時は社内で相談できる環境があり、 提案内容や進め方も 会社がしっかりサポートします。 3. 断られることも多い 営業職は新規のお客様に提案する中で、 断られる場面もあります。 「今は必要ない」「予算がない」 「他社を使っている」と 言われることも少なくありません。 最初は難しさを感じるかもしれませんが、 経験を重ねることで提案力や コミュニケーション力が身につき、 自分の成長を実感できます。 トークの進め方や 切り返し方も先輩が教えるので、 段階的に営業スキルを身につけられます。 4. 採用市場や媒体知識を学び続ける Indeedや求人メディアは、 仕組みや効果の出方が 変わることがあります。 また、業界ごとに採用の難しさや 求職者の動きも異なるため、 常に学び続ける姿勢が必要です。 覚えることは多いですが、 知識が増えるほど提案の幅が広がり、 採用のプロとして成長できます。 媒体知識や業界知識は 入社後に少しずつ学べるため、 最初から完璧な 知識がなくても大丈夫です。 5. 正解は一つではない ある程度の型はありますが、 求人広告の提案には、 決まった正解がありません。 同じ職種でも、会社の魅力や ターゲットによって 打ち出し方は変わります。 難しさはありますが、自分で考えた提案や 原稿改善が結果につながるため、 アイデアを活かせる仕事です。 提案の考え方や改善方法は 先輩と一緒に学べるので、 一人で悩み続けることはありません。 6. スピード感が求められる 採用活動はタイミングが重要です。 お客様から急ぎの相談を受けたり、 掲載開始までに短期間で 準備を進めたりすることもあります。 大変な場面もありますが、 スピード感を持って 対応する力が身につき、 社会人として大きく成長できます。 業務の進め方や優先順位のつけ方も、 周囲がしっかりフォローするので 安心して取り組めます。 8. 数字と向き合う必要がある 広告営業では、売上だけでなく、 応募数や採用数、広告費の使われ方なども 見ながら提案します。 思うように数字が伸びない時には、 改善策を考える必要があります。 数字と向き合う大変さはありますが、 結果が見えるからこそ、 自分の提案の効果や 成長を実感しやすい仕事です。 数字の見方や改善提案の考え方も 会社が丁寧に教えるので、 一つずつ覚えられます。