仕事内容 【株式会社森建設とは】 「未来都市デザイン開発室」として、最新テクノロジーを駆使し、地域社会のインフラから未来の街づくりまでをデザインする総合建設会社です。 伝統的な建設業の枠を超え、ドローン、3Dスキャナ、ICT建機、さらにはメタバースといった「建設DX」を業界に先駆けて導入。少子高齢化や生産性向上という社会課題に対し、技術の力で挑み続けています。 鹿児島から九州、そして関東や東南アジアへ。 グループ27社のネットワークを活かし、成長率270%を実現しているエネルギッシュな企業体です。 ―――――――――――――――― 【募集職種】 ◆建築施工管理 病院・学校等の公共施設から、全国でも稀少な「畜産施設」の施工まで幅広く担当。 ◆土木施工管理 道路・港湾・配水池など、地域の暮らしを支えるインフラ整備の司令塔。 ―――――――――――――――― 【森建設の強み】 ・県内最高水準の給与: 安定した生活基盤の上で挑戦できる環境 ・成長率270%: 常に自社をアップデートし続ける圧倒的な勢い ・建設DXの先駆者: ドローンやメタバースを実務に標準実装 ・資格取得を完全支援: 資格学校の学費まで「合格時に全額支給」 ・設立70年以上の信頼: JAXA関連施設も手掛ける確かな技術力 ・建設女子:イクボス宣言や女性活躍推進宣言に裏打ちされた働きやすさ ・ベトナムと鹿屋を5Gで接続:地方から挑む「国境なきICT施工」 ・次世代のリーダーを育てる:メンター制度や社長塾といった手厚いサポート体制 ―――――――――――――――― \イベント参加学生の リアルな声をご紹介!/ ◆ 「きつい・つらい」はもう古い!驚きの先進技術 ・建設DXやドローン、メタバースの活用にワクワクした! ・「建物を建てる」だけじゃない、未来の都市デザインに感動した ・AI搭載カメラなど、安全と効率を徹底する仕組みに納得 ・大学の講義で聞いたDXを、実際の仕事としてイメージできた ◆ 125日の年間休日・充実の福利厚生に安心 ・週休2日制で有給も取りやすく、自分時間を大切にできそう ・奨学金返済支援制度があると知り、将来の不安が軽くなった ・社員寮完備や、「Netflix見放題」の嬉しい手当に驚いた ・健康経営優良法人に認定されている理由がよく分かった ◆ 「自分に合う」が見つかる自由なキャリア ・豊富なグループ企業があり、幅広い事業に挑戦できる ・合わないと感じたらグループ内で異動できる安心感がある ・ジョブローテーションで自分を成長させる選択肢が魅力 ・事務職は未経験からスタートでき、女性も大活躍している ◆ 若手の意見を社長が聞いてくれる社風 ・若手でも「やりたいこと」を社長に直接言える環境に驚いた ・意欲があれば新しいプロジェクトや会社を任せてもらえる ・「失敗しても的確に教える」という温かい教育体制が心強い ・社員の質問に一つひとつ丁寧に答えてくれて雰囲気が良かった ◆ 建設ディレクターという新しい働き方 ・施工管理のプロを支える、新しい職種を知ることができた ・専門資格がなくても、チームのキーパーソンとして貢献できる ・ワークライフバランスを保ちながら、やりがいも得られる! ―――――――――――――――― 【先輩施工管理職の1日(一例)】 ――「難しそう」を一歩ずつ、 じっくり学べる環境です! ▶08:00|出社・朝礼 ラジオ体操で体を動かし、1日の安全作業を確認 チーム全員で今日の目標を共有します ▶08:30|現場の巡回・写真撮影 工事が予定通り安全に進んでいるかをチェック 「あ、ここが新しくできた!」を肌で感じる瞬間です ▶10:00|休憩 職人さんたちと缶コーヒーを飲みながらおしゃべり 何気ない雑談が、信頼関係を作る第一歩になります ▶10:30|現場の巡回・進捗確認 午前中の作業がスムーズに進むよう、周囲の安全に気を配ります ▶12:00|お昼休憩 しっかりお弁当を食べてパワーをチャージ お昼寝をしたり、スマホを見たり、リラックスして過ごします ▶13:00|午後の巡回・打合せ 職人さんたちと「明日はどう進めようか?」と簡単な打合せ 未経験のうちは、まずは先輩の隣で話を聞いてみましょう! ▶15:00|休憩 午後のホッと一息タイム 無理のないペースで働けるよう、休憩はこまめに挟みます ▶15:30|書類作成・写真整理 事務所に戻り、今日撮影した現場の写真をパソコンで整理 先輩がすぐ近くにいるので、わからないことはいつでも質問できます ▶17:30|退社 残業は少なめで、プライベートの時間も大切にしています! ―――――――――――――――― ☆求める人物像 「地域のために働きたい」「最新技術に触れてみたい」という想いがあれば、文理は問いません。 成長し続ける組織で、自分自身もアップデートしていきたい。 そんな「挑戦のDNA」を持つ皆さんをお待ちしています!