プログラム内容 「文系だから一生モノの専門スキルは身につかない」と諦めていませんか? 理系の専門職に見えるインフラやまちづくりの現場を最後に動かすのは、実は文系ならではの対人スキルやチームの潤滑油としての関係構築力です。 知識ゼロから5年で一人前に育てる社内教育体制と、群馬県太田市に腰を据えて長く働ける環境をご用意しています。 ⭐このプログラムのポイント ・社長自らがナビゲーターとなり、実際の予算会議や職人との打ち合わせといった生の職場に影武者のように潜入する独自のジョブシャドウイング形式 ・全約120講座におよぶ独自の技術者養成動画や座学カリキュラムの一端に触れ、未経験から国家資格を目指す道筋を体感できる時間 ・設計から施工、維持管理まで自社で一気通貫して担当する、大企業の歯車にならない建設総合職としての裁量の大きさを学ぶ機会 ・文系出身の先輩社員が、どのようにして現場を動かす施工管理のプロフェッショナルへと歩んだのか、本音の昼食懇談会で質問する環境 📅実施予定日程 7月、8月、9月に随時開催予定! ※リクナビからエントリーいただいた方へ、優先的に詳細な開催スケジュールと調整のご案内をお送りいたします。 学業や他の就職活動のご都合に合わせて柔軟に対応いたしますので、ぜひお気軽にご応募ください。 ⏰プログラム内容 【1日目:知る・見る】 * 代表本間によるオンライン講演:事業と未来を語ります * 光徳アカデミー体験:技術者養成の入門動画を特別公開 * 指導員紹介&ジョブシャドウイング:プロの現場に潜入! * 昼食懇談会:先輩と美味しいご飯を食べながら本音トーク 【2日目:深める・振り返る】 * 徹底ジョブシャドウイング:現場での「調整の瞬間」を観察 * 体験記録まとめ:自分の気づきを言語化します * フィードバックタイム:プロから見たあなたの「強み」を伝授 * フリートーク:疑問、不安、なんでも答えます! ☕過去の参加者の感想 「施工管理は理系の専門職だと思い込んでいましたが、実際は人と人を繋ぐコミュニケーション力が一番の武器になると分かり、文系の自分でも挑戦できるという視野が大きく広がりました」 「社長や社員の皆さんがとても気さくで、お昼の時間も就活の相談に乗ってくれるなど、社風の温かさと一人の人間として向き合ってくれる姿勢に感動しました」 ⚡こんな方におすすめ ・インフラやまちづくり、社会を支えるスケールの大きな仕事に興味がある方 ・自分の強みである社交性や対話力を活かして、チームで一つのモノを創り上げる達成感を味わいたい方 ・独自の社内教育制度である光徳アカデミーによる、一からの育成体制に関心がある方 ・長期間同じ会社に居続けられる、転勤なしの環境で地域貢献に携わりたい方 ・働きやすさと骨太な安定基盤を両立させる、ホワイト企業認定の社風に興味がある方 ・裁量権を持ってプロジェクトを推進することに関心がある方 ✅エントリー~参加までの流れ 1.エントリー ※応募いただく際の情報は不要です。未記入でもOK! 2.担当者より日程調整のご連絡 3.ご希望日程を返信して参加確定 お会いできることを楽しみにしております。 ご応募お待ちしております。 ❓参加に向けてよくある質問 Q:電気や建築の知識が全くない文系学部なのですが、本当に大丈夫ですか? A:全く問題ありません。文系大学出身の先輩が多く活躍しており、入社後の光徳アカデミーで基礎から体系的に学べる環境が整っています。志向性や誠実さを何よりも高く評価します。 Q:交通費の支給や遠方からの参加についてのサポートはありますか? A:交通費(上限あり)を支給いたします。また、お昼ご飯も2回分こちらでご用意いたしますので、リラックスしてご参加ください。 ◤光徳電興株式会社について◢ 私たちは創業83年の歴史を持ち、パナソニックやSUBARUといった一流メーカーから特命で受注をいただく確かな信頼関係を築いてきた電気のスペシャリスト集団です。 社員の約60%が「1級電気工事施工管理技士」を取得しており、その多くが文系出身からスタートしています。 文理問わず「5年目で一人前」を目指す独自の社内アカデミーを設立し、一から育てる体制が整っているため、事前の知識は一切必要ありません。 また、利益分配主義を掲げ、大阪市代表100選やホワイト企業に選出されるだけの「骨太な安定基盤」と「働きやすさ」を両立させています。 勤務地(勤務予定地):群馬県 ※本プログラムの開催地ではなく入社された際の配属予定勤務地です ୨୧担当者からのメッセージ 社長自らがナビゲーターとして登壇し、ランチや交通費のサポートまで学生を一人の大切な人間として温かく迎える姿勢が非常に魅力的な企業です。 ホワイト企業認定や大阪市代表100選に名を連ねる安定基盤がありながら、若手が裁量を持って一気通貫で活躍できる環境。 ぜひこの「良いギャップ」をご自身の目で確かめてほしいと思います。