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【土木】復興の最前線で学ぶ「ゼロからのまちづくり」1day

復興が進む双葉町で、まちづくりの本質に触れる

双葉町

市区町村役所

  • オンライン

  • 1日

  • 2026年8月

  • 28卒・29卒 | オープン・カンパニー&キャリア教育等

こんな人におすすめ
人・世の中の安全を守りたい
地域貢献に携わりたい
プロジェクトを推進したい
人の仕事をサポートしたい
新規事業を立ち上げたい
人の成長を支えたい
多様な職種の人と関われる
人とたくさん会話する
目標に追われず働ける
プログラム内容

プログラム内容 〈土木職志望者向けのコースとなっています。〉 【概要】 双葉町では、東日本大震災および原子力災害により全町民避難が続いていましたが、 令和4年8月より住民の帰還が開始されました。 現在の双葉町は、 これまでに前例のない「ゼロからの再出発」として、 暮らし・産業・コミュニティを一つひとつ再構築している復興の最前線にあります。 こうした双葉町の“いま”と、復興地域ならではの役場の仕事をより深く知っていただくため、 夏季オンラインプログラムを開催します。 今回は、より多くの方に参加いただけるよう、オンライン形式での実施としました。 【プログラムの特徴】 本プログラムでは、双葉町の復興の現状を知るだけでなく、 役場職員が実際に向き合っている仕事や課題を通して、 「復興地域で働く公務員」のリアルを体感していただきます。 【開催日時】 8月18日(火)13:30~15:00 ※オンライン開催 【プログラム内容(予定)】 ・双葉町の「いま」を知る ・役場職員の仕事内容紹介 ・先輩職員によるパネルディスカッション ・新庁舎オンライン見学による職場の雰囲気体感 ・「ゼロからのまちづくり」をテーマにした土木・インフラ整備課題解決ワークショップ (実際の課題をもとに検討し、土木系職員からのフィードバックあり) ※行政職と同時開催とし、課題解決ワークショップで職種ごとに分かれていただきます。 【土木職オンラインプログラム参加者の声(一部抜粋)】 ・双葉町で働く魅力は、「これまでのものを大切に、新しいものに挑戦し取り入れること」、「新しい魅力ある町を目指す町」。 「ゼロからのまちづくり」である中で、生活に密着していて生活を支えていること。地域に近い存在として大切な役割だと分かった。 双葉町の行政の特徴について知ることができたので、総合的に見ていくこと。あらためて知らないことがたくさんあった。 ■イベントの魅力 ・実際に双葉町の若手職員が討議するまちづくり会議「幹事会」へ参加している職員から直接フィードバックがもらえる ・「正解のない問い」に向き合うことを経験できる ・志の高い学生と意見を交わし、交流できる ■こんな人におすすめ ・地域づくりや公共分野に関心があり、行政の仕事について理解を深めてみたい方 ・社会課題を「誰かの問題」としてではなく、自ら考え、向き合ってみたい方 ・地方公務員の仕事や、自治体が果たす役割について具体的に知りたい方 ■イベントのアピールポイント ・オンライン開催のため、全国各地から参加可能です ・現役の職員から、仕事や現場について直接話を聞き、ワークのフィードバックを受けることができます ・学部・学科を問わず、事前の専門知識は必要ありません みなさまの参加をお待ちしております。

開催地

オンライン 双葉町

開催月

2026年8月

応募資格

応募資格 大学、短期大学、高等専門学校又は大学院で、土木又は農業土木に関する専門課程に在籍する者、又は当該課程を修めて卒業若しくは修了した者 募集対象学校:大学院(修士)、大学、大学院(博士)、短大、高等専門学校、専門学校

報酬・交通費

報酬・交通費 なし

応募・選考の流れ

応募・選考の流れ まずはこちらのサイトからエントリーをお願いします。

エントリーするとプログラムの詳細案内を受け取れるようになります

締切:2026年8月17日

原稿ID:a0030d53a50c3771

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