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インターンキャリア

日本初の航海計器を生み出した船舶港湾事業の設計開発職コース

  • インターンシップ

✅28卒✅世界初の製品含めシェアNo1製品多数

  • 東京都

  • 5日~10日

  • 2026年8月・9月

  • 28卒 | インターンシップ

こんな人におすすめ
テクノロジーに携わりたい
機械・機器に携わりたい
商品・サービスを製作したい
穏やかで互いのペースを尊重
情熱を持って仕事に取り組む
チームワークを重視
長く同じ会社に居続けられる
多様な職種の人と関われる
一つの専門分野を極める
若手が裁量を持てる環境
プログラム内容

プログラム内容 ◎日本初の航海計器を生み出した「船舶港湾事業」の設計開発職コース◎ 東京計器が展開する11事業の一つである「船舶港湾事業」の設計開発職を体験できるコースです。 海には、陸上のような道路標識や信号がありません。こうした環境の中で、船が安全かつ正確に目的地まで運航するためには、高度な航海計器が必要不可欠となります。 東京計器は、そのような航海計器の製造を日本で初めて手掛けました。現在では、日本国内だけではく世界でも高いシェアを誇り、世界中の船の安全運航を支えています。 【体験内容】 1.船舶の安全運航を支える製品の設計開発体験 船舶の安全運航を支える下記製品に関する開発業務を題材に、設計・試験・評価等、一連の製品開発プロセスを体験していただきます。 ・船の正確な方位を示す「ジャイロコンパス」 ・船版のカーナビともいえる「電子海図情報表示装置(ECDIS)」 ・設定した方位へ自動操船を行う「オートパイロット」 2.自律運航船に向けた機能開発体験 自律運航船に向けた機能開発をテーマに、エンジニアがどのように課題を整理し、製品価値へとつなげているのかを学んでいただきます。 船舶業界では、人手不足や離島航路の維持、ヒューマンエラーによる海難事故など、さまざまな課題を抱えています。 こうした課題の解決策として期待されているのが「自律運航船」です。自律運航船は、高度なセンサーやシステムを活用して船の状況把握や操船を支援し、安全性の向上や船員の負担軽減を目指す次世代の船舶として注目されています。 ※状況により、プログラムは予告なく変更となる可能性があります。 【開催日程】 8/31(月)~9/4(金) 【募集人数】 最大3名 ※応募者多数の場合は抽選となります。予めご了承ください。 勤務地(勤務予定地)栃木県、東京都※本プログラムの開催地ではなく入社された際の配属予定勤務地です

開催地

東京都東京都大⽥区⽻⽥空港1-1-4HANEDA INNOVATION CITY ゾーンB 東京計器(株)本社

開催月

長期休暇に開催あり

2026年8月・9月

応募資格

理系歓迎

応募資格 【対象の学校種】 大学院/大学/高等専門学校 【応募資格詳細】 工学系もしくは理学系専攻の方 【こんな方におすすめ】 ・船舶、制御、電気電子、情報、機械、組込みソフトウェア分野に興味・関心のある方 ・製品開発に興味があり、主体的に学びながら積極的に取り組める方 募集対象学校:大学院(博士)、大学院(修士)、大学、高等専門学校

報酬・交通費

交通費あり、宿泊費あり

報酬・交通費 報酬:なし 交通費:全額実費支給 宿泊費:宿泊が必要な方(ご自宅~会場までの所要時間が概ね1時間30分以上かかる方)は、会社で会場近くのホテルを手配いたします。

応募・選考の流れ

選考なし(抽選)、適性検査なし、グループワークなし、筆記試験なし

応募・選考の流れ まずはこちらのサイトからエントリーをお願いします。

エントリーするとプログラムの詳細案内を受け取れるようになります

締切:2026年8月5日

原稿ID:6ebd956ef73c1c2c

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