リバー産業株式会社
リバーサンギョウ
2024

リバー産業株式会社

デベロッパー/ゼネコン/建築/施工/不動産/環境/まちづくり
業種
建設
不動産/建築設計/建設コンサルタント/住宅
本社
大阪
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

用地取得から、企画、施工、販売まで一貫して行っている総合デベロッパーです。大阪を中心にマンション事業を展開しています。「自社施工」を強みに事業を行い、リーズナブルにマンションを提供しています。「環境」「堅固」「利便性」「省エネ」にこだわり、「将来財産」をコンセプトに掲げ、生涯の長きにわたって住むことが出来る住まいの提供を行っています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

【デベロッパー×ゼネコン】自社一貫体制によるものづくり

リバー産業は、用地取得から、企画、施工、販売、アフターサービスまで一貫して行っている総合デベロッパーです。一貫体制であることにより、通常かかる外注費用を削減。建築設備や資材においても、メーカーとの直接取引でコストを更に削減しています。それが、高品質でありながらリーズナブルなマンションを提供できる、リバーの強みです。更に、最も大切な「モノづくり」を自社で行うことで、現場の職人と一体になって工事を進めることができています。現場からの改善案を吸収することで、効率化や品質向上を実現し、クオリティの高いマンションを提供しています。

事業・商品の特徴

【大阪中心の事業で転勤無し】大阪の街づくりに貢献

【大阪中心の事業で転勤無し】リバー産業は創業から58年、大阪を中心に事業を行っています。マンション開発では、建物周辺の庭づくりにこだわり、行政とも手を取り合うことで、住民や地域の方にとって愛着の深まるまちづくりを目指しています。また、災害対策にも力を入れており、新築マンションでは全国でわずか0.8%、避難所クラスの耐震性能を持つ「耐震等級2」を取得したマンションを手掛けた他、災害時には近隣住民の方も避難可能な「津波避難ビル」協定の締結を新築分譲マンションとして日本で初めて行う等、地域の防災拠点づくりを推進しています。

戦略・ビジョン

【成約戸数 全国NO.1の実績を獲得】

大阪市内最大級のプロジェクト “リバーガーデン福島 木漏れ日の丘”は、梅田まで1駅3分の立地やリーズナブルな価格、緑豊かな環境、避難所と同等程度の強度、様々な点でお客様からご好評をいただき、年間の成約戸数で全国No.1に輝くことができました。(株式会社不動産経済研究所調べ)また、弊社には三ヵ年計画という目標のもと、六現場同時施工体制をつくり、職人から改善案のでるモノづくり集団を実現させます。関西一のモノづくり集団になるために、若手の教育・訓練に力を入れ、一年目の新入社員でも、入社三年目レベルの仕事を行えるようにバックアップし成長させます。

会社データ

【新型コロナウイルス感染症への対応】 新型コロナウイルス感染症対策
〈web面談、面接〉
・オンラインツール(ZOOM等)を使用します。
〈対面での会社説明会や面談、面接〉
・会社説明会は少人数で実施し、アルコール消毒及びマスクの着用、検温のご協力をお願い致します。
※マスクの無い方には配布致します。
・面談や面接は基本的に個別で行います。
・弊社社員もマスクを着用します。
・発熱や風邪のような症状のある方はご連絡の上参加を控えていただきますようお願い致します。
※後日、別の日程をご案内致しますのでご安心ください。
■web・対面のどちらで行うかは、ご希望に沿って進めさせていただきます。

ご不明な点は採用担当までお問い合わせください。
河 啓一社長メッセージ 『夢と熱意を持っていれば、後は私がハッピーにしますよ』
人類が生き残ったのは、賢かったからでもなければ、強かったからでもない。
変化に対応してきたからです。
しかし、建設業界・不動産業界は、前近代的なことが非常に多く、古くからの体質があります。建設業は、朝早く、休暇が少ないだけでなく、冷暖房もない労働環境です。その為、建設業を目指す若者が減っており、現在は従事者の3割が55歳以上と高年齢化し、今後更なる高齢化が予想されます。
この建設業界の常識をリバー産業は変えていきたいと思います。
会社理念 ◇将来財産
資産価値が落ちないよう、「将来財産」となる街づくりをリバー産業は目指しています。 長持ちする住まいが、資産価値を保持し、隣とのコミュニケーションを増やして、防犯にもつながる。
イギリスでは住まいのサイクルが77年と長く、三世代が住まう。
日本では、約30年間のローンを支払い終えると建て替えが必要なゆとりのない生活になる。
リバー産業は、今だけの機能性やデザインよりも景観・情緒・健康・省エネ、そして堅固(耐震)を一体と考えた街づくりにこだわり続けます。
事業内容 ◇◆ 総合デベロッパー ◆◇
(都市開発、用地取得、企画、施工、販売、不動産賃貸、管理、土木、設備)
創業設立 昭和38年8月

