プログラム内容 ※こちらのコースは「基礎編」へのご参加が必須となります※ ――――――――――――――――― ✨ こんな方におすすめ ――――――――――――――――― ✅ 農学や農芸化学、 動物資源科学の学びを社会で活かしたい方 ✅ 植物の栽培、育種、または 家畜の栄養学や飼養に関心がある方 ✅ 食生活や食育、日本の農業を支える 地域貢献に関心がある方 ✅ バイオテクノロジーや機能性食品、 スマート農業に関心がある方 \日本の食と農業の未来を支えるビジネスに関心がある方へ/ 私たちが取り組む事業は、国産農畜産物の販売や、 農業生産に必要なさまざまな 資材を全国の生産者へ供給することです。 商社、流通、メーカーなど多岐にわたる事業分野の全体像や、 食のサプライチェーンの構築に興味がある方、 食と農への理解を深めたい方を歓迎します。 ――――――――――――――――― ✨ 開催概要 ――――――――――――――――― 日程:①7/11(土)10:00~17:00 ②8/28(金)10:00~17:00 場所:山形県JAビル ――――――――――――――――― ✨ 実施プログラム ――――――――――――――――― ビジネスマップ作成ワーク 【基礎編】 ◆CONTENT 01:JA全農を知るガイダンス JA全農のことを初めて知る方へ向けて、 どのような組織なのか、 そしてどんな役割を担っているのかご紹介します。 概要から具体的な仕事内容、 日本や世界の食と農業を支える使命まで、 わかりやすくお伝えする内容です。 ◆CONTENT 02:ビジネスマップ作成ワーク 事業分野は多岐に渡り、 商社・流通・メーカーなど、 さまざまな顔を持っています。 ワークを通じて事業の全体像を把握し、 業務の社会的価値や強みを紐解きます。 【応用編】(※「基礎編」への参加が必須となります。) ◆購買・販売事業体感ワーク 農家の農業生産や生活に必要な物資などを JAを通じて農家・組合員に供給する「購買事業」と、 農家が生産した農畜産物をJAを通じて 集荷、保管、流通、販売して消費者に届ける 「販売事業」について、 実際のケースをもとにした ワーク形式で学びを深めるプログラムです。 ◆プレゼンテーション・フィードバック ケーススタディをグループで発表し、 全農職員が実例を交えた フィードバックを行うことで、 仕事のやりがいや面白さについて解説します。 ――――――――――――――――― ✨ JA全農について ――――――――――――――――― JA全農(全国農業協同組合連合会)は、 「生産者と消費者を安心で結ぶ懸け橋」 となることを理念として掲げています。 日本の農業と食のインフラを 一手に支える組織として、 国内外の強固なネットワークを活かし、 アグリビジネスの最前線で展開を続けています。 ――――――――――――――――― ✨ 応募について ――――――――――――――――― \エントリー時の履歴書情報は不要/ スマホの方は【エントリー画面へ】 PCの方は【エントリー画面へいく】ボタンをクリック 内容を確認後、完了ボタンを押せば応募完了です! 応募完了後に詳細はメールにてご連絡しますので、 メールの内容に従ってマイページ作成後に 応募日程の本エントリーお願いします! ――――――――――――――――― ✨ その他特徴の紹介 ――――――――――――――――― ・本プログラムは選考には関係ございません。 ・日当・交通費の支給はございません。 ◆主な勤務地 青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県、長野県、新潟県、富山県、石川県、岐阜県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、鳥取県、岡山県、広島県、徳島県、愛媛県、島根県、山口県、福岡県、長崎県、大分県