プログラム内容 ◆―――――――――――――――――◆ エントリー時に履歴書情報が 未記入・途中でも問題ございませんので、 お気軽にご応募ください。 ◆―――――――――――――――――◆ ✨ こんな方におすすめ ✅ モノづくりに興味がある方 ✅ 技術の深掘りや、技術の掛け合わせに挑戦したい方 ✅ テクノロジーに携わりたい方 ✅ 理系の知識を活かして、エンジニアとして活躍することに興味がある方 \次世代の生産技術やイノベーションに関心がある方へ/ 暮らしを支える、窓、玄関ドア手掛ける生産工程を見学し、 製造系エンジニアの仕事やモノづくりを知る工場ツアーです。 実際の現場を見学しながら当社の技術への理解を深める機会となります。 またエンジニアが感じる仕事の”やりがい”はもちろん、 リアルな「働く環境」についてもお話しします。 Webサイトでは分からない、当社の生産設備の圧倒的なスケール感と、 素材が製品に変わる瞬間のダイナミズムを間近で観察し、 当社の生産設備と、人の手による精緻な技術の両方が融合する現場の雰囲気や、 社員の姿を通して、技術職として働く「解像度」が高まる内容です。 ✨ 開催概要 日程:11月16日(月)、11月25日(水) ※いずれか一方に参加 時間:13:00~17:00 方法:LIXIL 石下工場(茨城県常総市岡田2139-12)対面開催 ✨ 実施プログラム ■普段は見られないサッシ・ドアの工場の見学 窓や玄関ドアが完成していく製造工程全体を見られる工場です。 最先端技術を駆使した製造ラインを間近で見学するプログラムです。 ■サッシ・ドアのものづくりへのこだわり 機能性とデザイン性を追求したLIXILサッシ・ドアのこだわり、 開発の工夫、そして、その品質を支える技術力に触れる機会です。 ■エンジニアのリアルな声 サッシ・ドア事業で活躍する現役エンジニア(開発・生産技術)との トークセッション&座談会で、仕事の魅力や苦労話を直接聞くプログラムです。 生の声を通して、当社のサッシ・ドア事業で働く将来像を思い描いてみましょう。 ✨ LIXIL石下工場について 東京ドーム約4個分の広さを持ち、1日に約650棟分もの製品を全国へ送り出している活気ある工場です。 ここで作られている代表的な商品は、洗練されたデザインを持つ玄関ドアのハイエンドモデル『XE』 (2023年度グッドデザイン賞、2024年レッド・ドッド賞、2026年iFデザイン賞等、数々のデザイン賞を受賞)、 日本トップクラスの断熱性能を誇る『グランデル2』、そして高いデザイン性と機能性で豊富なバリエーションを持つ『ジエスタ2』です。 近年はスマホで施解錠できる「FamiLock」など、IoT技術を融合した次世代の製品も主力となっています。 工場内はQRコードによる工程管理やクラウド化などDX化も進んでおり、生産技術や機械設計、システム開発など、 理系の皆さんの専門知識を存分に活かせる環境が整っています。ぜひ、私たちと一緒に最新のモノづくりに挑戦しましょう! ✨ 当社のエンジニアは、理系であれば活躍できます。その理由は? 「自分の専攻は役に立たないかも…」とか「自分の専攻以外の知識も必要?」など、そんな心配は要りません。当社の製品は多様な技術の結晶。例えば玄関ドアであれば、電動に電気、材質には化学、IoT化には情報、施工には建築、等々。様々な専門知識が絡んでいますが、入社前に複数分野を習得している方はいません。理系で学ばれていれば、どんな専攻でも、あなたの学んだ知識がベースとなり、必ず強力な「武器」になります。他分野の知識は入社後に少しずつ身につければ、一人前のエンジニアになれます。むしろ、専門知識の裾野が広がり、異なる技術を掛け合わせて新しいモノを生み出せるようになる過程は、エンジニアとしてのやりがいに繋がります。今の専攻に自信を持って、安心して飛び込んできてください。 ✨ 株式会社LIXILについて LIXILは売上高1兆5,107億円を誇る住宅設備・建材の最大手企業です。年間251億円の研究開発費を投じ、1.3万件以上の特許を保有。流体・材料工学からIoTまであらゆる理系の知見を結集し、脱炭素や水資源問題といった社会課題の解決に挑んでいます。「住空間」という巨大なプラットフォームにあなたの技術を実装し、次世代の豊かで快適な暮らしを創り出す、ダイナミックなモノづくりに挑戦しませんか。 ✨ 応募について \エントリー時の履歴書情報は不要/ スマホの方は【エントリー画面へ】 PCの方は【エントリー画面へいく】ボタンをクリック 内容を確認後、完了ボタンを押せば応募完了です! ✨ その他特徴の紹介 待遇:交通費は当社規定により全額支給 対象:大学、大学院、高専専攻科を2028年3月までに卒業あるいは卒業見込みの理系の方(専攻一切不問)