株式会社クリーク・アンド・リバー社クリーク・アンド・リバーシャ

株式会社クリーク・アンド・リバー社

【テレビ/広告/編集/スポーツ/芸能】
  • 株式公開
業種 放送
広告/出版/芸能・芸術
本社 東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価80件~90件
  • 総合評価
  • 4.77 評価点数の画像
  • 評価が高い項目
  • 業界の理解 4.74

先輩社員にインタビュー

映像専門職 (制作)
徳武さん
【出身】岩手大学 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 【情報・報道】情報番組ディレクター
情報系の番組でディレクターをしており、2つの番組を掛け持ちしています。
VTR制作ディレクター、フロアディレクターの二役を担っています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
影響を与える可能性がある事、だからテレビづくりが好き
企画の内容にもよりますが、取材対象者としっかり向き合えることがなによりですかね。
テレビ離れと盛んに言われていますが、テレビの影響力はまだまだ大きいと思います。
ひとつの放送で、取材した人たちや会社などにも、いい意味でも悪い意味でも多大な影響を与えます。

そんな責任ある映像を作れる事、さらにはテレビを見た人に多少なりにも影響を与える可能性がある事、だからテレビづくりが好きです。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 言いやすい環境
学生時代に地方のテレビ局でバイトをしていて、テレビの仕事を志しました。どうせやるなら、その最前線の東京と考えました。テレビ業界は、たぶん一般の会社に比べて人材の入れ替わりが激しいです。すぐに辞めるADさんも後を絶ちません。
でも、自分次第で好きな事ができる可能性もあります。
現場での仕事を始めると、仲間もできると思いますが、そんな仲間であり、ライバルであるからこそ中々言えないことも。
クリークの会社の人には言いやすい環境があるようにも思います。

自分のスキルアップにつながるマネジメントをやってくれるエージェント(営業担当)がいることは、非常にありがたいと思っています。
 
これまでのキャリア 2003年 映像制作専門職入社
情報番組にアシスタントディレクターとして配属。
現在は2つの情報番組でディレクターとして制作に携わる。

この仕事のポイント

職種系統 編集・制作
仕事のスタイル 自分の仕事を自分で決めていく仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

今、テレビ業界は視聴率が中々とれない、制作費が少ないと
ここ数年非常に厳しい現状にもあると思います。
楽しそうだな、芸能人に会えそうだなとか軽い気持ちで足を踏み入れると、
すぐにドロップアウトするかもしれません。

石の上にも3年と言いますが、
まずは現場で耐えることから始められる覚悟が必要だと思います。
ちなみに、ADの頃をはじめどこのプロダクションも同じだと思いますが、
給料安いですよ。

株式会社クリーク・アンド・リバー社の先輩社員

【スポーツ】中継番組ディレクター

映像専門職 (制作)
平田さん
大阪外国語大学 外国語学部

【情報・報道】朝の情報番組ディレクター

映像専門職 (制作)
草なぎさん
岩手大学 人文社会科学部

【情報・報道】情報番組ディレクター(大阪)

映像専門職 (制作/大阪)
松本さん
関西学院大学 社会学部

【バラエティ】バラエティ番組アシスタントプロデューサー(名古屋)

映像専門職 (制作/名古屋)
片上さん

【技術】映像ディレクター(編集)

映像専門職 (技術)
鈴木さん
玉川大学 芸術学部

【報道・情報】報道番組ディレクター(大阪)

映像専門職 (制作/大阪)
加藤さん
桃山学院大学 社会学部

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