プログラム内容 ■実施内容 Pythonを用いた簡単なプログラム作成から、物体検知モデル「YOLO」を使用した プログラムの作成に挑戦。実際にデータの学習を行い、作成したAIモデルを使って 画像から目的の物体を見つける体験をします。 ■プログラム 1日目:AIの世界に足を踏み入れる! Pythonに自信のない方でも安心!まずは基本的なプログラム作成からスタートし、 話題の物体検知アルゴリズム「YOLO」を使ったAIプログラムの作成に挑戦します。 2日目:AIモデルを作って動かしてみよう! 画像データにラベル付けを行い、学習データセットを作成。 実際に物体検知モデルを構築します。 作ったモデルを使って実際に動作させて推論結果を確認します。 ■活用シーン ・発電プラント設備の無人監視、遠隔保守 ■このコースでできること ・AIモデルの学習から評価までの一連の流れを理解できる ・AI技術がインフラ分野でどう活きるかを具体的に理解できる ・研究部署の雰囲気や仕事の進め方を具体的に体験できる ■こんな方におすすめ! ・AIや画像認識を実務にどう使うか知りたい方 ・Pythonを使った画像処理やAIモデルを実際に構築してみたい方 ・AI技術を使用した開発に興味がある方 ■使用ツール等 ツール:VisualStudioCode プログラミング言語:Python --- 勤務地(勤務予定地):香川県、徳島県、愛媛県 ※本プログラムの開催地ではなく入社された際の配属予定勤務地です