プログラム内容 ジェイアール東日本企画(jeki)は総合広告会社であり、交通広告メディアを有する媒体社でもあります。駅や電車などの公共交通機関を活用できる強みを生かし、既存にとらわれない企画を次々とカタチにしています。 インターンシップを開催しますので是非プログラム内容をご確認の上、エントリーください。 2027.01.18(月) – 01.22(金) jeki Winter Internship『アカウントプロデュース局』 我々jekiの最大の特徴は、これまで培ってきたマーケティング・ノウハウをクライアントのニーズと掛け合わせ、従来の広告営業の枠を超えた複合的なコミュニケーションを展開していく力です。AI等の台頭により総合広告会社の真価が問われる今だからこそ、特に営業メンバーは「生活者の本音(インサイト)」と「クライアントの事業視点」の両方を捉え、単なる課題解決にとどまらない、新しいビジネスや体験を生み出し続けています。 本インターンシップでは、最前線でクライアントに向き合いプロジェクト全体を動かす一般企業の営業局メンバーがサポートしながら、実際のクライアントとのコミュニケーションを意識しながら、自由な発想で課題に取り組んでいただきます。 <こんな方におすすめ> 「総合広告代理店ならではのスケール感のあるお仕事に興味がある!」 「アカウントプロデューサー(営業)のリアルな役割を知りたい!」 「クライアントの課題解決に向けて、チームを巻き込みながらアイデアを形にしたい! <jekiについて> ジェイアール東日本企画(jeki)は総合広告会社であり、交通広告メディアを有する媒体社でもあります。 駅や電車などの公共交通機関を活用できる強みを生かし、既存にとらわれない企画を次々とカタチにしています。 例えば、2022年度は、鉄道開業150周年を迎え、親会社であるJR東日本が国土交通省や各鉄道会社と連携し、記念イベントやキャンペーンを大々的に展開、ジェイアール東日本企画は会社全体で対応しました。 開業記念企画の一つとして、大手動画配信会社とタッグを組み、鉄道開業時の1号機関車をイメージした「黒い山手線」を期間限定で運行。 各車両内を人気動画コンテンツの広告でジャックし、話題になりました。また、メタバースと連動した「VIRTUAL AKIBA WORLD」を展開し、 2022年3月にはバーチャル空間に山手線31番目の駅「シン・秋葉原駅」を開業。同駅の記念入場券のNFTをはじめ、自社コンテンツのNFTも大好評を頂いています。 くわえて、移動の視点から生活者を研究する「Move Design Lab」、イマドキの子育て家族の価値観を調査する「イマドキファミリー研究所」などのオリジナルプロジェクトも活発。 JR東日本グループのリソースを生かして自治体のプロモーションを支援するなど、地域創生にも取り組んでいます。 このように、当社のフィールドはグループ内外に広がり、リアルとバーチャルの融合も果敢に切り拓いています。 新しいアイデアや積極的なチャレンジが歓迎され、お互いにフォローしながら着実にカタチにする。そうした風土があるjekiでは、若手社員ものびのびとチャレンジできる環境があります。 社員の成長とキャリア形成を後押しするべく、教育・研修にも力を注いでいます。 新入社員には年次の近い先輩社員がメンターとして付き、職場や仕事に慣れるためのサポートを行います。 また、当社の企業内スクール「jeki High School」では、広告やメディアの基礎知識の習得から始まり、マーケティングや企画、プレゼンテーションなどのコアスキルを学べる研修プログラムを揃えています。 自己啓発支援制度を活用し、外部セミナーを随時受講することも可能です。