昭和41年4月
資本金 6億3,109万円
従業員数 93名(2022年4月現在/グループ計)
売上高 非上場企業により非公開
代表者 代表取締役社長 河 啓一
事業所 大阪
主要取引銀行. みずほ銀行、三菱UFJ銀行、池田泉州銀行、大阪信用金庫、商工組合中央金庫、近畿産業信用組合、北おおさか信用金庫 他
主な有資格者 1級建築士
1級建築施工管理技士
1級管工事施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
宅地建物取引士
ファイナンシャル・プランナー 他
実績 マンションの供給実績 1999年10月以降(※年月は竣工年月)

1999年10月 リバーカントリーガーデン京橋 (大阪市城東区:410戸)
2000年9月  カプリース茶屋町東 (大阪市北区:50戸)
2000年11月 リバーガーデン千里中央 (大阪府豊中市:189戸)
2001年9月  ファーストアヴェニューリバーガーデン泉ヶ丘 (大阪府堺市:224戸)
2002年1月  リバーガーデンみてじま (大阪市西淀川区:112戸)
2003年2月  リバーガーデンKashima (大阪市淀川区:330戸)
2003年7月  リバーガーデンみなと通り (大阪市港区:239戸)
2004年1月  リバーガーデン東大阪新庁舎アヴェニュー (大阪府東大阪市:255戸)
2004年3月  リバーガーデン光善寺・枚方 (大阪府枚方市:100戸)
2005年3月  リバーガーデン三国ヶ丘けやき通り (大阪府堺市:153戸)
2005年9月  リバーガーデン福島 (大阪市福島区:452戸)
2006年7月  リバーガーデン出来島 (大阪市西淀川区:141戸)
2006年8月  リバー平野ガーデンズ (大阪市平野区:299戸)
2006年9月  リバーガーデンコスモスクエア (大阪市住之江区:273戸)  
2007年9月  リバーガーデンみなとみさき (大阪市港区:116戸)
2007年10月 リバーガーデン森の城 (大阪市城東区:352戸)
2010年9月  リバーガーデン平野駅前ECO (大阪市平野区:132戸)
2011年7月  リバーガーデン井高野ECO (大阪市東淀川区:135戸)
2011年9月  リバーガーデンシティ(アリスの森) (大阪市此花区:1,222戸)
2012年1月  リバーガーデン甲子園南 (兵庫県西宮市:114戸)
2012年9月  リバーガーデン平野正覚寺(大阪市平野区:146戸)
2012年11月 リバーガーデン千里丘-けやき通り-(大阪府吹田市:174戸)
2012年11月 三国の川辺の森リバーガーデン(大阪市淀川区:197戸)
2013年8月   リバーガーデン伊丹高台(兵庫県伊丹市:77戸)
2014年1月   リバーガーデン千里中央 あかり絵のみち (大阪府豊中市:365戸)
2015年9月  なんばセントラルプラザ リバーガーデン (大阪市浪速区:553戸)
2016年10月 夕陽ヶ丘リバーガーデン(大阪市天王寺区:106戸)
2016年10月 福島リバーガーデン(大阪市福島区:95戸)
2018年9月  リバーガーデン八尾山本(大阪府八尾市:78戸)
2019年11月 リバーガーデン福島 木漏れ日の丘(大阪市福島区:850戸)
2019年12月 リバーガーデン岸里玉出(大阪市西成区:112戸)
2020年12月 リバーガーデン我孫子前(大阪市住吉区:104戸)
2021年9月  リバーガーデン西宮 酒蔵通り(兵庫県西宮市:93戸)
マスコミでの紹介実績 ■2021年
・【週刊ダイヤモンド 2021.8.21号】の地方主要都市の駅前中古タワーマンション売買坪単価暴落率ランキングにおいて、「リバーガーデン福島」が大阪市内1位となりました。
・【読売新聞】【産経新聞】大阪府知事からの紺綬褒章伝達式の記事が掲載されました。

■2020年
・【KBS京都「きらきん!」】“都心なのに緑がすごいマンション”として「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」が取り上げられました。
・【読売新聞】「緑との共生、緑視率、防災で住み続けられるまちづくり」について取り上げられました。

■2019年
・【毎日放送「NEXT JAPAN ~熱き求道者~」】「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」を舞台に「緑視率」等、リバー産業の街づくりへのコンセプトやこだわりが取り上げられました。
・【読売新聞】分譲マンションで住吉区初の水害時避難ビル協定を締結したとして「リバーガーデン我孫子前」が取り上げられました。

(一部掲載)
緑視率とは リバー産業では、平面的な緑化率ではなく、実際に目に入る緑の量「緑視率」にこだわっています。 国土交通省の発表によると、緑視率が25%以上になると、人は「緑が多い」と感じ始めます。 緑視率が高まるにつれ、「潤い感」「安らぎ感」「さわやかさ」などの心理的効果が向上する傾向が見られます。 また、四季とともに景観が移り変わり、「花が咲きましたね」「紅葉がきれいですね」など、 自然のふれあいを通じて近隣のコミュニケーションが生まれ、愛着の深まる街になることを目指しています。

※国土交通省「~真夏日の不快感を緩和する都市の緑の景観・心理効果について~都市の緑量と心理的効果の相関関係の社会的実験調査について」(平成17年8月)
RIVER体感セミナー 随時ご案内予定です。
ホームページ ◇◆ 公式サイト ◆◇
https://www.river.co.jp
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