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インターンキャリア

✨写真記者職向けプログラム/プロのカメラで撮影体験!

  • 説明会・イベント

  • 仕事体験

プロの機材に触れる!視覚で伝えるクリエイティブの面白さを発見

  • 東京都

  • 1日

  • 2026年9月・10月

  • 28卒・29卒・30卒 | オープン・カンパニー&キャリア教育等(説明会・イベント [職種研究、課題解決プログラム、職場見学会、社員交流会、会社説明会、業界研究]、仕事体験)

こんな人におすすめ
人・世の中の安全を守りたい
プロジェクトを推進したい
分析・リサーチしたい
情熱を持って仕事に取り組む
コミュニケーションが活発
常に新しいものに挑戦
チームワークを重視
長く同じ会社に居続けられる
一つの専門分野を極める
人とたくさん会話する
プログラム内容

プログラム内容 ✨ こんな方におすすめ ✅ メディア業界や総合メディア企業でのクリエイティブな情報発信に興味がある方 ✅ 写真やビジュアルを通じた視覚表現、デザイン思考に関心がある方 ✅ プロの機材や撮影技術に触れ、現場のリアルなフィードバックを受けたい方 ✅ 人々に感動を届けたいと考えている方 \文理不問!ニュースを切り取るカメラマンの裏側を知る特別なプログラム/ 読売新聞の第一線で活躍する写真記者から、 ビジュアルコミュニケーションの面白さを学べるプログラムです。 「視覚で情報を伝えるスキル」や「その瞬間の切り取り方」は、 メディア業界だけでなく、あらゆるプロジェクト推進や アート・文化に関わる仕事にも活きる要素です。 ニュースが生まれる現場の舞台裏見学や、 社員との座談会を通じたコミュニケーションなど、 チームワークや新しいキャリア形成のヒントを探している方の ご参加をお待ちしております! ✨ 開催概要 日程:2026年9月8日(火)、9月15日(火)、10月9日(金)のいずれか1日 時間:詳細はマイページ等でご案内いたします 方法:対面開催 ※申込期限:8月21日(金)正午 ✨ 実施プログラム 現場の第一線で活躍する写真記者からレクチャーを受けながら、撮影・取材体験ができるプログラムです。 ◆プログラム内容(予定) 講義:「写真記者」の役割とは? ワーク:撮影体験(プロ仕様の機材貸出あり) フィードバック:写真記者によるフィードバック 見学:ニュースの生まれる「編集局」・機材庫の見学 フリートーク:社員・内定者との座談会 ✨ 読売新聞について ・読売新聞は創刊150周年を超える 歴史の長い新聞社です。 日本最大の発行部数を誇る新聞や WEBで発信するニュースに関わる 事業ばかりが注目されがちですが、 スポーツ・芸術文化の 発信源としても大きな影響力を発揮しています。 ・おなじみの箱根駅伝や巨人戦、 大型美術展など、 スポーツやアートのイベントも 数多く企画・運営しています。 グループ企業もテレビ局、出版社から プロ野球球団に総合レジャー施設など 多彩な顔ぶれ。 生活のクオリティを高める、 世界でも珍しい「総合メディア企業」といえます。 ■弊社の主な勤務地(勤務予定地) 北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県 ※本プログラムの開催地ではなく、入社された際の配属予定勤務地です。勤務地は職種によって異なります。

開催地

東京都千代田区大手町1-7-1 読売新聞東京本社(株式会社読売新聞東京本社) 【交通手段】 交通手段 東京メトロ千代田線「大手町」駅C3出口すぐ

開催月

土日祝日に開催あり

2026年9月・10月

応募資格

文系歓迎、理系歓迎

応募資格 ▽新聞社の仕事を深く知りたい大学生および大学院生 ▽学部・学科、新卒・既卒は問いません ▽全学年歓迎プログラム 募集対象学校:大学院(博士)、大学院(修士)、大学

報酬・交通費

報酬・交通費 報酬なし、交通費支給なし

応募・選考の流れ

適性検査なし、グループワークなし、筆記試験なし

応募・選考の流れ まずはこちらのサイトからエントリーをお願いします ↓ ・2028年卒向け「読売新聞マイページ」をご案内します ↓ ・マイページよりご応募ください *申込期限:8月21日(金)正午

エントリーするとプログラムの詳細案内を受け取れるようになります

締切:2026年8月21日

原稿ID:4787d41c41e3e45d

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