プログラム内容 "****************** \見て、聞いて、体験して仕事を知る/ 営農施設・直売所・支店を実際に回り、 お米の検査と窓口の仕事を体験します。 若手職員のリアルな話も聞けるため、 JA白山で働く姿を具体的に描けます。 画面越しでは分からない現場の空気を、 自分の目で確かめてみませんか。 気になる日程を見つけたら、 今のうちにエントリーしてください。 ****************** \「JA=農業だけ」は、もったいない/ JA白山が支えているのは、 農業だけではありません。 信用・共済・営農・経済の4事業で、 地域の食・お金・暮らしを支えています。 今回のプログラムでは、 農業を支える営農施設だけでなく、 農産物を届ける直売所、 暮らしを支える支店も見学します。 異なる事業が地域の中でつながる様子を、 現場を回りながら理解できます。 \6,430人の組合員を支えるJA白山/ ◆組合員数 6,430人 ◆職員数 122人 ◆本店1・支店5 ◆4事業 信用・共済・営農・経済 直売所や農業関連施設などを通じ、 白山の農業と地域の暮らしを 幅広く支えています。 ※数値は2026年3月31日現在 ■現地で持ち帰れる5つの実感 ✅4事業が地域でつながる仕組み ✅農産物の安全を守る仕事の役割 ✅金融・共済が暮らしを支える方法 ✅若手職員が感じているやりがい ✅自分が興味を持てる仕事や事業 ■こんな方におすすめ ✅職場や施設を自分の目で見たい ✅説明だけでなく仕事を体験したい ✅農業・食品業界に興味がある ✅金融・保険業界にも興味がある ✅石川や白山で働く姿を考えたい ✅地域に役立つ仕事を知りたい ✅若手職員へ直接質問したい ■対面プログラムの流れ 12/1(火)1330~1700開催決定! STEP1 JA白山と総合職を知る 信用・共済・営農・経済の4事業と、 総合職の仕事内容を紹介します。 入組1~5年目の若手職員から、 やりがいや成長した経験も聞けます。 STEP2 3つの施設を見学する 農業を支える営農施設、 農産物を届ける直売所、 暮らしを支えるつるぎ支店を回ります。 それぞれの現場で誰を支えているのか、 事業同士のつながりを学びます。 STEP3 お米の検査を体験する 農産物を安全に届けるために、 どのような確認が必要なのかを学び、 実際のお米の検査を体験します。 食の安心を守る仕事の責任と役割を、 作業を通じて理解できます。 STEP4 支店窓口の仕事を体験する 融資や共済が地域の方の生活設計を どのように支えているのかを学びます。 農業とは異なるJAの仕事に触れ、 仕事の幅広さを体感できます。 STEP5 質問・振り返り 施設や仕事を見た後だからこそ生まれる 疑問を、職員へ直接質問できます。 体験した内容を振り返りながら、 興味を持った仕事や事業を整理します。 ■参加するメリット ✅異なる役割を持つ3施設を見学できる ✅お米の検査を実際に体験できる ✅支店窓口の仕事を体験できる ✅若手職員の実体験を直接聞ける ✅地域貢献の具体的な形が見える ✅自分の興味や適性を整理できる ■よくある質問 Q JAや農業の知識は必要ですか? 基礎から分かりやすく紹介するため、 事前知識がない方も参加できます。 Q 農学部以外でも参加できますか? 文理・学部学科を問いません。 金融や共済など農業以外の事業も 幅広く紹介します。 Q WEBプログラムとの違いは? 対面では3施設を実際に見学し、 お米の検査と窓口の仕事を体験します。 仕事を見て確かめたい方におすすめです。 Q どのような職員が登壇しますか? 入組1~5年目の若手職員が、 仕事のやりがいや苦労をお話しします。 ****************** \現場を知ると、仕事選びが具体的に/ ✅3つの施設を一度に見学できる ✅農業と金融の仕事を体験できる ✅若手職員へ直接質問できる 業界や仕事を絞りきれていない今こそ、 現場を見ることが、自分に合う仕事を 考える大きなヒントになります。 「農業に詳しくないから」と見送る前に、 JA白山の仕事を体験してみませんか。 参加できる日程を確認し、 今のうちにエントリーしてください。 ******************"