プログラム内容 ✨ こんな方におすすめ ✅ データサイエンスや統計学、ビッグデータ分析に関心がある方 ✅ Pythonなどのプログラミング、機械学習、自然言語処理に興味がある方 ✅ ITエンジニアとして、テクノロジーを用いた実験設計や評価手法を学びたい方 ✅ テクノロジーの力で新規事業の創出やメディアの課題解決に携わりたい方 ✅ 分析・リサーチを通じて、社会に影響を与える情報発信をしてみたい方 \メディアテクノロジーの最前線に興味がある方へ/ 朝日新聞社では、ITエンジニアが多様なフィールドで活躍しています。 膨大なデータから社会の動きを読み解く「データジャーナリズム」や、 音声・自然言語処理の技術を用いた「メディア研究開発」。 本プログラムでは、実務に近いデータや課題を題材にしたハンズオンを通じて、 評価方法の設計から結果の分析、改善案の検討までを体験いただきます。 現場で活躍する社員との座談会も通じて、 リアルな研究開発の進め方やテクノロジーの可能性を探求してみませんか? ✨ 開催概要 9月14日(月)10時~18時 オンライン 9月15日(火)10時~18時 オンライン 9月16日(水)正午ごろ~18時ごろ 朝日新聞東京本社(東京都中央区築地5-3-2) ※オンラインのプログラム(初日と2日目)はカメラとマイクをオンにしてご参加いただきます。 ✨ 実施プログラム 朝日新聞社ではメディアテクノロジーを駆使し、ITエンジニアが活躍するフィールドが広がっています。 ITエンジニアが担う幅広い仕事の中から、「データジャーナリズムのデータ分析」または「メディア研究開発における実験設計・分析」の業務を ハンズオン形式で体験する3日間のプログラムです。 メンターとの座談会もあり、現場で働く社員と直接話す機会にもなります。 下記の2つのテーマからいずれかを選択して取り組んでいただきます。 【データジャーナリズムのデータ分析に触れるハンズオン】 新しい報道の形であるデータジャーナリズムの「データ分析」を体験していただきます。 本コースでは、SNSの投稿データ、衛星・地理データ等を題材として、データジャーナリズムに取り組みます。それぞれのデータに関する専門的な知識は問いません。 【メディア研究開発における実験設計・分析のハンズオン】 メディア研究開発センターでは、音声・自然言語処理などの技術を用いて、報道や情報発信を支える研究開発に取り組んでいます。 本コースでは、メディア研究開発センターの実務で扱う課題を題材に、公開データを用いた小規模な実験に取り組みます。 評価方法の設計、結果の分析、改善案の検討、発表までを通じて、研究開発の進め方を体験していただきます。 ✨ その他特徴の紹介 ・遠方(国内)にお住まいの方に限り、当社規定額の交通費をお渡しします ・対面開催は1dayのため、宿泊先の手配はありません。 ・エントリーシート提出段階では、顔写真は不要です ✨ 株式会社朝日新聞社について 1879年創刊。まもなく創刊150周年を迎える総合メディア企業です。 新聞という枠にとらわれず、 デジタル・映像・音声など様々な方法で情報をお届けしています。 展覧会などの企画・運営、スポーツイベントの主催、広告事業や教育事業も。 多種多様な仕事があり、みなさんの興味関心をいかした働き方ができます。 ■弊社の主な勤務地(勤務予定地) 北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、滋賀県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県 等 ※本プログラムの開催地ではなく、入社された際の配属予定勤務地です。 ※その他、海外の総局・支局、出向先など会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む)での業務が発生する可能性があります。 ※主な勤務地は職種によって異なります。ビジネス部門の勤務地は東京本社・大阪本社が中心です。技術部門はまず東京本社で勤務し、のちに各本社に転勤する場合もあります。