プログラム内容 \参加者限定!特別フローのご案内あり/ 情報系の学びやプログラミング経験を、相手に分かりやすく伝えられますか? 本イベントでは、 ・学生役(回答する側) ・面接官役(質問する側) ・見学者役(客観的に見る側) の3つの立場を体験しながら、面接で伝わる話し方や考え方を学びます。 事前準備は不要!自己PRやガクチカが完成していない方でも、当日整理する時間を設けているため安心してご参加いただけます。 「面接官はどこを見ているの?」 「授業やプログラミング経験をどう伝えればいいの?」 「他の情報系学生はどんな経験をアピールしているの?」 そんな疑問を解消したい方におすすめです。 ■こんな方におすすめ ✅ 自己PRやガクチカを整理したい ✅ 面接の練習をしてみたい ✅ プログラミング経験をどう伝えるべきか知りたい ✅ IT業界を志望している ✅ 他大学の情報系学生の考え方を知りたい ✅ 自分の強みを客観的に整理したい ✅ 将来どんなエンジニアを目指したいのか考えたい ■参加するとこんなメリットが! ① 情報系の学びや経験を言語化できる 情報系の学生は、 ・プログラミング ・アルゴリズム ・データベース ・AI ・ネットワーク ・研究活動 など、さまざまな分野を学んでいます。 一方で、 「何を作ったのか」 は説明できても、 「なぜそう考えたのか」 「どのような工夫をしたのか」 まで整理できていないケースも少なくありません。 イベントでは、自分の経験を振り返りながら、相手に伝わる形で整理する方法を学ぶことができます。 ② ITエンジニアに求められる考え方を知ることができる システム開発やITの仕事では、 「どのように課題を整理したか」 「どのように解決策を考えたか」 といった思考プロセスが重要になることがあります。 面接官役を体験することで、 ・興味を持たれる説明 ・伝わりやすい構成 ・深掘りされるポイント を理解することができます。 ③ 社員からフィードバックがもらえる ワーク終了後には社員からフィードバックを実施します。 自分では気づかなかった強みや、より分かりやすく伝えるためのポイントを知ることができます。 今後の面接や自己PR作成にも活かせます。 ④ IT業界でのキャリアを考えるきっかけになる 他大学の学生の話を聞くことで、 「どんな技術に興味を持っているのか」 「どんな経験を強みとしているのか」 を知ることができます。 また、 ・ソフトウェア開発 ・アプリケーション開発 ・インフラエンジニア ・セキュリティエンジニア など、情報系出身者が活躍する仕事についても理解を深めることができます。 ■ご予約について リクナビでエントリー後、当社マイページにご案内します。 10月・11月に複数日程で開催しているため、ご都合の良い日程をお選びいただけます。 ※実施最低人数に満たない場合は別日程をご案内することがあります。 ■参加方法 ・オンライン(Zoom)開催 ・Zoom情報は開催前日までにご登録のメールアドレス宛へお送りします ・用意するもの:パソコン、筆記用具(PCメモ可) ※グループワークを行うため、パソコンでの参加を推奨します ・服装:私服参加OK まずは話を聞いてみたいという方も大歓迎です。 皆さまのご参加を心よりお待ちしております。